感謝の気持ちを形に変えて
2011年 06月 23日
華々しかった祭が終わった。

ひっそりとした月曜朝の展示場。
二日目はかろうじて雨が降らず
快適な一日を過ごす事ができた。
開店と同時にゾクゾクとお客様がいらっしゃったが、
驚いた事に朝から1等が連続で出た。
こんな感謝ディは初めてだ。

先ず土井田さんに当って
ご機嫌よくビルシュタインレガシィに試乗し

同乗して感想を聞きながら

会社に戻ったとたん
今井さんに連続して当る。

その余韻も冷めぬうちに
高木さんに
3本目が出た。

こういう風に
当る時は連続する。
2等賞も大人気で
開田高原のアイスクリームは
みんなの顔をほころばす。

嬉しそうに微笑んでくれた
和田さんに当って
次は

山口さんに大当たり。
そして
鎌倉さんにもアッタリー。

ぜひ家族皆さんで楽しんで欲しい。
今度は土方さんが当選。

杉山さんは、
2等のアイスクリームギフトより
このTシャツがお気に入り。

狙って(?)3等をゲット。
凄いくじ運だ。
良く見ると着ているのも同じものだ。
マルティンさんが
可愛らしいお知り合いと来てくれて

見事にアイスをゲット。
長尾さんに

Tシャツが当った後
今度は
三尾さんが

アイスをゲット。
感謝ディの醍醐味を皆さんに味わっていただけてとても嬉しかった。
圧巻だったのは
その日が納車式の各務さんご夫妻。

R2に乗ってご主人がお帰りになると、
奥さんがフォレスターの無料点検がてら
早速抽選に参加。
御見事でした。

すると豊田から
嬉しい来客があった。
中田さんが遊びに来てくれた。

妻の大好物の
梅酒をお土産にいただいた。
ありがとうございました。
すっかり全て彼女の胃袋に納まったはずです。
日頃の感謝を出来る限り形にしながら
展示場の片隅に目をやると
何と
雑草だらけだった場所が
一面の花畑に。

元々このあたりに自生しているドクダミだ。
薬草として有名だ。
家で使いたいと取りに来られる方も居る。

残したい植物だけ
大切にして、ちょっと癖のある雑草を取除くうちに
綺麗な環境になってきた。

とても元気になった桜だ。
サクランボをビックリするほどたくさん実らせている。
落果するものも多いが

カラスの大好物で
むさぼるように食べている。
あいつらは賢いので
役割分担がきちんとしていて面白い。
採る役、
見張り役、それぞれ担当が決まっていて
集めた実を
口移しで分け合う。
その場所が隣の家の屋根だ。
ベッタリ瓦にこびりついた果汁が見えるだろうか。

たまに食べるが
山桜らしいなんとも自然味の溢れたものだ。
「甘いから食べてみなよ」と、
とこの母娘を誘って

枝からもいで3人で食べると、
「にがーいい、騙したなぁ」と叱られた。
お母さんの忍ちゃんは小学校からの幼馴染で
高校までずっと一緒。
ナナミちゃんはすっかりこの頃おしゃまになった。
苦味があるけど、
甘い!

この苦味は毒気が無い様に思うし
悪い感じがしない。
カラスにたくさん食べてもらって
あちこちに発芽する事を願おう。
桜の脇には綺麗な露草が咲いた。
これも自然に発芽したものである。

大事に残して増やしてやろう。
ついでに石のベンチの周りの草を取り
バークを敷いた。
Before

After
自然に感謝しながら
朝をスタートする事に執念を燃やしているので
協力する社員のみんなも大変だとは思うが
必ず何かが感謝の形で帰ってくると信じている。
ふと気が付けば
柊が大変な事になっている。

すっかり枯れかけて元気が無い。
これも根の周りの土を取除き
調べてみると
原因がわかった。
柊の右隣にある元気な樹木の根元に粘土質の土が入れられて、
全くミネラル分が無い。
そのため柊の根に周りに
絡みつくように、
その樹の太い根が入り込んでいた。
まさに弱肉強食の
まるで動物界のような戦いが土の中で繰り広げられていた。
土を濾過して砕石を取除く。
粘土質の部分も掘り出してよけては取除き、
底に腐葉土を入れて発酵させたバークを被せた。

喜んでくれるといいのだが。
中仙道をこの方向に向かうと

京都に繋がっている。
ここを歩く人が凄く増えたので
ここに面した残地を花壇にしている。

既に出来上がったこの場所は
芝桜がいっぱいに繁殖した。
そこに、かえでが自然に発芽して成長を続けている。
同時に2本発芽したのに
奥のかえでは大きくなるが、
こいつは3年間ほとんど成長しない。
根の下に大量の砕石があるのだろう。
芝桜が周りに迫ったせいもあるだろうと思って、

妻が芝桜を他へ移植し
自然石で丸く囲った。
これでダメなら根の下を改善だ。
かえでの手前に増えてきたのは
妻の植えたカスミソウ。

すっかり根付いて
毎年綺麗な花を咲かせてくれる。
望桜荘の玄関先も
苔がしっかり生え揃った。

晴れて暑い日は
このように水を与えると

ミスト効果で
空気がイキイキしてくる。
川べりに植えた
ブルーベリー。
どんどん実が熟し
だんだん楽しみになってきた。

それに
このアスパラガスのお化けが
またしても登場した。

過酷な条件下に移植されたにもかかわらず
ニョキニョキと空を目指す。
逞しくて嬉しくなる。
そう、あの竜舌蘭が
今年も綺麗な花を咲かせそうだ。
そういえば
感謝デイには筋金入りの連中がやってきた。

チーム「サンバス」
大角さんの友人達が遠路はるばる遊びに来てくれた。

気合の入ったクルマの数々。
相変わらず
大角さんのサンバーは凄い。
ここまで玩具として磨き上げ
精魂込めると
オーラが出る。
ホビーとして割り切って
大金をつぎ込むその根性は素晴らしい。
自分にも言えることだが
このように徹底的に愛車を調教し
自分の奴隷のようにしながら
そのプレィの前後には限りない愛情をクルマに注ぎこむ。
こういう人は
たいがい嫁に頭の上がらないタイプだ。
こういうのを心理学上、代償行為と言うのだが
これはこれで素晴らしいプレィだ。
そして
極めつけのクルマも登場した。
完全に家畜化している。

車もきれいだし
手入れも行き届いているようだ。
それに本来の働くクルマの姿を昇華させているのだから
「御見事」と言うほか無い。
気をつけて欲しいのは
「奴隷のように・・・」
ではなく
奴隷にしてしまうことだ。
愛情もかけず
ひどい姿にしたり
酷使して病気になっているのに
医者にも見せない。
中には「俺のクルマには自然治癒力がある」
と狂った理論を振りかざす輩がいる。
こういうことは我慢ならない。
さて、小耳に挟んだ噂が
現実化しようとしている。
「社長、例の青いサンバーいらないっすか?」
と杉山君が電話してきた。
「いるわけないだろ、あんなもん、
怒っている事を知ってるくせに何言ってるんだ」
と叱ると
「当然そうですよね、へへへへ」と憎めない奴だ。
当初の予定台数を倍増させ
WRブルーを纏ったサンバーが発売されるらしい。
本当に狂った企画だ。
以前からその噂を聞き、
ことある毎にSUBARUには止めるべきと唱えたが、
残念ながら、時は既に遅かったようだ。
別に法に触れるわけではないから
メーカーが何を作ろうと勝手だし、
お客様が
どういう気持ちで買うのかは、
個人の自由。
しかしながら
働くクルマには働くクルマの美しさがある。
「晴れ」の日にふさわしいものがあるように
「け」の日には
それにふさわしいものがある。
サンバーを絶対にショールームには入れない理由はそこにある。
「け」とは日常を意味する。
普段着が似合うサンバーに
その作り手自らが
ふしだらな真似をすべきではない。
あえて望桜荘に2代目サンバートラックを入れた意味もそこにある。
「け」には「け」のふさわしい装いと言うものがある。
SUBARUと言う会社がサンバーにWRブルーを塗ることは
記念でも何でも無くむしろ冒瀆だと思っている。
このクルマを軽薄短小に限定車と喜び,
跳び付いて買う人を残念ながら尊敬できない。
業務用に看板いれて乗る人に
文句は言わないが。
したがって中津スバルには出入りしてもらいたくない。
この人にも失礼だ。

この人はシャレでラリーレプリカを作った
凄いオトコだ。
売り出されるものは仕方ないが、
悲しく寂しい気持ちがどうしても拭えないのは
この色の凋落をメーカー自らが進めていることである。
閑話休題
感謝デイが終っても
楽しい出会いは尽きない。
信州 安曇野から
ピカピカの初代レガシィの車検で
久し振りに小松さんが来てくれた。

インタークーラーの冷却液まで交換し
すっかりリフレッシュした愛機と記念撮影。

お土産にいただいた水羊羹

安曇野の香りを感じ
とっても美味しゅうございました。

ひっそりとした月曜朝の展示場。
二日目はかろうじて雨が降らず
快適な一日を過ごす事ができた。
開店と同時にゾクゾクとお客様がいらっしゃったが、
驚いた事に朝から1等が連続で出た。
こんな感謝ディは初めてだ。

先ず土井田さんに当って
ご機嫌よくビルシュタインレガシィに試乗し

同乗して感想を聞きながら

会社に戻ったとたん
今井さんに連続して当る。

その余韻も冷めぬうちに
高木さんに
3本目が出た。

こういう風に
当る時は連続する。
2等賞も大人気で
開田高原のアイスクリームは
みんなの顔をほころばす。

嬉しそうに微笑んでくれた
和田さんに当って
次は

山口さんに大当たり。
そして
鎌倉さんにもアッタリー。

ぜひ家族皆さんで楽しんで欲しい。
今度は土方さんが当選。

杉山さんは、
2等のアイスクリームギフトより
このTシャツがお気に入り。

狙って(?)3等をゲット。
凄いくじ運だ。
良く見ると着ているのも同じものだ。
マルティンさんが
可愛らしいお知り合いと来てくれて

見事にアイスをゲット。
長尾さんに

Tシャツが当った後
今度は
三尾さんが

アイスをゲット。
感謝ディの醍醐味を皆さんに味わっていただけてとても嬉しかった。
圧巻だったのは
その日が納車式の各務さんご夫妻。

R2に乗ってご主人がお帰りになると、
奥さんがフォレスターの無料点検がてら
早速抽選に参加。
御見事でした。

すると豊田から
嬉しい来客があった。
中田さんが遊びに来てくれた。

妻の大好物の
梅酒をお土産にいただいた。
ありがとうございました。
すっかり全て彼女の胃袋に納まったはずです。
日頃の感謝を出来る限り形にしながら
展示場の片隅に目をやると
何と
雑草だらけだった場所が
一面の花畑に。

元々このあたりに自生しているドクダミだ。
薬草として有名だ。
家で使いたいと取りに来られる方も居る。

残したい植物だけ
大切にして、ちょっと癖のある雑草を取除くうちに
綺麗な環境になってきた。

とても元気になった桜だ。
サクランボをビックリするほどたくさん実らせている。
落果するものも多いが

カラスの大好物で
むさぼるように食べている。
あいつらは賢いので
役割分担がきちんとしていて面白い。
採る役、
見張り役、それぞれ担当が決まっていて
集めた実を
口移しで分け合う。
その場所が隣の家の屋根だ。
ベッタリ瓦にこびりついた果汁が見えるだろうか。

たまに食べるが
山桜らしいなんとも自然味の溢れたものだ。
「甘いから食べてみなよ」と、
とこの母娘を誘って

枝からもいで3人で食べると、
「にがーいい、騙したなぁ」と叱られた。
お母さんの忍ちゃんは小学校からの幼馴染で
高校までずっと一緒。
ナナミちゃんはすっかりこの頃おしゃまになった。
苦味があるけど、
甘い!

この苦味は毒気が無い様に思うし
悪い感じがしない。
カラスにたくさん食べてもらって
あちこちに発芽する事を願おう。
桜の脇には綺麗な露草が咲いた。
これも自然に発芽したものである。

大事に残して増やしてやろう。
ついでに石のベンチの周りの草を取り
バークを敷いた。
Before

After

自然に感謝しながら
朝をスタートする事に執念を燃やしているので
協力する社員のみんなも大変だとは思うが
必ず何かが感謝の形で帰ってくると信じている。
ふと気が付けば
柊が大変な事になっている。

すっかり枯れかけて元気が無い。
これも根の周りの土を取除き
調べてみると
原因がわかった。
柊の右隣にある元気な樹木の根元に粘土質の土が入れられて、
全くミネラル分が無い。
そのため柊の根に周りに
絡みつくように、
その樹の太い根が入り込んでいた。
まさに弱肉強食の
まるで動物界のような戦いが土の中で繰り広げられていた。
土を濾過して砕石を取除く。
粘土質の部分も掘り出してよけては取除き、
底に腐葉土を入れて発酵させたバークを被せた。

喜んでくれるといいのだが。
中仙道をこの方向に向かうと

京都に繋がっている。
ここを歩く人が凄く増えたので
ここに面した残地を花壇にしている。

既に出来上がったこの場所は
芝桜がいっぱいに繁殖した。
そこに、かえでが自然に発芽して成長を続けている。
同時に2本発芽したのに
奥のかえでは大きくなるが、
こいつは3年間ほとんど成長しない。
根の下に大量の砕石があるのだろう。
芝桜が周りに迫ったせいもあるだろうと思って、

自然石で丸く囲った。
これでダメなら根の下を改善だ。
かえでの手前に増えてきたのは
妻の植えたカスミソウ。

すっかり根付いて
毎年綺麗な花を咲かせてくれる。
望桜荘の玄関先も
苔がしっかり生え揃った。

晴れて暑い日は
このように水を与えると

ミスト効果で
空気がイキイキしてくる。
川べりに植えた
ブルーベリー。
どんどん実が熟し
だんだん楽しみになってきた。

それに
このアスパラガスのお化けが
またしても登場した。

過酷な条件下に移植されたにもかかわらず
ニョキニョキと空を目指す。
逞しくて嬉しくなる。
そう、あの竜舌蘭が
今年も綺麗な花を咲かせそうだ。
そういえば
感謝デイには筋金入りの連中がやってきた。

チーム「サンバス」
大角さんの友人達が遠路はるばる遊びに来てくれた。

気合の入ったクルマの数々。
相変わらず
大角さんのサンバーは凄い。
ここまで玩具として磨き上げ
精魂込めると
オーラが出る。
ホビーとして割り切って
大金をつぎ込むその根性は素晴らしい。
自分にも言えることだが
このように徹底的に愛車を調教し
自分の奴隷のようにしながら
そのプレィの前後には限りない愛情をクルマに注ぎこむ。
こういう人は
たいがい嫁に頭の上がらないタイプだ。
こういうのを心理学上、代償行為と言うのだが
これはこれで素晴らしいプレィだ。
そして
極めつけのクルマも登場した。
完全に家畜化している。

車もきれいだし
手入れも行き届いているようだ。
それに本来の働くクルマの姿を昇華させているのだから
「御見事」と言うほか無い。
気をつけて欲しいのは
「奴隷のように・・・」
ではなく
奴隷にしてしまうことだ。
愛情もかけず
ひどい姿にしたり
酷使して病気になっているのに
医者にも見せない。
中には「俺のクルマには自然治癒力がある」
と狂った理論を振りかざす輩がいる。
こういうことは我慢ならない。
さて、小耳に挟んだ噂が
現実化しようとしている。
「社長、例の青いサンバーいらないっすか?」
と杉山君が電話してきた。
「いるわけないだろ、あんなもん、
怒っている事を知ってるくせに何言ってるんだ」
と叱ると
「当然そうですよね、へへへへ」と憎めない奴だ。
当初の予定台数を倍増させ
WRブルーを纏ったサンバーが発売されるらしい。
本当に狂った企画だ。
以前からその噂を聞き、
ことある毎にSUBARUには止めるべきと唱えたが、
残念ながら、時は既に遅かったようだ。
別に法に触れるわけではないから
メーカーが何を作ろうと勝手だし、
お客様が
どういう気持ちで買うのかは、
個人の自由。
しかしながら
働くクルマには働くクルマの美しさがある。
「晴れ」の日にふさわしいものがあるように
「け」の日には
それにふさわしいものがある。
サンバーを絶対にショールームには入れない理由はそこにある。
「け」とは日常を意味する。
普段着が似合うサンバーに
その作り手自らが
ふしだらな真似をすべきではない。
あえて望桜荘に2代目サンバートラックを入れた意味もそこにある。
「け」には「け」のふさわしい装いと言うものがある。
SUBARUと言う会社がサンバーにWRブルーを塗ることは
記念でも何でも無くむしろ冒瀆だと思っている。
このクルマを軽薄短小に限定車と喜び,
跳び付いて買う人を残念ながら尊敬できない。
業務用に看板いれて乗る人に
文句は言わないが。
したがって中津スバルには出入りしてもらいたくない。
この人にも失礼だ。

この人はシャレでラリーレプリカを作った
凄いオトコだ。
売り出されるものは仕方ないが、
悲しく寂しい気持ちがどうしても拭えないのは
この色の凋落をメーカー自らが進めていることである。
閑話休題
感謝デイが終っても
楽しい出会いは尽きない。
信州 安曇野から
ピカピカの初代レガシィの車検で
久し振りに小松さんが来てくれた。

インタークーラーの冷却液まで交換し
すっかりリフレッシュした愛機と記念撮影。

お土産にいただいた水羊羹

安曇野の香りを感じ
とっても美味しゅうございました。

もしかして御社のお休みの日程は・・・・ニュルですかぁ~?
羨ましい・・
ところで私も青サンバーは反対です。
しかも増産だなんて・・・
「直ぐに売り切れました」と聞いて、ああ多分そんなことだろうと。
もし予定通りならば先々月位から「登録済み未使用車」になって
大量に出て来ていたのではと思います・・
もう少しヒネリのあるファイナルモデルが欲しかったかと。
私は自分用に通常モデルを確保しました。
羨ましい・・
ところで私も青サンバーは反対です。
しかも増産だなんて・・・
「直ぐに売り切れました」と聞いて、ああ多分そんなことだろうと。
もし予定通りならば先々月位から「登録済み未使用車」になって
大量に出て来ていたのではと思います・・
もう少しヒネリのあるファイナルモデルが欲しかったかと。
私は自分用に通常モデルを確保しました。
0
なべ田さん、ご無沙汰してます。
うちの嫁さんはまさしく勝利の女神です。
彼女を連れて行くと勝率10割です。
青いサンバーをなぜあれほどの執念でリリースするのか理解に苦しみます。やめるチャンスはいくらでもあったのに。
農道に停めてあったら気持ち悪いですよね。
うちの嫁さんはまさしく勝利の女神です。
彼女を連れて行くと勝率10割です。
青いサンバーをなぜあれほどの執念でリリースするのか理解に苦しみます。やめるチャンスはいくらでもあったのに。
農道に停めてあったら気持ち悪いですよね。
by b-faction
| 2011-06-23 20:41
| 社長の活動
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