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熟成と引き際

締め切りに終われる日々が続くと、
これほど一月が短いとは・・・・・
毎週毎週締め切りがやって来て、
気がついたら6月も終わる。
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大阪のOさんから、
とっても嬉しいニュル土産を頂いた。
今年のニュルは例年に増して日本人が多かったことだろう。
OさんはNBR24時間チャレンジを現地で観戦し、
スバルに熱い声援を贈られた。
このキャップは初めて見るオフィシャルグッズだ。
ありがとうございました。

初めて見るステキなキャップを身に付け、
来月から始まるWRXの先行受注に臨む。

6月を振り返り、
一言でこの一ヶ月を表現すると、
パラダイム
のはじまりと言えるのかもしれない。

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スービーやクラレガが続々と発売になり、
手元に次々と届いた。
皆さんありがとうございます。
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「クラブレガシィ」でも執筆されている、
スバル好きのモータージャーナリスト、
井元貴幸さんが遊びに来てくれた。

残念な事に長野に出張中でお目にかかる事が出来なかった。

次は是非愛車レガシィでお立ち寄り下さい。

「スービー」には四頁にわたり、
マリオの取材によるインプレッサの記事が掲載された。
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売り切れる前に是非購入して欲しい。

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6月の最終の土日には、
お得意様はもちろん、
遠方からも沢山のご来店があった。

後藤さんに大好物を戴いた。
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伊勢の名物の一つ、
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なが餅だ。
とっても香ばしい。

お礼に収穫した紅梅の実を差し上げると、
たいそう喜んで下さった。
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何しろ無農薬で化学肥料も一切使わず、
中津スバルの社員が慈しんだ紅梅だ。

きっと美味しいと思う。
お持ち帰りの際に、
中津スバルのステッカーを購入された。
どうされるかと思ったら、
実にユニークな活用方法を思いつかれていた。

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お二人で初の梅酒造りにチャレンジされたそうだ。
あっという間に中津スバル純正マーク付きの梅酒が仕込まれていた。
最高の泡盛に漬けたそうなので、
さぞかし美味たる梅酒が出来上がるだろう。

何とかドラフトも仕上がった。
6月最後の日曜深夜、
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記事の原稿も完成した。
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そして6月最終日の今日、
無事に校了することができた。

愛読者の手元へ週末までに届くだろう。
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改めて雨上がりの竜舌蘭を眺めた。
今年の姿はとても美しい。

間もなく満開から一週間になるが、
衰える気配が一向に無い。
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しかもまるでレヴォーグのホワイトパールのようだ。
陽の光を浴びると、微妙に色が変化する。
自動車のボディのように、
陰陽の影響を受けるのだ。
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ちょっと油断したら、
ブルーベリーの周りに敷いた堆肥が、

Befor
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雑草に覆い尽くされた。
ひとつひとつ丁寧に草を取り除く。

After
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この樹のように、
たわわに実を結ぶかと思えば、
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育つ力を失った樹もある。
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この場所は土が完全に熟していないので、
人間が植えたデリケートな植物には、
時として辛い事もあるのだろう。

逆に竜舌蘭のように、
スイートスポットにはまると、
見る見る元気になるモノもある。

じつはカンゾウも物凄い勢いで増えている。
カンゾウは生薬の原料として重宝される。
望桜荘の庭で増え始めてから、
アチコチに次々と発芽するようになった。
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写真を良く見ると、
ブルーベリーの向こう側に、
ニョキニョキと花芽を伸ばしている姿が解るだろう。
竜舌蘭とも相性が良いようだ。
「次は私の番よ」と言わんばかりに、
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大地に根を下ろした。

しっかり安定すると、次から次へと花が咲き、
どんどん実を結ぶ。
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今年のニュルブルクリンク24時間レースを見て、
いくつか思う事があった。

何とか現地へ応援に行きたいと考えていた。

今年の1月に開催されたミーティングで吉永社長にお目にかかった時も、
「是非一緒にドイツへ行きませんか」と声を掛けたほどだ。

結果的に行く事が出来なかった最大の理由は、
大切なお客様感謝ディとスケジュールが被ったからだ。

吉永社長も同じように、全米大会のスケジュールと重なっていた。

しかしこうした物理的な理由より、
ドイツまで応援に行くモチベーションを維持できない、
大きな理由が二つ生じた。

吉永さんの秘書を務める福島さんと話す機会があった。
彼は「正直なところ代田さんは、レースとラリーを比較した時、
どちらが相応しいと思いますか」と真顔で尋ねた。

その時、一瞬のためらいも無く、
「WRCです」と即答した自分に驚いた。

その時、スバルが戦う場所は、
ラリーの世界だと実感した。

もう一つの理由は、
今年のレースに参加する目的だ。

「ニュルブルクリンク24時間で勝利する事が最大の目的」
これは当たり前だ。

ただし今回はSTIより、
スバルの姿勢に、
余りにも商用目的がちらつきすぎた。

だから潰されたのだと思う。

もともとニュルチャレンジはSTIによって参戦が始まった訳では無く、
プローバによる意欲的な挑戦だった。
初参加した時にラッキーだったのは、
レースが激しい雨に襲われた事だった。
それが良い方に傾き、
初出場で二位を獲得した。
それ以降順調に成績を伸ばした。

遠い東の果てから、
頑張って参加していると思われている内は良いが、
そうではないと見られたらどうなるのか。

この辺りに、
今年のトヨタとの差が明確に出ている。
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総合11位
GAZOO Racing LFA code-X 151周 (距離3,832km) SP-PRO

総合13位
GAZOO Racing LFA 148周 (距離3,756km)  SP8

総合54位
GAZOO Racing トヨタ86 (距離3,375km)  SP3

トヨタは参加車両が全てクラス優勝し、
大いに美酒を味わった。

これは当然の帰結だ。
なぜならトヨタの参加姿勢は、
長年の積み重ねの上にあり、
その体制も熟しているしリーダーも凄い。
この矢口という男の存在が光っている。
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自らをニュルの土着民と言うだけの事はある。
トヨタの参加姿勢を、
望桜荘の庭に例えると、
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このように土が熟成し、次々と花を咲かせ、
実を結ぶ状態に例えられる。

だから章男さんがニュルに来ても、
彼の居場所はきちんとある。

ところが、もし今年吉永社長が訪れて、
居場所があったのかというと、
極めて限られた場所しか無かった。

逆の目線で見れば良く解るが、
完全に根ざしていない外国メーカーが、
資金力を背景にニュルでの成果だけを取りに来たらどうするか。

徹底的に潰してやろうと思うはずだ。


STIもそろそろ引き際だろう。

ニュルで勝つためにVLNに2戦エントリーしても、
例え毎年参戦しても、
それが根付いている事にはならない。

そこにトヨタとの大きな差がある。
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例えば今年優勝したトヨタGT86は、
カーナンバー86を纏っていた。

2年前のニュルブルクリンクで行われたVLNの最終戦で、
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トヨタは既にお金を払ってこの番号を手に入れていた。
たとえ商用目的であっても、
実に上手に現地の参加者に溶け込んでいた。

こうした姿勢の違いを見ると、
尚更スバルの居場所はラリー世界だと思う。

一度ゼロベースでニュルチャレンジを見直し、
プローバの参戦を支援する形で、
スバルが金を出すべきだ。

もはや、そのチーム編成にも違和感を感じる。
いくらスバルがそれを当たり前だと思っても、
俯瞰すると奇妙な事だ。

スバルはレースの場をリクルート活動に使う。
それは優秀なディーラーメカニックをレースの場に送る事だ。
縁の下の力持ちを、花形にできる。

これまで国際ラリーの場で一定の効果を生み、
伝統的な行事になった。
「デメカ」という言葉まで生まれたくらいだ。
ところがラリーから撤退したので、
そのプログラムをニュルに持ち込んだ。

だが今年のように舞台裏が生放送されるようになると、
少々これまでとは事情が異なる。
そのプログラムがこれからは通用しない事が決定的に見えた。
実際にそういう場面が、
中継を通じて流れたからだ。

24時間という限られた時間を戦うレースに、
彼らは整合しない。
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まずSTIは、今後スバルからそのような申し出があっても、
ハッキリと断るべきだ。

特に今年のように、
「優勝」か「それ以外」の二つしか選択の余地が無い場合、
より勝負の行方が重みを持つ。

中途半端な体制で、お茶を濁すような真似は良くない。

次にスバルは、自身が資金的にゆとりのある今だからこそ、
国際格式のレースにSTIを復帰させるべきだ。

ではどのようにしたら良いか。
スバルは日本人唯一の世界チャンピオンをその手の中に置いているのに、
余りにも「ARAIブランド」を活かす事が下手だ。
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この男はスバルに乗っているファンを裏切りたくないという理由で、
他社のドライバーを引き受けていない。

世界のToshiを、
全日本ラリー選手権で走らせるような、
もったいない使い方をして良いはずが無い。

実は次期WRXのプロモーションにトミ・マキネンを引っ張り出した。

そのことに対して、激しく疑問を抱いている。
誰が、何故、今更マキネンを引っ張り出すのか。

彼の存在はスバルでは希薄だ。
その整合性を説明せよと噛みつくと、
「極めて高い評価能力を持つ」からだという。

STIはその長いWRCに於ける栄光の活躍に於いて、
終焉期に僅か数年在籍しただけの男と、
それほど親密な関係を築く必要は無い。

また、スバルの元社長の森さんは、
「WRCを卒業した」と明言した。
だからその約束を守り、
スバルは2度とワークス活動をしなくて良い。

しかしSTIは別だ。
新しい時代のラリーとの関わり方をもう一度見直す事が、
平川社長の言う「世界一のクルマ造り」に繋がる。
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スービーには山本編集長の興味深いインタビューがある。
購入して是非熟読すると良い。

平川社長に最も伝えたい大切な事は、
欧州の力を安易に借りず、
まず土着民として一歩一歩階段を上る事だ。
手っ取り早く外国人選手を使わず、
オールジャパンの体制で横綱に正面から立ち向かえば、
例え結果の出ない戦いでもスバリストは拍手を惜しまないだろう。
この経験豊かな新井敏弘をもっと大切に使い、
相応しい場所に戻る方が良い。

今度のWRXのステアリングを握って感じた事は、
「このクルマはラリーベースとして十分活かせる」ということだ。

NBR24hチャレンジは、
世界一のクルマを作るための場には思えない。
色が変わってしまったブルーベリーのような状態のレース活動から、
たわわに実を結ぶWRCにもう一度軸足を移して欲しいと、
切に願う。

Commented by g1512373 at 2014-07-01 12:53
私も切に願っています ニュルも大切でしょうが WRCがスバルです。
Commented by b-faction at 2014-07-01 12:56
g1512373さん、コメントありがとうございました。
Commented by スバル好きな農家 at 2014-07-01 16:20 x
ふむ 泡盛漬けとは!
何本か高そうなのが有ります。
自分は いいちこ かJINROが好みかも

来年は桐箱に入れて 完熟中津紅梅スバル漬けですね。
シートを地面から浮かせて毎日収集で良いかと
地面に落ちると傷みますから。

雑誌が2誌もあるのですね。
他社から ねたまれ理由がわかった気がします。
Commented by b-faction at 2014-07-01 18:12 x
スバル好きな農家さん、我が家はホワイトリカーです。紅梅は今朝の段階でまだザルの中でしたが、奇麗に色んでました。採り方を教えて頂き感謝します。そういうやり方なら痛みませんね。良い勉強になりました。
Commented by KAZU at 2014-07-01 20:56 x
社長様、こんばんは。

私はWRCで車好きになったので、ラリー参戦大賛成です!

私がWRCを知った当時好きだったのがセリカST185WRCでした。
流線型のボディにリトラクタブルヘッドライトがカッコ良くてビデオテープが擦り切れるほど見ていました(笑)

その後に登場した丸目インプレッサに心奪われ、私の最初の愛車となりました!
STIではなかったですが、250馬力・4WD・5MTのパッケージはとてつもなく楽しかったです。

レースのような純粋な速さも確かに大事なことですが、私は当時ラリーカーとそれを整備するメカニックの人達に凄さを感じました。
今のSTIからは当時の凄みが感じられないような気がします。

またスバルの車・・・もしくはSTIの車がラリーの場で凄みをみせてくれること期待しています。
Commented by at 2014-07-01 21:36 x
早速のお返事ありがとうございます。着実に愛車とともに実力を身につけたいと思います。

私がスバルの車が好きな理由の一つは、ありきたりですがやっぱりWRCでした。ラリーという過酷な戦場で勝ち抜いた車だからこそ、その栄光も美しいと思います。
 できればWRCにスバルの車が復活してくれると嬉しいですね
Commented by かんさいこし at 2014-07-01 22:28 x
フォレスターの10万キロ実証を見たときに、スバルはやはりラリーを諦めきれてないのだなと思いました。
確かにニュルブルクリンクは世界一過酷なサーキットなのでしょうけど、ランエボと共にWRCを戦っていた時代を知ってる人間からしたら、転戦してきた感が拭えないですね。
また、泥まみれになって走るWRX STIを見たい。
Commented by hama at 2014-07-02 11:10 x
矢口さん、ニュルの土着民ですか。なんか小関のオヤブンのことを思い出してしまいました。
スバルにはやはりラリーが似合います。
Commented by b-faction at 2014-07-02 13:29
KAZUさん、WRCを観戦する事そのものも凄く面白いんですよ。今はNBRしかオフィシャルツアーが無いのですが、あのツアーの倍以上楽しめます。懐かしいですね。
Commented by b-faction at 2014-07-02 13:33
桂さん、WRXでラリーカー作るだけの事ですから、平川社長さえ決断すれば出来ますね。
Commented by b-faction at 2014-07-02 13:35
かんさいこしさん、新型をラリーカーに仕立てる日を楽しみに待ちましょう。ステアリング握ったら、行けそうな感じがしました。
Commented by b-faction at 2014-07-02 13:37
hamaさん、いまはコヤブン(息子さん)さんがダートラで活躍しています。すごく腕が良いしファンも多いんですよ。ダートラを観戦する機会があったら応援してあげて下さい。KITもバリバリに営業してます。
Commented by 表具屋 at 2014-07-02 15:08 x
大変厳しい話ですが勉強になります。心に染み入りました…。
Commented by マウザァ at 2014-07-02 15:40 x
こんにちは スバルのwrc復帰を願う人がたくさんいることが嬉しいですね しかし新井選手はもったいないです トヨタの中嶋一樹選手のようにスバルに新井選手ありとなってほしいですね モータースポーツに対する日本企業の取り組み方とかにも問題ありだと思いますよ
Commented by b-faction at 2014-07-02 15:57 x
表具屋さん、初めまして。ドミンゴがお好きなんですね。とても良いクルマでした。もう少し幅を広げられたら良かったのですが、割り切り方がスバルらしいですね。。
Commented by b-faction at 2014-07-02 15:59 x
マウザァさん、こんにちは。息子さんのヒロキ君も有能なので将来が楽しみです。
Commented by TAKU at 2014-07-03 12:48 x
社長様はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいております。
やはり、スバルといえばダートのイメージが私も強いです!!

確かにサーキットでもインプレッサの能力ならば速いのでしょう。

しかし私は砂煙をあげドリフトしながら前へ進んでいくインプレッサの方が好きですね~。

是非ともWRCに復帰してもらいたいところです。また、私と同じ群馬県人の新井選手と息子さんにも頑張ってもらいたいです。

スバリストの端くれとしてこれからもスバルを応援していきたいと思います。

長文乱文失礼しました。
Commented by b-faction at 2014-07-03 13:32
TAKUさん、コメントありがとうございます。WRXはやっぱりWRCですね!
Commented by ミネ at 2014-07-03 20:12 x
こんばんは。
ちらっと聞いた話で勉強不足なのですが、WRCの規格に適合しないとかR4でしたかな? 曖昧ですみません。

そういう背景もあるので参加しないのかなと思ったりしています。 
ですが、やはりラリーのスバルと私も思っております。
スバルとして、STIとしてまたあの世界で勇姿を見れることを心待ちにしていますよ。
Commented by b-faction at 2014-07-03 20:31
ミネさん、そうですね。トレジアのサイズじゃ無いとトップカテゴリーでは戦えません。でも、今度の車体がフィンランドで宙を舞う姿も見たいと思いませんか。NBRに応援に行くのも良いですが、似たような日程と費用ならラリーフィンランドを見た方が楽しめますね。
Commented by 井元 貴幸 at 2014-07-06 20:05 x
この度は、代田社長がご不在の時にお邪魔させて頂きました。本当は直接お会いしてご挨拶しておきたかったのですが、急にお邪魔させていただいたため、タイミングが合わず非常に残念な思いでした。

貴重な中津スバル様のコレクションを拝見させて頂き、とても感動しました!

モータージャーナリストと呼ばれるほど大そうな人間ではありませんが、代田社長のブログでご紹介いただき大変光栄です。
まだまだ駆け出しライターの域を出ませんが、スバル歴は95年にBG5A GT Especの新古車を買って以来、BH5B GT-B E-tune、BP5A 2.0GT spec.B、BR9A 2.5GT S Packageと4台ほど乗り継いでいますが、こちらも平成のスバル乗りとして、まだまだスバリストと呼べるような人間ではありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

またゆっくりお邪魔させていただきますので、その際は是非宜しくお願い致します。
Commented by b-faction at 2014-07-07 07:28
井元さん、おはようございます。今後ともよろしくお願いいたします。次のご来店をお待ちしています。
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by b-faction | 2014-06-30 23:22 | Comments(22)

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