真紅のレヴォーグにアイボリー内装は上質の極み
2014年 08月 12日



座ってみよう。













文化をないがしろにするクニに未来はあるのか?気になるところです。
もう一つ気になるといえば、アイボリー内装に赤!青の方が合うのかと思ってましたが、写真では意外とマッチしているようですね、鹿児島なんで実車を見に行けないのが残念です。
残暑はもう少し続きそうです、ご自愛くださいませm(__)m
ご無沙汰しております。ライトニングレッド、社長も目を付けておられるだろうと思ってましたら、隠し球で出てきましたね笑
ですが、私自身もテレビ番組で、その鮮やかさに気付きましたよ☆
さて、突然で申し訳ないのですが、明日13日御社へお伺い出来ればと予定しております。イベントの最中でお忙しいと思いメールにてさせていただきました。お許しください。
よろしくお願いします★
お疲れ様です。福岡は久しぶりの晴れとなり、帰省の方も多く渋滞と事故が多発しておりました。
レヴォーグ、車体の色も内装も装備品も、色んな組み合わせも見て、毎回これもありだな〜と感じ、結局悩んでばかりです。社長の写真は、色がすごくきれいに表現されており、また背景とのマッチングも見れ、非常に勉強になります。ありがとうございます。
最後の、税金の件同感です。私、現在23歳で、まもなく17万kmになるBPを維持していますが、父が所有している2500ccの2t近くある車よりも税金が高いです。確かに私の方が年数はたっていますが、国がよく言う「燃費」で言えば、ほとんど変わらないか、軽い分むしろこちらが良いのに、より多くの税金を払わないといけません。環境対策なのか、販売促進なのか分かりませんが、私も税金の仕組みは理解できません。
レポの続き楽しみにしております!
若い人の一人として、コメント失礼します。
この日本の税制には本当に腹が立ちますね。
大学の友達にも、旧いクルマを愛するやつらがいますが、彼らも小森様と同じことを口にしてます。
そう思ったところで、どうしたらいい方向に動くのかわからないのですが、僕達は僕達のクルマに触れてくれる人に出会う度、クルマの面白さや素晴らしさを伝え伝えられで、やっていくしかないのかなと思ったりもしてます。
あまり居ないのが現実ですが、熱い思いを持つ僕達に、共鳴してくれる方と出会った時は、本当に嬉しい瞬間です。
使用目的を鑑みれば車高が低いクルマはNGですが、二式測距義を最新鋭三式測距義に換装できたらなあと思う初秋の候。
日本では車は「経済」の為の道具としか見られていない典型ですね、クラッシックカーに優遇税制を適用するイギリスを見習って欲しいと思います。
日本では車は文化に昇華出来ていないのでしょう、
イギリス:自動車=愛馬
日 本:自動車=消耗品
と、考えている浅薄な大臣・議員が多いのでしょうね、残念です。
※御礼遅くなり申し訳ありません。先日、R1B&Bサスキットを購入した者です。近々、改めて感想などメールさせていただきます。
未だアタリが出ておらず、業務多忙で殆ど乗れていないのですが、私の鈍感なオシリでも感じる感動的な挙動です!
毎日暑いですね。カレンダー通りの勤務、お疲れ様です。
旧車の税金上昇には私も納得がいっておりません。社長様も仰られたように、私もいずれは過去のWRXに乗りたいと思っている者の一人なので…(笑)
新しい車は新しいから価格も高い、中古の名車達は税金がうなぎ登り。こんなのじゃいくらエコカー減税とか経済政策やっても、関心の新規ユーザーが増えないと思います。特に収入がまだ少ないであろう私達若者は。その辺り、一度国に直接問いかけたいところですね。
今はまだまだ微力ですが、私達若者がなるべく積極的に車に興味を向かせて自動車業界を盛り上げていくよう頑張っていきたいと思ってます。もちろんスバル車推薦で。最近、仲間内でスバルユーザーを一人増やすことに成功しました(笑)
また多くの共感者がいらっしゃり、反響をお寄せいただいていることを非常に心強い思いです。
私自身この命題に気づかされたのは数年前のことです。
当時私はSVXを手に入れたばかりでした。その他にも新車から乗り続けて既に1 5、6年のカプチーノがありました。(今も継続中)
その頃、同じ職場にイギリス帰りの先生がみえて、私のクルマを見ながら『イギリスは20年経つと車の税金が要らなくなる。だから旧いミニなんかを大切に乗ってる…』と。
イギリスの税制は勉強していないのですが、この話に文化の違い、精神の成熟さの差を感じました。今のままではいつまでも『自動車を造ったのは我々だ』と言われてしまいますね。『でもクルマを育てたのはJAPANだね』と言ってもらえる日が来るように頑張りたいものです。
僕は政治に口を出すような年齢ではありませんが、車の税金にだけは疑問があります。イギリスではクラシックカーは優遇されるというのはそれだけ車という道具が老若男女に楽しむモノとして認められているんだなと思いました。(クラシックカーディーラーズという番組もあるほどです)日本の若い人たちの車への興味のなさはまわりの大人の車を道具としか思わない価値観が原因ではないかなと思いました。
さて、レヴォーグのアイボリーレザーは黒のドアパネルが素晴らしいと思います。白と黒のコントラストが絶妙で明るいボディカラーに良く似合いますね。中でも赤はやっぱり一番だと思います。23日にまたレヴォーグに乗れるので、楽しみに待ってます。


