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スバルとニュルブルクリンクの歴史を紐解く

レガシィが生まれた時、
「スバルレガシィのすべて」がモーターファンの別冊として発売された。
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写真に二人の男が写っている。
白いジャンパーの男性は、
伊藤進二さんという、初代レガシィのテストドライバーだ。
辰己さんと伊藤さんで操縦安定性をとことんまで煮詰めた。

もう一人の男性が鈴木隆史さんだ。

後述するが、
ニュルブルクリンクにはインダストリアルプール(通称IP)と言うシステムがある。
それは知っていても、
何故生まれたのか理由を知る人は少ない。

日本で最も古くからNBRに確かな足跡を残したのは、
タイヤメーカーのブリジストン(以下BS)だ。

BSとスバルは関係が深い。
スバルは日本で初めてラジアルタイヤを採用したカーメーカーだ。
1967年の11月に、
スバル1000にSPORTが追加された。
そのクルマにはBSの作ったラジアルタイヤが装着されていた。
バイアスタイヤしかまだ無かった時代に、
スバルの先進性を感じさせた出来事だった。

それはさておき、
BSはNBRで実に深い歴史を刻んだ。
それがなぜIPの誕生に少なからぬ影響を与えたのか。

その詳しい理由を知る人は少ない。

30年ほど前、
BSは一時期ではあったが、
ニュルブルクリンクの占有使用権を持っていた。

目的はNBRでタイヤを造り込み、
ポルシェの認証を得るためだった。

その当時、
いくかの自動車メーカーはBSの持つ権利を使わせてもらうことで、
NBRを自動車開発に活かした。
結果的にBSはポルシェの認証を取得し、
当初の目的を完遂した。

するとNBRを独占使用する必要が無くなり、
その権利を更新しなかった。
当時の日本車メーカーで、
唯一NBRを積極的に使用していたスバルは、
欧州の各社と協調しNBRを使用するための組織を立ち上げた。
それが元になりIPの誕生に繋がった。

ノルドシェライフェの周辺では、
いつも試験車両を見ることが出来る。

ガソリンスタンドでも、
さりげなく給油している。

ティアガルテンにあるレストランは、
いつもニュルを走るドライバーに大人気だ。
この日はジェネシスの姿があった。
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そのクルマには、識別表が貼られていた。
これがあればIPの時間帯を使って、徹底的に走ることができる。
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この各社が使うスキームを鈴木隆史さんが作った。
彼はスバルの社員としてIPの立ち上げに関与し、
重要な役割を果たした。
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初代レガシィの開発で活躍した後、
鈴木さんはドイツに駐在する事になった。
その後、スバルがニュルブルクリンクでクルマを鍛えるのに一役買った。

彼は他にも歴史に残るクルマで、
主要なとりまとめを果たした。
精魂を込めて開発したのは、
R1とR2だ。
だからそれらは軽自動車とは思えないシャシー性能を誇る。
玄人好みで大好きだが残念ながらトレンドになれなかった。

冒頭の写真がそのまま表紙になったこの別冊を開くと、
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初代レガシィで、
未知の世界向かって果敢に挑戦するスバルの様子がわかる。

正に過渡期だった。
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そういう時代には、
凄味のある開発リーダーが必要だ。
すると、
後の時代にまで素晴らしい影響を与え続ける。
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中村孝雄さんは、凄い人だったと聞いている。改めて、
その部下達もそうそうたるメンバーだと実感した。
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どの人も誇らしげで、一番右に若き鈴木さんが写っている。

縁という物は面白い。
一冊の中に運命の糸が余るほど詰まっていた。

その時に的確な論評をしたジャーナリストは、
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菰田潔さんだった。
こんな繋がりが人生を面白くしてくれる。

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中村PGMの息子さんからも、
以前このブログにコメントを戴いた。
初代レガシィは職人の味を感じさせるクルマだった。

スバルはIPの仕組み作りにも加わりながら、
この聖地で長い間クルマを仕込み続けた。
NBRのコーナーには、
一つ一つきちんとした走り方がある。

それを知ることで安全に速く走れる。
もしニュルブルクリンクに行っても、
絶対に一人で走ってはいけない。

必ず死ぬと言って良いぐらい危険だ。

ツーリステンファルテンでは、
他のクルマも走り、
まるで激流のような場所になる。
トレーニングでさえ何が起きるか解らない。

昨年社員と一緒にNBRで走った時、
目の前でBMWに乗ったドライバーが、
コントロールを失った。

その場所はとても難しく危険だ。
料金所を右に見て、
コースに入る。
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そこから8㎞程走ると、
カーレンハードというNBRにある沢山のコーナーの中でも、
特に難しい場所にさしかかる。

トレーニングでは、
何度も同じ所を反復するので、
次の画像のように逆から見ることも出来る。
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下っているだけで無く、複合的なコーナーで、
クリッピングポイントが見かけより奥にある。
8㎞過ぎると、
このコーナーの向かって右からこちらに来るが、少しでもライン取りを間違えると、クルマは簡単にコントロールを失う。
同じ場所から振り返ると更に曲がっている。
前を走るBMWがスピンしかけたのは、
その先の更に奥だ。
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カーブがまだまだ続くので、
クリッピングポイントを示す青いコーンは遠くにある。
もしインに着かず、回りきれずに舵角を与えると、
速度の乗ったクルマは危ない。
ドリフトアウトかスピンを誘発し、
更にクラッシュに繋がる。

それでトレーニングの時には、
必ず三角コーンを設置し、
アウト側へ適切にガイドしている。

この知識が無いと、
アウト側で我慢出来ずインに着こうとする。
更に深く回り込むコーナーでタイヤはグリップを失う。

このコーナーを、
何度ゲームでクリアしても、
リアルな走行には役立たない。

から見る事も出来ないので、路面の傾斜もうねりも実感できない。
NBRは右回りの一方通行だ。
ところがトレーニングでは逆走高のチャンスが与えられる。

降りて逆から見ると、
その道の真実が解る。

セクショントレーニングは、
行きと帰りで全く違う景色を楽しめて、
とても実に面白い。
カーレンハードを紹介した理由は、ある逸話がある。
STIのリリースしたコンプリートカーに、
レガシィをベースにした作品が何台かある。
その中で最も成功した「S402」はNBRで仕込まれた。
それが終わりにさしかかる頃、
辰己さんの操るS402を、
偶然追いついたM3がパスした。

辰己さんはバトルをした訳では無く
この危険なコーナーで、
後ろに着いて離れないM3に道を譲った。
そのドライバーの菰田さんは、
S402を購入したオーナーだけが持つDVDに登場している。
そして「S402は実に優れたクルマに仕上がっている」と語っている。

違う見方をすると、
「それはある意味で凄い」と言える。
S402はM3のほぼ半額以下のプライスだ。
そのクルマがM3とほぼ互角に渡り合った。

GC8型インプレッサが、
マイナーチェンジを機会に、
タイムアタックを始めた時から、
ニュルブルクリンクに興味を持ち始めた。
その遙か前から、スバルはそこを開発の場として重用してきた。
正式にNBRの走り方をドイツ人から学び、
初代レガシィだけで無くインプレッサもSVXも、
ヨーロッパで熟成を重ねた。
渋谷真さんによってNBRでも練り込まれたはずだ。

車を開発する上で、
誰が最後の味を決めるのか。
それはとても重要なファクターだ。

鈴木さんと美味い魚を食うために
この居酒屋へ行った。
ここは魚以外にも実に旨い食い物を出す。

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板前さんも、
女中さんも、
ベテラン揃いだ。
「ちょっと耳が遠いのよ、ごめんね」などと、
ホノボノとした話も出来る。
年配の板さんがカウンターの中に勢揃いして、
大勢の客の注文を捌いた。
パワーのある居酒屋だった。
ベテランがいつまでも働ける店は素晴らしい。
デジタルが主流の現在でも、
アナログ的な「勘」はとても大事だ。

ベテラン揃いの居酒屋は、
つきだしから凄い。

その辺の冷凍食品を、
ちょこちょこと解凍したものでは無い。
やっぱりアナログは良いもんだ。
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手前にある三品は、
単純なように見えて単純では無く、
セントラルキッチンでは絶対に作れない、
本物の味だった。

これをあえて「バカ旨」と言いたい。

その向こう側にある鰯の刺身は、
分厚くて脂が良く乗った逸品だ。
こういう店に出会えると、
人生の悦びが増す。
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くらげや、
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鯨も美味だった。

スバルの作るクルマも、
このつきだしの様に美味い。

悩ましい腰つきのクラウンに乗って現れた、
トヨタ自動車の長浜さんを紹介したい。
彼とはNBRのトレーニングを通じて知り合った。
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トヨタ自動車のモータースポーツ部門は元気が良い。
長浜さんはプリウスカップを中心に活躍している。

新しいSTIに是非乗ってみたいと、
ドライブエクスペリエに申し込まれた。
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SABや望桜荘も見学され、満足戴いた。
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美味しいお土産をありがとうございました。

彼とNBRで86を借り、二人で走ったことがある。
そんな縁もあり、
中津川を楽しんでもらった。
今のシーズンは栗のお菓子が美味しいし、
中津川で昼飯と言えば、やはり蕎麦が一番だ。
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この蕎麦のようなWRX STIを、
ガツンと味わってもらった。
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トヨタもNBRで積極的にクルマを開発している。
但し、うかうか出来ない。

このごろNBRで目立つ存在は、
ヒュンダイだ。
NBRのすぐ近くに素晴らしい開発拠点を作った。
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目立てば良いと言うものでは無いが、
油断していると追い越される。

だからスバルも心して開発を進めねばならない。
WRXに流れる血はホンモノだった。
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長浜さんにWRXの所感をもらった。
「ここ最近乗ったスポーツ車の中で、間違いなくトップクラスだ」

高津PGMに聞かせたかった。
さらに堂々と胸が張れる。
NBRにおける確かな足跡がこのWRXに生きている。
日本にはインプレッサWRXがある。
このようなクルマは、
日本のトップメーカーであるトヨタのみならず、
世界のどこにも無い。
そういう時代で頑張るスバルに、
ますますエールを送りたくなった。
最後に長浜さんのユニークなアンケートを紹介して終わりたい。
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Commented by なっちー at 2014-09-27 06:40 x
ボンネットのデカい穴を見て、「やっちまったなー」と思いました。マッシヴなボディーとは明らかにアンマッチ。まあ感性の問題なので、人それぞれですが。
感性のお題でもう一つ。XVの音声ガイドのオネーサンは落第ですね。専業のナビに負けるのは当然とでも思っていませんか?田舎のケーブルテレビの新人アナウンサーレベルですよねえ。
Commented by b-faction at 2014-09-27 12:38
なっちーさん、ボクも無い方が好きですがヒトそれぞれですね。
音声ガイドは電機メーカーの責任ですが痺れるほど良い声出すよう注文付けときます。
Commented by NG at 2014-09-28 12:21 x
こんにちは。

**その理由は操り感に乏しいからだ。
**伸び伸びと自由自在に操ると言うより、
**むしろ電脳カーに全て守られながら載せてもらっている感覚に近い。

こういう風に感じたのは、電気制御が過ぎた(セッティングの)せい
なのか、車の限界が高くなったせいなのか、どちらなのでしょうか。
あまり関係ありませんが、GF−8からBL4(F型)に乗り換えたとき、
決して反応が鈍いというわけではないのですが、微妙な違和感を
感じたのを思い出しました。

追伸
先日、レヴォーグの試乗をしてきました。>2.0GT-S+1.6GT
どちらも、ターボとは思えないフィーリングで、エンジンの進化に
ビックリしました。S#モードでパドルシフトで遊んでみましたが、
リニアトロニックで十分でした。
惜しむらくは、パワーが低い1.6にエンジンモードの選択肢が
少ないことですね(ブースト上げる代わりに回転数を抑えて走る
のか、ブーストはそこそこにして回転数を上げるのかの選択とか。)
有料の試乗は面白いですねー。横浜から中津川はけっこう離れ
ているので、ちょっとお試しにとはいきませんが、紅葉の季節です
し、馬籠宿・妻籠宿にはまた行きたいですね。
Commented by b-faction at 2014-09-28 12:31
NGさん、「電気制御が過ぎた」せいです。車の限界が高くなって、それは良い方に振ってるのですが熟成し切れていませんでした。BMWだけで無くスバルにも当てはまります。

良い季節になりましたので行楽がてらドライブエクスペリエをお楽しみ戴くことも出来ます。
メールでお申し込みただければ、余裕を持って対応できます。
Commented by hanako at 2014-10-01 09:43 x
こんにちは!渋谷さんがダートラされていたとき、ブースのお手伝いしていて、お会いしたことがあるんですよ~~お懐かしい!
一方的にそう思っているんですけどね(笑)
初代レガシイ、インプレッサ、ヴィヴィオと関われたことは
私の宝物です。
埋もれている宝物を、社長さんが思い出させてくださって
本当に嬉しいです。
ありがとうございました!
るんるん~
Commented by b-faction at 2014-10-01 18:19
モータースポーツにも関わられていたんですね。花子さんも奥が深いですね。
Commented by hanako at 2014-10-04 16:40 x
社長さんこんにちは。この本読んで泣きました~~。私の名前からリンクしてます
Commented by b-faction at 2014-10-04 19:38
hanako さん、面白そうな本ですね。初代レガシィ、特にマイナーチェンジ前の個体は手放せません。独特な味がします。
Commented by mica_red at 2014-10-05 13:39 x
内容と関係ないのですが、掲載された写真の中に、我が家の最初のレガシィだったBFの赤が写っているのがあって懐かしい、と思いました。
鮮やかなあの赤のレガシィが忘れられません。マイナーチェンジで、ダークな赤に変わってしまい、それ以降レガシィの赤は渋い色が続きました。(特別仕様車を除いて)
レヴォーグの赤は、いいですね。願わくばもっと赤くてもいいんですが。
Commented by b-faction at 2014-10-05 13:50
mica_redさん、こんにちは。ルビーマイカですね。奇麗な色でした。ダークレッドマイカやクリムソンはバブル崩壊前の盛り上がりを思い出させてくれます。グリーンの人気も尻上がりに良くなっていきました。時代は繰り返しますから、今後の人気色の動きが楽しみです。レガシィでブリッツェンに塗ったプレミアムレッドは見事でした。レヴォーグの赤はそれに近いですね。
Commented by OUBELPRA at 2014-10-11 17:30 x
社長様、こんにちは。
レガシィB4&アウトバックの発売まで2週間を切りましたが、結局先行予約はやめて実車を見てからにすることにしました。
理由はアイサイトがレヴォーグにある機能がない点、内装色の関係などからです。いざ購入となると考えてしまいます。どちらのグレードか。上位の方が諸々のほしい装備はありますが、標準でも装備が充実しているため、標準にプラスすればというように。
特に本革シートが必要かどうか。これまで本革シート車に乗ったことがありません。今回のアウトバックには他車には本革シートでないと付かない機能もあるようですので。アドバイスをいただけたらと思います。
社長様がどのようなモデルを発注されるのか非常に興味があります。よろしくお願いいたします。
Commented by b-faction at 2014-10-11 19:01
OUBELPRAさん、アイサイトの開発が追いつかないだけですよ。幅が広がったからじゃ無いかな。とにかく今度のレガシィはバリューです。あの風体で290万円は安い。実質的にレヴォーグのアウトバックです。本革シートが標準のリミテッドは実質的に8万円しか差が無いです。あのサイズに抵抗のない人なら早く乗った方が得ですね。色はパールホワイトしか無いでしょう。318万円のアウトバックリミテッドを買いました。
Commented by OUBELPRA at 2014-10-11 19:17 x
社長様、ご回答ありがとうございます。
ベースグレードかリミテッドかで悩んでおりました。リミテッドに確定です。初の本革シートにしてみます。ベースグレードだとアイボリーが選択できる点も悩みの一つでした。
Commented by b-faction at 2014-10-11 20:00
OUBELPRAさん、お役に立てたようで嬉しいです。これまでとは開発の方向性が全く違うので早く乗ってみたいです。飛び道具をレヴォーグに全て任せ、静粛性や安心感、肌触りの良さを徹底的に磨いています。チラリとシャシーを覗き込んだだけで改善した様子が良く解りました。リミテッドの方がホイールに存在感があるので絶対にお薦めです。
Commented by 美のつぼです at 2014-11-08 16:52 x
スバルで働いていた 時にFFレックスに乗っている 時に道の悪い所走ったら
スバル360みたいに 乗り心地良かったですね RSでスピード出てる時に コーナで
ハンドル切り初め ロールがよくなかっですね RS-Rわ良かったですね
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by b-faction | 2014-10-02 17:15 | Comments(15)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


by b-faction
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