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鹿肉と猪肉

皆さんから新年に掛けて、
ステキな品々を頂戴した。
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ビンテージものの泡盛を初めて呑んだ。
とても美味しかった。
それだけで無く、
安心して酔えた。
昨年襲われた通風に、
少なからず恐怖を感じていた。
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シュウマイも美味しかった。
娘の好物なので、
あっという間に姿を消した。
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くず餅は社員皆で戴いたが、
かなりの部分を独り占めした。
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井上さん、ありがとうございました。

オリエントコーポレーションさんが、
還暦を迎えた。
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おめでとうございます。

執行役員の上田さんが、
わざわざ尋ねて下さった。
おめでとうございます。
せっかくいらっしゃったのにも関わらず、
ご挨拶できず申し訳ありませんでした。
ステキな絵はがきまで送って下さった。
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このゴッホの名画はメトロポリタン美術館所蔵だ。
確かに見た覚えがある。
あそこには2度訪問したが、
作品の入れ替わりもかなり頻繁なようだ。

また訪れたくなった。

手書きの葉書を戴いて、
「継続は力」を企業だけで無く、
役員筆頭に社員全員で立証していのだなと感じた。
その上、記念品の面白い時計も戴いた。
壁時計にあまり興味が無いので、
詳しく品定めなどしたことが無かった。
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時計表示より大きなカレンダーを備え、
時刻だけで無く室温と湿度まで一目で解るステキな時計だ。

年が明けてから気がついた。
実は中津スバルも、
昨年の11月に創業から60年を迎えた。

このTシャツとエコバッグも、
頂いたものだ。
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藤田さんは震災の復興に相変わらず尽力されている。
今年もよろしくお願いします。

伊藤さんに戴いたあられも美味しかった。
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社員皆大喜びでした。
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くまもんのクッキーは
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妻に受けた。
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博多の銘菓も
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懐かしかった。
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甘いけど、
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ほんわかして、
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懐かしい味だった。
児玉さんありがとう。
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群馬の銘菓も美味しかった。
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ネギの風味が効いて、
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スタミナが付いた。
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金子さんの、
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秋葉キャラも面白かった。
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実に面白い絵付けだ。
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凄い味がしそうな特許煎餅。
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パンチも有り、
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食べ応えは抜群だった。

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お正月2日の朝は、
放射冷却で冷え切った。
こんな樹氷のようになったクルマを見たのは初めてだ。

太陽が照り始めると一気に気温が上がった。
フルレプリカのWRXに乗って、
大阪から清水さん御一家が来店された。
伊勢神宮へ初詣に出掛けると、
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そのまま中津スバルに直行されるそうだ。


2015年も元気よくスタートした。
でも年末年始に忙しかったせいか、
イベントの途中で顔に疲れが出ていたようだ。
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手作りの逸品を頂戴した。
朝飯代わりに食べて、
御得意様の気持ちに心から感謝した。
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干し柿を食べる機会が減ってしまったが、
正統派日本食には欠かせない素材だ。
松井さんが渋柿を干すと、
こんなにも甘美になるのか。
恐れ入ってしまう。
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そんな松井さんに、
福が舞い込んだ。
今回のイベントで初の1等賞だ。
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自然の濃い甘さが、
日本茶に良く合う。
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日本食万歳。
日本人には日本の文化がやはり一番相応しい。
こうして考えると、
日本文化の味が溢れるクルマを、
美味しく作ることも大切だと解る。


日本文化を感じさせるクルマを、
誰が作るのか。

それはスバル以外に無いだろう。

又新しい年を迎えた。
新年の3が日は厳しい寒さだった。
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特に3日の朝は前日の放射冷却以上に凄いことになった。
ここは展示場では無く、
まるでスキー場だった。
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新年にパウダースノウが積もるなんて、
ちょっと考えられない出来事だ。

「どか雪」なら経験がある。
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けれどもコイツはさらさらの粉雪だった。
楽しくてモニュメントを作った。

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嬉しいお土産だった。
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中を開けると、
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紅白の饅頭が2つの箱に入っていた。
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美味美味美味。
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後藤さんありがとうございました。
切れかけていた電池を充電できました。
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西暦カーも、
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大トリのサンバーで締めくくった。
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すると、
中田さんが陣中見舞いに来てくれた。

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珍しいお肉をありがとうございました。
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この鹿肉と猪肉は、
娘の技で、
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美味しいローストになった。
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鹿肉がこんなに美味しいとは。
やはりプロの仕留めた獲物は違う。
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美味しくてカラダも喜んだ。
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次の猪も美味しかった

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中田さんに戴いたもう一つの野生肉は、
こんなに上手そうに角煮になった。

鹿肉のローストに続き、
娘は猪肉を2度煮こぼしして、
脂を奇麗に洗いこんなに旨そうに調理してくれた。

そのまま食べようとして叱られた。
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これが彼女のセオリーだ。

今回の料理で、
実はかなり見直した。

ろくに勉強もしないし、
困った奴だと思っていたが、
お金を充分戴ける腕前を披露したと感心した。


中田さんに戴いた素材が素晴らしいことはもちろんだが、
ジビエ料理は調理を間違えるととんでもない事になる。

実は以前開田で食べた肉がトラウマになっていた。
この時以来、
もう猪も鹿も熊も食べなくて良いと思った。

戴いた肉で猪ナベしか無いか・・・・と思案したが、
父親に出されたまずい猪ナベを無理して食べた記憶がぬぐえない。

素材を見た娘は、
「これは角煮だな」と言い切った。

オートサロンから戻った翌日の食卓に、
見事な角煮が出された。
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この角煮を食べたら、
疲れが一気に吹き飛んだ。
くどいと思った脂が、
全く何の癖も無く極めて美味い。

口に入れて軽く噛むだけで、
ふわりと雲のように消えてゆく。

中田さん、
こんなにステキなお肉をありがとうございました。

貴裕君、信玄餅をありがとう。
水平対向6気筒エンジンの良さを知る、
数少ない若者の一人だ。
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そして2等賞当選おめでとう。
お土産は2つあった。
信玄餅のブランドは二つの老舗に守られている。
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さっそく桔梗屋と金精軒の信玄餅を食べ比べた。

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別々に見たら区別が付かないが、
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黒蜜のキャップは紅白に分かれている。
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パッケージは桔梗屋の方が一回り大きな気がする。
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金精軒の包みを開き、
セオリー通りに蜜を入れた。
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次に桔梗屋の信玄餅も、
同じように蜜をまぶした。
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ビニールの風呂敷を上手く使うと、
こぼれたきな粉も無駄なく食べられる。
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黒蜜の味は明確に違うが、
甲乙付け難いのが本音だ。
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こちらの方が深みを感じるが、
逆に癖もある。
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濡れた部分できな粉を捕まえて、
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あっと言う間に完食した。
ごちそうさまでした。

これで正月も終わった。
大きかった雪ダルマが、
雨に耐えながら小さくなった。
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雨の中でぽつんと淋しそうだった。

余程、顔に疲れが出たようで、
こんな感じに見えたのだろう。

皆さんから色々とお心遣いを戴いた。
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小包が届いたので早速中を開くと、
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奇麗にお茶が並んでいた。

福岡人さんから嬉しい贈り物が届いた。
パッケージに玉露と書いてある。
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「これはえらいこっちゃ!」と、
すぐパッケージを開き香りを楽しんだ。
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本当に何とも言えない良い香りだ。
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艶が素晴らしい。
思わずつまんで取り出して、
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掌に載せ口に放り込んだ。
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噛み締めると、
香ばしさの中に旨味と甘みがにじみ出た。
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玉露の入れ方は承知しているつもりだが、
それぞれのセオリーを守る事も大切だ。

三煎まで楽しめるとは恐れ入った。
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まず丁度近くに居た大宮にも、
一杯飲ませてあげた。

あまりの美味しさに二人で感動した。
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直後の茶葉が美しかった。
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二煎目を入れる。
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味が強くなった気がして、
これも美味だ。
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次は我流で熱い湯を注ぎ、
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濃いお茶を楽しんだ。
まだこれほど成分が出る。
絞りきった出がらしを見ていたら、
無性に食べたくなって、
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口に含むと、
マダガスカルで毎日食べたキャッサバを思い出した。

おそらく豚の角煮を食べたので、
余計にこう言うモノをカラダが求めたのだろう。

実にタイムリーな嬉しいプレゼントだと、
感心していたら、
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神戸の山本さんがご家族でいらっしゃった。
エクシーガをご契約戴いた上に、
お土産まで頂戴し、
本当にありがとうございました。

玉露にぴったりの、
すこぶる美味しいお土産だった。
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包みを見た瞬間から、
もうワクワクしていたが、
おやつの時間まで我慢して包みを解くと、
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出来たての饅頭だぁ!!!
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思わずかぶりつき、
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三個も食べてしまった。
ありがとうございました。

今日からの中盤戦をこれで乗り切ることができそうだ。

これから岐阜に向かう。
そのあと続けて東京だ。
オートサロンで、
実況中継をしたばかりだが、
レヴォーグで今年2度目の東京往復だ。
何が待っているのか。

楽しみにして欲しい。

Commented by マウザァ at 2015-01-13 13:36 x
こんにちは社長様 すごく美味しそうな角煮ですね✨
私もたまに鹿肉や猪肉もらうのですがやはり肉の処理の仕方で美味しいか不味いかがハッキリと違いが出ますね!処理が良いとシンプルに焼肉で食べたときの旨さといったら( ゜ρ゜ )(笑)
Commented by b-faction at 2015-01-13 17:18
マウザァさん、こんばんは。焼肉を家でしたことが無いんです。焼肉も食べないといけないと最近思うのですが、つい食べ過ぎちゃうので危険です😁痛風がやって来ます。
Commented by はつ at 2015-01-13 20:39 x
【はつ】です。オバンでこざいます💫
いやあ、社長、今回のBlogは大変美味しそうな写真ばかりで、参りました💦早速家内に角煮のオーダーをしたのですが、閉店しており食べられませんでした💧
信玄プリンも美味しいですよ〜年2回、家内の実家の韮崎市まで仙台から行っております
が、最近、食す機会があり信玄プリンのあまりの美味さにハマりました!
今年も、スバル以外、様々な食、酒ネタを楽しみに拝読させていただきます!

Commented by なかた at 2015-01-14 00:13 x
どもども。なかたでございます。
いやぁ、鹿肉も猪肉もクセがありますから、好き嫌いが分かれるのは承知のうえで差し上げましたが、お嬢さんの調理はさすがです!
鹿は親父は刺身にするんですが、血の気がちょっと苦手で僕もローストします。火の通り加減が写真見る限り最高ですね。いかにもバルサミコソースが合いそうです。
角煮は自分もまだやったことのない調理なのでトライしてみたいですね。脂身が猪肉の旨みなので、これもイイ感じです。煮卵との相性は抜群でしょう。レシピを教わりたいです。(^^)
Commented by なかた at 2015-01-14 00:50 x
連投失礼。今度はクルマ話を。
レヴォーグSコンセプトに関するコメントがここまで無いのは、ネタを温めてみえるのか、語るに値しないのか。
ワタクシ的には後者とみてますが。。。
クルマの評価は走らせてみないことには片手落ちですが、写真を見る限り、このまま出てくるとしたらSと言うには荒削り過ぎてちょっと酷くない?というのが正直な印象。
何を目指したのでしょう。WRXのワゴン?
一辺倒なブラックの内装。ウルトラ警備隊が乗るようなシートの赤の配色。市井のショップが作るようなフロントバンパー。
WRXとは違う、ツーリングワゴンとしての質感の追究こそがレヴォーグのSに相応しいと思うだけに見た目は残念に感じました。
オートサロンなら派手なくらいが丁度良いのでしょうが、それにしては中途半端かと。
そう感じるのは自分がジジィになったからですかね。。。(^^;
Commented by KAZU at 2015-01-14 11:07 x
社長様、なかた様、割り込み失礼いたします。

私個人としてはレヴァーグS非常に楽しみにしています。

フロントマスクも精悍になりSTIのスポーツマインドが強くでていると思います。
内装の質感もかなり高められてるように感じます。
そしてなにより、STIが2㍑直噴エンジンのチューニングを行う決断したというのが頼もしいです。
「R」では「S」シリーズとして!

これからはこのエンジンがスバルのスポーツユニットを担っていくと思います。
新しい「S」シリーズのスタートがレヴォーグでから始まり熟成されていくのかと思うとワクワクします。

社長様、なかた様、コメントへの割り込み失礼しました。
「S」に期待する者として私見を書いてしまいました。
お赦しください。

Commented by 元Coro-gon乗り at 2015-01-14 12:09 x
社長様、なかた様、KAZU様、失礼承知の上で私も割り込み致します。すみません。

レヴォーグSコンセプトに関しては、carviewの記事によりますと、
「MT仕様を提供したいというSTIの、富士重工やファンに向けたラブコール」で、
「FA20DIT+6MTのコンセプトモデルを示すことで、市場の声を盛り上げて富士重工の協力を得たいというのが狙い」のようです。

まだまだ話題喚起のような段階だと思うので、粗削りなのも仕方ないのかなぁと思いますが、兎に角、私個人的には楽しみに、今後の動向を注目していきたいところです。
Commented by 福岡人 at 2015-01-14 13:09 x
代田社長、年賀状の返事が遅れまして申し訳ございません。お茶は丁寧に入れていただいて、生産農家の方も喜ぶと思います。先日、1年点検の準備で、オイル等の注文のためにディーラーを訪ねました。新しい担当の方が本当に車好きで、GC8に過去乗っておられたとのことで話が盛り上がり楽しい時間を過しました。その時、WRXS4に試乗させていただきました。約60キロまでの走行で高速はわかりませんが、とても気に入りました。カヤバ製のダンパーもとても感触が良かったです。正直、妻や娘とは試乗できません。今後、MTからCVTへの買い換え圧欲がますます強くなりそうです。今年もよろしくお願いします。
Commented by b-faction at 2015-01-15 15:09
はつさん、こんにちは。たしかに信玄プリンは美味そうですが買う勇気がありませんでした。(笑)ハマりましたか。危険なワードです。
Commented by b-faction at 2015-01-15 15:14
なかたさん、ご返事が遅くなりました。今日も800㎏くらい走って戻ってきました。レヴォーグには飽きることが無いですね。戴いた猪の脂身と似たようなところが有り繰り返して食べたくなります。語るに値しないと言うよりtS作ろうとして、批判浴びそうだから急に「S」にしたようにしか見えませんでした。担当の鈴木さんに話したことを全てありのままに書くつもりですのでそれを見て又意見を下さい。
Commented by b-faction at 2015-01-15 15:17
KAZUさん、いつもありがとうございます。思わずコメントしたくなる気持ちは良く解ります。内装の質感はそれほどでは無くブリッツェンを見た後だと何の感動もありません。STIは直噴に関わっても持ち味出せないと思いますね。
Commented by b-faction at 2015-01-15 15:20
元Coro-gon乗りさん、こんにちは。carviewの記事を見ていないので的外れかもしれませんが、そんなコメントが載ること自体「負け犬根性」そのものですね。富士重工の上を行くべき会社がそれでは商品企画以前にSTIの存亡すら危ういですね。
Commented by b-faction at 2015-01-15 15:25
福岡人さん、お心遣いありがとうございました。また年賀状もありがとうございました。出張の直前に届いたので迷子になってたようですね(笑)GC8に乗って居た人はクルマの体質が良く解ると思うので話が盛り上がりますね。カヤバ製のダンパーで充分ですね。こんなことでは本当はいけないのですが、
この後も開発は続くのでSの熟成を期待しましょう。CVTも凄く良いので悩むところですね。それにしてもレヴォーグの1.6は凄いですよ。今回の出張で5000kmを超えました。ダウンサイジングターボの凄味が出てきました。
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by b-faction | 2015-01-15 18:56 | Comments(13)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


by b-faction