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インプレッサ SPORT ハイブリッドから夢想する新旧のスペックB

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本日発表されたインプレッサ SPORT ハイブリッドは、
随分前から先行予約が始まり、
世の中にその姿を現していた。
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実際に現れたSPORTハイブリッドは、
想像とは全く違う雰囲気を醸し出していた。
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最近のスバルはビックリするほど細部のデザインが凝っている。

それは後半でゆっくり語ることにして、
水曜日に感じた事を振りる。
出張先は三河地方だった。
レガシィB4で高速道路を久しぶりに走った。

改めてBL5の高性能な走行フィールを楽しみ、
スポーツセダンの良さを堪能した。
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高速道路で特に際立つ、
このクルマの最大の魅力。

それは、
低回転から最大過給圧に達する、
ツインスクロールターボだろう。

しかし、そのような目に見えない性能を、
人々に伝えるのは難しい。

ターボがチタンで出来ていようが、
凝った排気系を持とうが、
最近は電動化されてないと誰も飛びつかない。
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スバルは昔から良いクルマを創るが、
その多くは数値に表れない良さを持つ。

だからそれを説明するのが難しく、
なかなか一般大衆には受けなかった。

その結局、
あまり売れずにレジェンドとなったクルマも多い。
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このクルマもその一つで、
大ヒット作とはならなかった。

しかし立派なレジェンドの持ち主だ。

この瞬間の燃費はガックリするかもしれないが、
ぶっ飛ばしたので仕方が無い。
1リットル当たり10㌔を下回った。


でも同じ事をプリウスでやったら、
似たようなことになるんじゃ無いだろうか。
というより、出来ないだろう。

この一桁燃費が帰路になると、
あっという間に改善する。
普通に走れば、
急激に良くなるし、
ドライバーの命じるまま高速域も柔軟にこなす。
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EJ20のターボも、
このタイプから燃費がとても良くなった。

それとエンジンの質感が凄い。

これも数値にできない性能で、
くだらないところに湯水のように金を掛けたという人も居るが、
そういうスバルらしさにファンが惚れ込む。
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このタイプは透過照明の質も高かった。
インテリアの質感は今のモデルでも、
まだ戻っていない。

今後発売されるモデルで、
内装の品質が更に高まることを期待したい。

これからのスバルは、
是非もう一歩上を目指してほしい。
そう感じさせるオーラを、
BL5は放っていた。
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これもしばらくなりを潜めていた。

BL5ではステアリングホイールの右側にもエンジンコントロールスイッチがあった。
最近のSIーDRIVEの切り替えは、
元々これがルーツだ。
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s#にすぐ切り替えられる「オオカミスイッチ」は、
とても面白いアイテムだった。
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帰路は快適だった。
道路も空いているし天気も悪くない。
時速100kmで巡航すると、
何とも言えないエンジンの鼓動や、
軽いのに剛性感がやたらに高いボディなど、
全てに渡って高い質感を感じる。

いやぁ、とにかく良いクルマです。

ところが良いクルマだという事を、
数値で説明するのがとても難しい。
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燃費のように簡単に数値化できない。

例えばトルク曲線や、
出力特性をグラフ化して見せた所で、
それに興奮するヤツなどほとんど居ない。

サスペンションもそうだ。

良く得意げに減衰力特性をグラフ化したり、
乗り味心地を数値化するが、
そんなモノは普通の生身の人間には何の役にも立たない。

立たないから立たないのだ。

女の人でもそうじゃないですか。
スリーサイズや体重では判断できない心地よさがある。
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途中まで天気が良かったが、
多治見から時の辺りで集中豪雨に遭遇した。
前が見えないほど酷い時もあり、
少し緊張したが、
中津川は全く振った形跡が無い。

結局往復の燃費は1リットル当たり10.6kmだった。

一時11キロに届きそうだったが、
あえて省エネ運転には拘らず気持ちの良い走りを求めた。

出張から戻ると、
工房の入り口でチャーミング屋台が待っていた。
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ホイールもお化粧され、

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誇らしげなスバルマークには、
ちょっとチャーミングにルージュが塗られていた。
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このクルマは大きな使命を持って、
今回のイベントに臨む。

わらび餅をサービスするだけで無く、
側面に大きな看板が付けられる。

感謝ディで誤解を生じさせないよう、
このクルマを活かす。

以前、名古屋のお客さんを紹介されたことがある。
その方は随分憤慨されていた。
名古屋市内のスバルディラーで、
ショールームのサービスが悪かったらしい。

そんなはずは無い。
どこもスバルスタンダードでがんじがらめになっている。

おかしいと思い、
良く話を聞いた。

すると「美味しそうなモノがあるのに私たちにはくれなかった」とおっしゃった。

これはディーラーに罪は無い。

多分お客様感謝ディの真っ最中だったのだろう。

そもそも、
そのお客さまは、
ベンツに乗ってホンダのショールームに行き、
そこから歩いてすぐ近くのスバルのショールームへ入った。

フラリと入店される方にまで、
厚遇接客は無理だ。

考えてみれば、
中津スバルもそういう誤解を数限りなく受けているだろう。

日本のお客様感謝ディの草分け的存在と自負しているが、
様々なトライアンドエラーを繰り返した。
現金1万円のプレゼントを企画した事もあった。
抽選で当れば当然嬉しい。
喜んでもらう分にはかまわないが、
その直後にダイハツで新車を買った後も、
わざわざ感謝ディだけには来店された。

名簿の見直しが甘かったからだ。
悪いのはこちらだから、
徹底的に名簿の見直しを進め、
「エコヒイキ」する。
そもそもお客様感謝ディとは、
エコヒイキするイベントなのだ。

イベントを磨き続ける以上、
解り易い表示が必要になる。
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と言う訳でチャーミング屋台を発案した。

それをしっかり周知する。

何も知らずに来たお客さまに失礼なことになるからだ。

新たな装備を完成させた。
それがチャーミング屋台だ。
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何とか間に合った。
顧客満足度調査ではいつも足を引っ張るが、
専門店として「入りにくい店」で「複雑な展示」をして、
「難しい言葉遣い」を好んで用い、「ショールームに来ても誰もいない」事もある。
更に酷い社長は、平気で時には「帰れ」と言うかもしれない。

しかしイベントを極めると、
その苦労を評価してくれる人も多い。

地元のお客さまは勿論、
遠方からもいらっしゃる御得意様に、
ご満足戴けるような潤いのある空間作りを極めるつもりだ。

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竜舌蘭が遂に連鎖的に開花を始めた。
植物にも動物的な鼓動を感じる。
竜舌蘭に負けないよう、
ブルーベリーも力を振り絞る。
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いよいよ完熟実が現れ、
木によって勢いに差があるけれど、
どれも力を振り絞り紫色に染めつつある。

特に今年は雨が少なかったので、
時折降る激しい雨が嬉しいようだ。
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一番元気な木は既に完熟実を落とし始めた。
鳥もこの頃ブルーベリーの味に気付いたので注意が必要だ。
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ヒヨドリがつがいで盛んにこの辺りを飛び交う。

食べられる前に食べる。
昨夜の雨に洗われて瑞々しい完熟実をつまんで、
一気に口の中に放り込んだ。
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頬張ったまま噛み締めると、
濃縮された甘みが喉の奥へと流れていく。

来店されたら、
どうぞご自由にお召し上がり下さい。

望桜荘の庭も手入れした。
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イベント期間中スタッフがお弁当を食べる場所なので、
集中して良い環境に整えた。
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BEFORE
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AFTER
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道具を使って苔の下から雑草を根こそぎ取る。
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苔の絨毯は人々の心を和ませ、
自然に免疫力も高めてくれる。
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環境を研ぎながら、
仕事も毎日研ぎ続ければ、
きっと良い事が訪れる。
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感謝ディ初日の目玉として、
試作車が届いた。
これを初めて見た瞬間にビリビリとオーラを感じた。

恐らくこのクルマには、
隠された各種の先行アイテムが仕込まれている。

まず展示場でダイナミックに撮影した。
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ショールームのXVと比べて、
SPORTハイブリッドには別の存在感がある。

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感謝デイに備え来場受付をリハーサルした。

そしてハイブリッドの実車を使って勉強した。

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【車名】
スバル インプレッサ スポーツ HYBRID 2.0i-S EyeSight
【型式】
GPED5BC TOC
【主要諸元】
全長×全幅×全高(mm):4420×1755×1465 これはガソリン車に比べ幅で+15㎜ 高さで+25㎜に相当する。

ホイールベース(mm):2645
トレッド前/後(mm):1510/1515

最低地上高(㎜):130 いよいよスバル車はこの地上高がSUVを除くとスタンダードになりつつある。
ガソリン車に対して-15㎜に相当する。
車両重量(kg):1500
最小回転半径(m):5.6
乗車定員 5名
【エンジン】
FB20/水平対向4気筒2.0L DOHC16バルブデュアルAVCS
内径×行程(mm):84.0×90.0
圧縮比:10.8
最高出力 150ps/6000rpm
最大トルク20.0kgf・m/4200rpm
【燃料供給装置】
EGI
【モーター】
MA1/3相交流同期電動機
最高出力 13.6ps
最大トルク6.6kgf・m/4200rpm
【動力用主電池】
ニッケル水素電池
個数:21
接続方式:直列
容量(Ah):5.5
【変速機】
リニアトロニック(6速マニュアルモード付)
【燃費】
20.4km/l (JC08モード)
【標準装備】
常時発光式ブルー照明メーター 

XVハイブリッドとほぼ共通の専用メーターは変化に乏しいが、
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MFDに表示されるイラストには、
一工夫盛り込まれている。
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キーレスアクセス&プッシュスタートは勿論標準。
運転席/助手席8ウエイパワーシートも同じく標準。
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シート表皮がXVより上質。
ウルトラスエード/合成皮革(ブルーステッチ)とレヴォーグに近い。
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この部分にも青色を刺した。
シート表皮と同じように各部位にステッチが入る。

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サイドシルスポイラーに、 
215/50R17タイヤで迫力を増した。

Sはガンメタリック塗装アルミホイールにグレードアップ。
F&Rスタビライザーで足回りを引き締め、
ウエルカムライティングやオートワイパー/オートライトなど、クリアビューパック快適装備を満載。

それでいて税抜き車両本体価格は、
2.500.000円と超お買い得だ。
外装色にクリスタルパールホワイトとベネチアンレッドを選択すると3万円高くなる。

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こうしてリアルに展示すると、
フロントバンパーのデザインが秀逸だと解る。

フォルクスワーゲンに似ているが、
クオリティは上回る。

左右のフォグランプグリルを、
中央のバンパーグリルで繋いだのが良い。

これまでもバンパーグリルには凝るメーカーだが、
ここまで思い切ったデザインは無かった。
しかも、
ピアノブラック調の加飾が素晴らしい。
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赤く矢印を付けた所は、
全てピアノブラックになってる。
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特にヘッドライトの中身までピアノブラックになったところが素敵だ。
ブラックベゼルにしただけで無く、
間仕切りに高級感を出したので、
眼力が出た。

ここで思い出したのは、
アクティブスタイルだ。
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昨年の冬に一気乗りして惚れ込んだ。
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販売面ではパッとしなかったが、
このクルマが先取りしたアイテムは他にもある。
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リヤスポイラーだ。
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これはパールホワイトと相性抜群だ。
ちょっとベネチアンレッドでは太刀打ちできないかもしれない。
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「S」はホイールもダークガンメタになる。
コイツも渋くて良い。

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このスタイルSパッケージは必須アイテムだ。
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エアロの最下端をサテンシルバーで締める憎い演出だ。
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車両本体価格をなるべく上げずに、
クオリティを高めようとした結果だろう。

希望者は62.640円でクルマと同時に装着できる。
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カーゴルームを比較する。
まずショールームのXVガソリン車だ。


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次にアクティブスタイルのカーゴルーム。

ほぼ共通だ。

それに対してSPORTハイブリッドは、
最低限に膨らみを抑えた。

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XVハイブリッドに比べ、
電池で盛り上がる量が少なく感じた。
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勿論、ガソリン車ならこの奥に電池は無い。
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パンク修理キットなどが収まる。
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この電池がどれほど変わったのか一切明らかでは無いが、
絶対に同じだと言い切るだけの情報を持っていない。
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エンジンよりリニアトロニックの効率を高め、
燃費を0.4高めた。

この0.4はかなりの苦労の賜だと思う。

それよりも静粛性をより一段と高めた。
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この部分が明らかに変わって、
これは先行開発の何かが仕込まれたかなと察したわけだ。

ついずれにせよ、
恒常的に生産が追いつかない。

この報告を見て納得した人はすぐ注文書を書いた方が良い。

躊躇すると夏休みに乗ることが出来なくなるだろう。

何しろ試乗車のASP付きレヴォーグさえまだ届かないのだから。

Commented by 山本 at 2015-06-19 07:48 x
ハイブリッド、ラリーカーの佇まいがありますね。土の似合いそう!
Commented by b-faction at 2015-06-19 11:02
山本さん、ハイブリッド、ラリーカー面白いです。ただ、ターマックしか勝てないかな?
Commented by 元Coro-gon乗り at 2015-06-19 16:44 x
こんにちは。
インプレッサハイブリッドの顔(…というかバンパー部の処理でしょうか…)、「B4ブリッツェンコンセプト」の雰囲気がありますね。
車体色にソリッドの赤があれば、もっとその雰囲気を醸せそうな…。
Commented by 福岡人 at 2015-06-19 17:15 x
代田社長、こんばんは。この型のレガシィは特に好きです。
昔の高校の教え子が、今もBLE3.0Rに乗っています。
先日、クロスオーバー7のステアリングを握って、妙に懐かしい気がしました。社長のブログで、その謎が解けました。このステアリングも好きです。
Commented by b-faction at 2015-06-19 17:43
元Coro-gon乗りさん、仕込んだ人が同じだからかな。なかなかセンス良いですね。これは写真では解りません。佇む雰囲気がとても良く、「ひょうたんからこま」ですね。
Commented by b-faction at 2015-06-19 17:44
福岡人さん、これは名機です。全く色褪せない。大切に売ります。
Commented by うみほたる at 2015-06-19 20:58 x
「次に展示場に入るのはオレだよ」とXVの尻にプレッシャーをかけている様でいながら、実はその先の社長のレンズをガン見している画ですね(笑)。
ハイブリッドらしからぬ足回り、期待してます!
Commented by b-faction at 2015-06-19 21:35
うみほたるさん、なかなか良いですよ。おっしゃるとおりです。迫力あるので注文することにしました。

長距離を速く走らせたいです。
Commented by こぐぷー at 2015-06-19 21:57 x
ハイブリッドのデザインが今までのGP系よりも
シャープに見えるのは写真だけなのですかね・・

毎度、招待状を頂けるのに仕事で行けずに
すみません
4月に点検でお伺いした後
GDAの低走行車が見つかったので
プレオから乗り換える事になりました。
また、旅行の道中などでお世話になる事も
あるかと思いますので、よろしくお願いします。
Commented by b-faction at 2015-06-19 22:46
こぐぷーさん、実際にかなり違います。
Commented by 博多人 at 2015-06-20 00:30 x
社長様
久しぶりのコメント失礼します。インプレッサスポーツハイブリッド、この外観からして、ハイブリッドとは思えないというか、エコとは真逆のスポーツモデルのように見えました。すごく細かい部分に気を使っているように感じました!良いとこどりといった具合でしょうか。
当方、BLではなくBPですが、確かに諸元表や数値では言い表せない良さ、幸せがあります!だからこそ、もっと大切にしようと思えるのだろうと、ブログを見て改めて思いました。引き続きレポート楽しみにしております!
Commented by b-faction at 2015-06-20 10:36
博多人さん、ボクも早く乗ってみたいんですよ。長距離テストが楽しみです。
Commented by jecht at 2015-06-20 13:23 x
インプSPORT-HVのフロントマスクの第1印象は「ゴルフ?」と思いました。
インテリアもそうですが最近のスバルはVWを意識してるんですかね?
デザイン的には良いですが内装の質感はまだ負けてる気がします。(値段の差?)
ルーフエンドスポイラーは良いですね。こちらのほうが一体感があっていいです。
もしXVを買っていたらActiveStyleのルーフエンドスポイラーを移植するつもりでした。

外装にピアノブラックですか...
どういう仕上げかわからないですが内装と同じものだったら傷だらけになりますね。
個人的には傷を気にすると、うっかり拭くこともできないピアノブラックは止めてもらいたいです。
高級感はなくとも擦り傷が付きにくくてそれなりの質感の素材にして欲しいですね。
Commented by b-faction at 2015-06-20 14:02
jechtさん、大胆にバンパーグリルを使った造作が素晴らしい。単純に奇麗なんです。素直なクルマ造りになったなぁ、と感心します。最近のスバルデザインにはますます磨きが掛かりました。丁寧で愚直なんです。 傲慢さを感じません。苦労人の仕事だと思いますよ。
Commented at 2015-06-20 14:22 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by jecht at 2015-06-20 16:24 x
オリジナルのインプSPORTは個人的にはピンときませんが
XVとこのHVはカッコイイと思います。
基本フォルムは同じなのに不思議ですね。

エクステリアデザインとしてはBSアウトバックが一番のお気に入りですが
BRも今見ると「なかなか大らかでいいじゃないか」と思えます。
BPとのテイスト差がありすぎて「なんかモッサリした...」と当時は思いましたが
今はレヴォーグがあるので余計そう思えるのかもしれません。

やはり「売れる」というのは「正義」なんですね。
そういういろんな開発が出来るわけですから。
Commented by b-faction at 2015-06-20 19:22
くにゃオールさん、こんばんは。
遠方から陣中見舞い、ありがとうございます。
お心遣い謹んでお受けいたします。楽しみにしています。
Commented by b-faction at 2015-06-20 19:28
jechtさん、BRはアメリカで見ると更にかっこいいです。今回共通ボディになりスタイルにキレが出ました。スバルは熟成します。今度の年改の極めつけがSPORTハイブリッドですね。
Commented by アゲイン at 2015-06-21 05:06 x
クルマを女性に例える社長さんの表現、面白い!

ある芸能人の言葉『愛車遍歴は恋愛遍歴と同じ』

愛車を辿ればその人の恋愛観、価値観が分かる。

ん〜、深い!
Commented by b-faction at 2015-06-21 07:16
アゲインさん、おはようございます。新しいインプレッサ ハイブリッドはどんな女性なのか想像するだけで・・・・。長距離テストが楽しみです。
Commented by ひろです。 at 2015-06-21 19:40 x
こんばんは!インプレッサのハイブリッド良い感じですね?何故かパッとみた感じも何かオーラが出てます。B4も良い車ですね!👍
お客さま感謝デーに関しては、社長の言う通りです!お客さま感謝デーは言ってみれば、お得意様ありがとうデーだと思います。いちげんさんや他で新車を買った方が来店されて、手厚いサービスを受けようと思っていたらそれはムリでしょう?私は思います、お客様感謝デーはお得意様感謝デーです。酷い言い方かも知れませんがエコヒイキで良いのではないでしょうか。
Commented by b-faction at 2015-06-21 19:49
ひろさん、こんばんは。インプレッサハイブリッドはけさ次の会場へと連れて行かれました。次は徹底テストします。お陰様で感謝ディは無事終了しました。今回の経験も次に活かします。
Commented by pasmo at 2015-06-22 02:32 x
感謝デイの成功、おめでとうございます。
良い準備をされ臨んだこと、ブログを通して伝わり、感じております。
(当日のうちに、徹底して後片付けをされる点、見習いたく思います)

インプレッサハイブリッド、自動車関連のweb上でも話題になっていますね、
試乗記楽しみにしています。
Commented by b-faction at 2015-06-22 07:08
pasmoさん、ありがとうございます。インプレッサハイブリッドのレポート、お楽しみに。
Commented by オダックス at 2015-06-22 21:46 x
社長様
以前、アクティブスタイルのスポイラーを
イエローのXVにつけたいと言っていた者です。
白のハイブリッドカッコイイですね!
リヤスポもますます気になってきました~
ついでにブラックのグリルも気になっちゃいました
(やったら完全にスズメバチ化しそうですが)

このHV、もっと燃費寄りに振ることも出来る気がしますが
あえてその性能をスポーツ側に使ってるようなところが
スバルらしいとおもいます!
試乗レポート楽しみです。
Commented by くにゃオール at 2015-06-22 22:42 x
社長こんばんは、そしてお疲れ様です。

無事届いてよかった!

8日にぺヤングが復活して、20日にはトミカからレヴォーグが発売になり、この2つはどうしても社長に贈りたいと思い、20日に合わせたのです。
共にスバルのお膝元で群馬の逸品ですからとシャレを利かせてみたかったのでもあったのです。

ぺヤングはホント、待ち遠しかったですよね。昨年の12月のブログのを観て、「あ、社長はお好きなんだ」と。地域によって好みが分かれるんですよね。UFOが好きと言う人は東海から関西方面に多いと聞いたことがあったし、事実ウチのカミさんもUFOの方がなじみがあるといい、ぺヤングは敬遠しますし。

それと件の厚手マイクロファイバーぞうきんですが、ちょっと段ボール箱が大きかったので、中で転がってレヴォーグの箱が傷んでは台無しと思いそえてみました。
洗車はもとより、磨き作業でのふき取りでも効果を発揮するので是非(^^)
Commented by b-faction at 2015-06-23 12:49
オダックスさん、こんにちは。
試乗出来るのは来月の発売後になります。発売日が誕生日なので余計に楽しみです。
Commented by b-faction at 2015-06-23 12:52
くにゃオールさん、ありがとうございました。まだ見かけませんね。復活したペヤングの味が楽しみです。トミカもありがとうございました。机に並べて仕事の励みにします。磨き作業で活用されるとは流石です。
Commented by スバル好き農家 at 2015-06-30 10:09 x
今年は冷夏かも

昔P77を5万で買って2セット履きました。
5万キロ以上耐久性良し アイスバーン、雪道 安心

それ以来ずっとピレリーです。
中国生産になって、若干品質落ちましたが
未だ良いタイヤだと思います。
ただ種類が減って 寂しいです。

タイヤのエッジが寿命終期まで立っているので
雪道、雨強いのですね。
雨の日 白線乗ってもグリップするのはピレリーのみ。

タイヤ特集記事お願いしたいですね。
Commented by b-faction at 2015-06-30 10:35
スバル好き農家さん、最近コンチネンタルに眼が行ってます。
中国産になってピレリは重くなった反面、サイドウオールが強化され安心なタイヤになりました。昨日もチンチュレートで長野を往復しましたが楽しかった!!!
Commented by スバル好き農家 at 2015-06-30 14:01 x
あのピレリーのパターンは簡単に真似できるものではなく
コーナーでグリップしたまま、ずれてゆくのですね。
P6000Sで感じました。
FFには最適
Commented by b-faction at 2015-06-30 14:05
スバル好き農家さん、タイヤは履き比べが難しいので、自分の体験した事を正直に伝えることが大切だと思っています。
Commented by 奈良の野生鹿 at 2017-06-06 18:31 x
こんばんわ。古い記事への質問ですみません。ディーラーでこの黒のルーフスポイラーをノーマルのインプレッサスポーツGPに取り付けできますでしょうか?
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by b-faction | 2015-06-19 22:57 | Comments(33)

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