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究極の6速フォレスターと甘美な毎日

過去にフォレスターを選んだことは多々あるが、
これほど飽きないクルマは無かった。
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好みのドラポジに設定しやすいこともあるが、
その懐の深さがとても好きだ。

久しぶりにフォレスターで長距離ドライブした。
通勤ばかりに使ったせいで、
1リットル当たり10㎞を下回った燃費が、
高速道路のクルージングで一気に良くなった。
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9月から急激に忙しくなり、
もう10月も終わろうとしている。
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表彰してもらえるので名古屋まで行くことになった。
同じ日に同じ名古屋で試験も受ける。

全く勉強できないまま夜を迎えてしまった。
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明日は会社に戻らず、
東京モーターショーへと足を伸ばす。

感謝ディも終わり、
少し落ち着いたので、
9月の初旬から撮りためた写真を見直した。

そこには埋もれた写真が沢山あった。
例えば、ホームページの閲覧数だ。

珍しいことに7揃いになった。
全部8になるにはもう少し時間が要る。
縁起が良いと思ったので、
写真に残した。
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そのご利益なのか、
忙しいけれど、
嬉しいことや楽しいことが沢山あった。

また皆さんから戴いたご厚情にも、
この場を借りて感謝申し上げます。

うっかりしていた。
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これはマリオからの嬉しい贈り物だった。

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瑞々しくて美味しかった。
「鎌ヶ谷の梨職人の入魂作をどうぞ!」とメッセージが添えられていた。
9月8日の事だ。

その頃は原稿作成に追われピリピリしていた。

悪気は無いのだろうが、
事務所に入るなり、
「おはようございます」と怒鳴るように挨拶する人が居る。

緊張の糸が途切れるので、

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思わず近くにあった筆を取り、
精神を鎮めた。

挨拶は大切だ。
ただし「元気」に「明るく」までは良いが、
飛び上がるほどの大声は要らない。

イベントが立て続けにあり、
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それが終わると次の取材だった。
わざわざ英国から訪れ、
青いクルマに乗っていった。

懐かしいスバルの味を、
心ゆくまで味わえただろう。
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来年のお正月に英国で放映されるので、
いつか日本でも見る機会があるだろう。
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ジェームズ メイ
二度と会うことは無いかもしれないが、
ナイスガイだった。
取材クルーはドイツで取材してから日本に来たようだ。
まるで入れ替わるようにドイツに向かった。

ドイツから帰国して、
まず小林さんのドライブエクスペリエを引き受けた。
その最中に東京から西村さんがいらっしゃった。
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美味しいお土産をありがとうございました。
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100%果汁のゼリーはとても美味しく、
栄養補給に役立ちます。

その翌日には、
滋賀県の新井さんがAプランを受けられた。
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ご両親も一緒に来店され、
中津川の風物詩も楽しまれたようだ。
若いので癖を直すのにも時間が掛からず、
まるでスポンジが水を吸収するように、
素直なドライブスキルを身に付けられた。

実際の走行で役に立っているだろうか。
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美味しいお土産を頂戴した。
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箱の中には鮎菓子が詰まっていた。

数日後、
ガナドールマフラーのマツショウから、
西原さんが来店された。
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感謝ディでお客様に周知することが出来たのは、
この日の出会いが端緒だ。

その週の土曜日に京都から福島さん来店された。
タイヤを中津スバルで履き替えて、
走行性能の差を帰路のドライブで確かめられた。

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楽しくドライブできただろうか。
きっと良い想い出が残ったに違いない。
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素晴らしいお茶を戴いた。
ありがとうございました。
その翌日に、
岐阜市から名知さんがいらっしゃった。
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相変わらずダンディだ。
お互い忙しくて、
なかなか呑みに行けない。
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美味しいお饅頭をお土産に戴いた。
ありがとうございました。

その翌日になると、
島根県から小包が届いた。
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中身は日本酒のようだ。
あの美味しいお酒だ!と感動して居ると、
送り主の村上さんが浜田市から来店された。
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浜田市は日本海に面した山陰の中核都市だ。
愛車のSVXをリフレッシュする目的で、
島根からドライブを楽しまれた。
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社員には美味しい饅頭を戴いた。
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流石に甘い辛いを使い分ける達人だけあり、
お土産にも隙が無い。
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珍しい羊羹まで頂戴した。
ありがとうございました。

あっという間に感謝デイが近づいた。
直前の木曜日には生田さんから陣中見舞いを頂いた。
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大きな袋がデンと机に載っていた。
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中にはあの美味しいパンがたくさん入っていた。
社員一人に一袋もあるので、
感謝デイを乗り切るには十分の量だった。
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毎朝出勤すると、
オーブントースターに入れて焦げ目を付けた。
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コーヒーを作る間に甘い匂いが部屋中に充満する。
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少し焦げる程度が一番旨い。
感謝ディの準備を進め、
毎日疲れて家に帰ると、
村上さんから戴いたお酒に癒された。

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割れないように箱詰めされた一升瓶を出し、
冷蔵庫で冷やした。
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東洋美人は、
とても火入れしてあるとは思えない。
本当に豊潤な味だ。
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目をつむれば、
まるで純米無濾過の生原酒と代わらない。
妻はビール党だが一口飲んで美味しいと言った。
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酒をあまり呑まない娘も、
一口飲んでその豊かな香りに酔いしれた。
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マグロの刺身に良く合うし、
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娘のリクエストで買ってきた、
ドイツ土産のホワイトソーセージにもうってつけだ。
良い酒は万国共通の良さを持つ。

疲れて撃沈したら、
娘が悪戯して写真を残した。
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昨年ドイツから連れ帰った犬のぬいぐるみは、
娘が擬人化(擬犬化?)して楽しんでいる。

人の腹の写真を撮って、
醜いオッサンだと笑いやがる。
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けれど認めざるを得ない。
確かにドイツから帰って以来、
非常に食欲旺盛で、
ついつい食べ過ぎてしまう。

しかし見えない疲れも蓄積しているので、
あまり無理せず欲しいモノは摂取した。
そして水曜日の仕事先に向かった。
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その相棒がフォレスターだった。
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フォレスターの前にポルシェが現れた。
ノルドシェライフェで追い抜いた時が懐かしい。

あの時の相棒はアウトバックだったが、
6速マニュアルのフォレスターディーゼルでも面白い。

ニュルでポルシェの後ろを走っている時、
菰田さんの乗るレンタレースカーが追いついてきた。
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抜く瞬間を見てもらえたので、
証人になってもらえると喜んでいたら、
「確かに抜きましたが、
もっと早い段階で追い抜けたはずです」と手厳しい。

更に精進が必要だと言うことだ。

高速道路を伸び伸びと走りながら、
フォレスターのワイドレンジな6MTの長所を引き出した。
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給油せずに高速道路に乗ったので、
ワーニングランプが点いてから暫く経った。
最近のクルマは燃費もかなり正確に計算する。
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時速100㎞で2300rpmほどを維持すると、
燃費はあっという間にリッター当たり14㎞を越した。
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前面投影面積の広いフォレスターは、
インプレッサやアウトバックより少し燃費の面で不利だ。
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高速道路を降りて、
素早く給油した。

目的地の駐車場に収めると、
中津川からの距離は丁度90kmだった。
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普段めったやたらと満タンにせず、
東京往復のような走り方をする時以外は、
必要な量しか入れない。
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クルマから降りて、
改めて見るとホイールはシルバーの方が似合うようだ。
18インチにアップしたが、
ピレリのスコルピオンと相性が良く、
気持ちの良い走りが楽しめる。
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このクルマには柿本のマフラーがついている。
ガナドールだとどう変化するのか試したいところだ。
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仕事先でお昼ご飯を食べた。
定食を選ぶことも出来るが、
トロロご飯に目が無いので、
どうしてもバイキングを選んでしまう。
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なるべくヘルシーを心掛けても、
好きなモノを集めればかなりの量だ。
オプションでミニラーメンまでサービスされる。

残さず食べて、
お土産も戴いた。
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妻が喜ぶに違いないと、
家に持ち帰り一つだけ食べた。

実に濃密な味だ。
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確かに美味しいが、
酒飲みのオヤジには少しキツイ。

妻にアレはどうだった。
と聞くと、
「たべたさあ」と答えた。

全部食べたの?
と聞くと「あったりまえさー」と涼しい顔で言った。
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娘も当然手伝っただろう。
だが、
そのほとんどが妻の栄養になったようだ。

気のせいか、
座っている姿を見たら、
腹の上におっぱいが載っている。

恵比寿様を思い出した。

スバルには縁起が良いから許すとしよう。

その翌日、
久しぶりに泳いだ。
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すると前回泳いだ時の記録を30秒以上上回った。
ただし体重も上回り66kgほどに増えてしまった。
けれど体力は充実し、
感謝ディを迎えるには充分だった。

埼玉から小暮さんが来店され、
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陣中見舞いを戴いた。
ありがとうございました。

特に整備課は「ファイト一発」的な燃料が大好きだ。

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兵庫県から外間さんがいらっしゃった。
美味しいお土産をありがとうございました。

せっかくDEをお申し込み戴いたのに、
お受けできずに済みません。

次の機会を楽しみにしています。
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見た目以上に瑞々しくて、
くどくない甘さが女性陣に好評だった。
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こうして無事感謝ディを終えることが出来た。
すると、
小包が届いた。
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島根の村上さんだった。
有田の窯元まで出向き、
ステキな「ぐい呑み」を送って下さった。
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桐の箱に包まれた中身は、
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やる気を誘う。
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素晴らしい作品を頂戴し、
心より感謝申し上げます。
フォレスターで出張した理由を明かそう。
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最新のベストカーを是非購入して欲しい。
そしてその中にある特集記事を読もう。
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伊藤さんが積み重なる歴史の中からフォーカスされている。
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伊藤健さんは、
インプレッサWRXの父とも言える存在だ。
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困難を極め、
他の人が尻込みするようなことにも、
あえて挑戦する武士道精神の持ち主だ。
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そういう人が居たから、
Sシリーズが産まれた。

最も秀逸なSは何かと問われた時、
迷うこと無く203を選ぶ。

それにふさわしいエポックメーキングなクルマだった。

ぎりぎりの苦境で産まれたSTIは、
軽量でスパルタンなクルマ造りを目指していた。
201は横道に逸れたが、
202はその究極の姿だった。

そのクルマ造りではあまりにもコドモの世界だから、
一つ上の欧州車の持つプレミアム性能を目指した。

それがS203だ。
ようやくこの名機を再び手中に収めた。

伊藤さんの特集記事はシリーズで続くはずだ。
それにS207も29日に発表される。

この機会に実車を前にして、
開発の背景やその系譜をもう一度振り返ろう。
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高度にバランス取りされた、
戦うために産まれたエンジンを持つが、
静粛性や操縦性に精密度を増した。

強烈な悪魔の味を持つ202は、
NVHに大きな問題を抱えていた。

従って軽量ボディだけ流用し、
しっかりと遮音性能を高めた。

その上で誰もが驚くシートを使った。
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レカロが欧州車のプレミアムスポーツ用に作ったシートだ。
それをスバル用に前倒して採用した。
この頃のレカロは、
今とは体質が全く違って基本的な性能向上に余すところなく協力した。
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このシートはその結晶だ。
203と204はシートの価値だけで100万円を超える。

結局203・204・402と、
STIの歴史に残る大仕事を成し遂げた。

そして更に凄かったのは、
締めくくりとしてRA-Rを出したことだろう。

ポルシェで言えばGT2に相当する。
そんな過激なモデルを超えるクルマは、
淋しいがもう二度と出ない。

理由は簡単だ。
スバル本体が軽いクルマをラインアップから外した。

しかも今の逼迫した状況では、
わざわざ少量生産前提のクルマをラインアップに加えない。

それにライン品質の方が、
改造車より確実にクオリティが高い。

そうなると、
伊藤さんの敷いたレール上の「S」が、
最も「S」らしい「S」だと帰結する。

確かにスバルの作るスパルタンなクルマは、
どのクルマもクオリティの上では「赤子」に過ぎない。

それはポルシェに乗れば良く解る。
ポルシェは例えスパルタンでレーシーなクルマでも、
ピョンピョン跳ねたりしない。
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このクルマに乗せてもらって勉強になった。
4万キロの走行距離の90%を緑地獄で過ごしたクルマだ。

このクルマの豊かなダンパーストロークは、
まるでフォレスターのようだ。

ロールバーを付け、
初めから2人乗りとして割り切る。
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こう言うクルマ造りを、
次のRA-Rとして追い求めて欲しい。

既に自分自身で試した。
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オトナの玩具とは、
こう言うモノを指すのだろう。

フォレスターに乗って、
求めるサスペンションの味が又一つわかった気がする。

さて東京へアウトバックで向かう。
戻ったらまたしばらくフォレスターと蜜月を過ごそう。

おわり

Commented by 栗東の傭兵 at 2015-10-26 22:14 x
トップギアの人?
今月のベストカー、スバルのインプレッサ作った人の話が載ってましたよ!
Commented by b-faction at 2015-10-27 07:00
栗東の傭兵さん、ベストカーの記事はシリーズ物のようですね。パート2が今から楽しみです。
Commented by HM at 2015-10-28 00:48 x
こんにちは。いつもブログを楽しみにしています。
以前、SJ5の記事へコメントさせていただいた者です。
あの時、社長の御助言によりSG5からSJ5へ乗り換えました。
良い車に乗り換える事ができ大変感謝しています。
現在、納車から半年が経ち毎日楽しく乗れているのですが1つだけ気になる点があります。発進時や1速から2速へ繋いだ直後、カラカラとノッキング?音が発生するのです。販売店の説明では仕様との事で問題ないようなのですが社長の愛車ではこのような症状は現れませんか?(コメント欄へ質問的内容で恐縮です)
Commented at 2015-10-28 01:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by b-faction at 2015-10-28 11:17
HMさん、おはようござます。親しい整備士に良く事情を話して下さい。それでは良く分かりません。
Commented by b-faction at 2015-10-28 11:19
KENさん、モーターショーは盛り上がりますよ!
Commented at 2015-10-28 18:25 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 新井 at 2015-10-28 19:08 x
こんばんは。滋賀県の新井です。
先日は息子がお世話になりました。
Aプランを受けた後の息子の走りは、劇的に上達していました。
本人も受けて良かったと喜んでいました。
ありがとうございました。
Commented by akira at 2015-10-28 23:40 x
新型フォレスター、マニュアル車の装備がかなり削られてしまった様で残念です。
Commented by b-faction at 2015-10-29 01:25
タナベさん、こんばんは。アルシオーネうまくいきましたか?
Commented by b-faction at 2015-10-29 01:28
新井さん、こんばんは。お役に立てて嬉しいです。また、いつでもお出かけください。
Commented at 2015-10-29 17:49 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ごー at 2015-10-29 18:04 x
こんばんわ
S207をどう評価するか楽しみです。
Commented by HM at 2015-10-29 22:12 x
こんにちは。
ご返信ありがとうございました。
異音はやはりノッキングでした。
クレームが多いためかAT車にはCPU書き換えによる対策が出ているそうです。
残念ながらMT車の対策は出ていないとの事。
少数派は無視されてしまう悲しい現実ですね。
残念でなりません(泣)
Commented by b-faction at 2015-10-30 07:32
タナベさん、おはようございます。良かったですね。
Commented by b-faction at 2015-10-30 07:34
ごーさん、おはようございます。S207は即時完売。伝説を又積み重ねました。評価は買った人がするでしょう。今日は抽選でハラハラドキドキですね。外れた夢を見ました(涙)
Commented by b-faction at 2015-10-30 07:35
HMさん、乗り方に問題があるかもしれませんね。DEにいらっしゃいますか?
Commented by b-faction at 2015-10-30 17:58
akiraさん、遅くなりました。減らされたのは装備では無く2.0i-Lが無くなったからですね。当社のクルマは希少車になってしまいました。お客様から要求があれば復活すると思います。当社も数台売りましたので、残して欲しいのですが、メーカーにも生産上の制約があるのかもしれませんね。
Commented by いまむ at 2015-10-30 20:59 x
ご無沙汰しています。我が家の6速フォレスターは元気ですよ〜。気持ちのいい走りを楽しんでおります。かなり貴重な車となりましたね。もう1万キロ越えました。また、来月には妻が運転するプレオの5MT新車が納車予定です。実車乗っていないのですが〜社長さんからのアドバイスあればお願いします。OEM車ですよね。
Commented by b-faction at 2015-10-30 21:43
いまむさん、こんばんは。おお、プレオの5MTですか。良いじゃないですか。普通に乗って良いクルマです。軽のセダン本流派ですね。可愛がって下さいね。OEMだから続くんですよ。ダイハツの軽はなかなかのモノです。その理由はこの後のブログをお楽しみに。
Commented by いまむ at 2015-10-31 20:46 x
ありがとうございます。ダイハツの軽もいいんですね。ブログ楽しみにしています。プレオはチョイ乗り的な存在になりそうですが〜フォレスターと車庫で並ぶ姿がどんな感じかも楽しみです。
Commented by b-faction at 2015-10-31 21:19
いまむさん、なかなか良いはずです、双方のスバルマークが木霊しそうです。
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by b-faction | 2015-10-27 20:47 | Comments(22)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


by b-faction