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続編:コンチネンタルエクストリームコンタクトDWSとレガシィBPEの相性を探求

出張続きで栄養を取り過ぎた。

木曜のジムに参加したあと、
体重を測定したら63.9kgだった。
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だからその夜も、
ヘルシーに晩酌を楽しんだ。

その翌日、
950mを28分19秒41で泳いだ。

ちょっと数え間違えて、
19往復しか泳げなかったけど、
体調は元に戻りつつある。
入浴後の体重は62.9kgだった。

運動量が体重減少に繫がった。

一般的に蒟蒻や蕪などの根菜、
また枝豆、茄子、それにアスパラガスのような野菜に、
赤ワインは似合わないはずだ。

ところがこの赤ワインは別だった。
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その旨さに驚き、
これは何かと聞いたところ、
プレミアムアウトレットのエノテカで買ったと言う。

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ズラリと並んだワインの箱から、
バラバラに10本選び一万円払う。

アソートを楽しむワインの中の一本だった。
最近は1000円出さなくても、
チリのワインなど美味くて安い。

これは一万円払うと、
各国のワインから10本選べるが、
全部このワインにする事は出来ない。

1000円以下のチリワインも美味しいけど、
海外では普通に飲むワインが安くて美味い。

数年前にドイツで家族経営のワイン醸造所に行った。

そこの美味しいワインは700円ぐらいで買えた。

売り方もユニークで、
家でも売っているのだけど、
ほとんど行商スタイルだ。

バンに積み込んでベルギーなどをまわり、
お得意様の所でほぼ売切ってしまう。

だから一定量が確実に捌けるので、
商売も安定している。

家族代々引き継がれるので、
作り方がブレないから味が良い。

こうした伝統が、
安くて美味しいワインの根底にある。

まだ差はあるけれど、
最近では日本のワインも気軽に味わえる。
良い時代になった。

こうしてワインが一般的になり、
価格競争も盛んだから、
フランスのワインも手軽に味わえるのだろう。

カベルネソーベニヨンのフルボディは、
肉や濃い味の魚に合うもんっだが、
このベルフィーユの赤ワインは菜食にも合う。


このように決めつけて考えず、
良く味わって本質を見極める事も重要だ。

タイヤにも同じことが言える。

吉村整備士から、
「タイヤの組み替えが終わりました」と声が掛かった。
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さっそく工房に降りると、
レガシィツーリングワゴンが待っていた。

3.0GTの17インチから
GTスペックB用のホイールを履かせ、
18インチにアップされていた。

濃いブルーのボディに、
純正18インチのホイールが合う。
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僅かにクルマを動かすだけで、
当たりの柔らかいタイヤと相性が良い。

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これがコンチネンタルタイヤの意欲作、
エクストリームコンタクトDWS06だ。

これまでDWSはターゲットにスポーツカーとミニバンを挙げ、
コンチの製品区分における「アドベンチャーライド」がお勧めと記されていた。

ところが新製品はその表記が消し、
主なターゲットをスポーツカーとし、
主要な目的はインチアップと明記された。

ただこれは性能というよりも、
むしろ販売政策上の都合かも知れない。

これまでに比べ、
18インチ以上がとても増えた。

その大幅な強化が、
その事実を物語る。

だからスバルレガシィを、
インチアップする場合に都合が良い。

そのタイヤ特性も理想的で、
GTをspec.B化するのに、
うってつけだと思われた。

さっそく慣らし運転に出かけた。
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ただでさえ静かな6気筒エンジン搭載車に、
静粛性の高いタイヤを付けたので、
室内空間は快適そのものだ。

ポテンザのゴトゴトしたバウンド感も消えて、
角の無いタイヤの感触が心地良い。

忘れていた。
トリップメーターをリセットしなきゃ。
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良く見れば、
西尾君が給油してリセットも済んでいた。
押してから気が付いたけど、
リセット前の画像を残してあったので、

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走行したトータル距離に2.2㎞加えて、
補充したガソリンで割れば燃費が出る。

普通に走るだけでは、
あまり面白くない。

かといって慣らしも必要なので、
国道19号線を流れに沿って北へ向かった。

第一印象は「なかなか良い」

操縦性が確かで、
狙った走行ラインを確実にトレースできる。
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予想した通りだった。
エクストリーム・コンタクトDWS06は面白い。

まだ何が飛び抜けているのか、
そこは明確では無い。
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でもコンセプトがユニークなスポーツタイヤだ。

色々な表情を見せるだろう。

基本的にスポーツタイヤの戦略商品で、
アメリカを強く意識している。

そしてコンチの作るタイヤだから、
豪雨のアウトバーンから、
北米のシャーベット路面までカバーするはずだ。

まず開田高原まで軽く流し、
タイヤの表面を馴染ませた。
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カタログからシャーベット路面や、
アドベンチャーライドの文字は一切消えたが、
このトレッドパターンが対応可能な事を証明している。
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軽くラフロードに乗り入れてみたが、
なかなか良い走行性能を発揮した。

2.0GTと3.0GT各spec.B用の、
リプレイスとして組み合わせるのも面白い。

GTのインチアップに使っても、
ポテンザやレグノよクルマの走行感覚が良くなる。

だから付けた途端に、
この3.0Rが気持ち良く走るようになった。
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ダイレクト制御の5速ATと、
水平対向6気筒の組み合わせは、
ストレスの無い走りをドライバーに披露する。

アクセルをじわりと踏むと、
スムーズかつ直線的にエンジントルクが湧き出る。

だから力強く感じるし、
ヒステリシスの無い魅力的な走行フィールが味わえる。
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平坦路の通常巡航も4気筒より静かだし、
低回転から高回転を要求する時も、
シュンとエンジンが反応し速度維持も容易だ。

とにかく静かで快適な走行が楽しめる。
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アイドリング程度の回転数で、
一般国道を巡航できる。

冒頭の赤ワインを、
レガシィに呑ませたような、
DWS06の整合性を感じた。

また美味いものが届いた。
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DWS06はこの味にも似ている。

郷土料理の朴葉寿司には、
味わい深い食材がトッピングされる。

この前の朴葉寿司は鮭を生かしていた。
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こちらには川エビの佃煮と、
それ以上に香ばしい逸品が載る。
紅ショウガをよけると、
その下に3種の小さな佃煮がある。
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これは、
地蜂の幼虫を巣からピンセットで取り出し、
甘く煮染めた逸品だ。

白いまま初心な幼虫と(決して蛆では無い)、
蛹になった状態、
それと巣から這い出て動けるようになった、
まだ幼い蜂の3点セットだ。

この組み合わせが一番美味しい。

どれも異なるアミノ酸を持つようで、
羽化した直後など、
適度に香ばしくてよろしい。

食わず嫌いの人を、
かわいそうなほど気の毒に思う。

DWS06も見た目以上にしなやかで、
スポーツタイヤらしく、
コントローラブルだ。

それでいて強靭さも特筆できる、
甘くて香ばしいタイヤだ。

さてスポーツタイヤのカテゴリーにある、
コンチ三兄弟を較べたい。

まずスポーツコンタクト5は、
世界の道で通用するタイヤだ。

特にアウトバーンのような場所で、
連続で最高速度を維持できる。

そのフィーリングは、
まるで地下足袋を履いたように気持ちが良い。

次にマックスコンタクト5は、
地下足袋のフィーリングは無いけれど、
日本の速度領域、
おおよそ140km/h程度まで、
抜群に気持ち良い。
ドライならSC5並みの走行安定性と操縦性を持つ。

そしてトリだ。
DWS06は当たりの柔らかさと、
道を選ばない多様性が魅力だ。
そのフィーリングは、
ジョギングも可能なトレッキングシューズだ。

軽くて軽快なスニーカーだけど、
靴底のゴムが少し厚い感じが良い。

ここまでのテストで、
DWS06の優秀性が良く解った。

岐阜羽島のヴァレンティから、
広報部主任の齋藤尚仁さんが来訪された。
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各車の魅力的な灯火器をリリースされており、
最近SUBARU車のラインナップが増えた。

BRZの灯火器を面白くしたい。
そこで、
まず一度コラボしようと話がまとまった。

打ち合わせが終わり、
再び雄DWS06を徹底的にテストした。

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高速道路に飛び乗り、
ルーティンワークを進めた。

この場所を最近横浜のネオバで走り、
次にダンロップのディレッツァで攻めた。

どのタイヤも一長一短だが、
どちらにも共通する問題点は、
雨が降るとドライの時に比べ、
ライントレース性能に大きな差が出る事だ。
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タイヤの出す音も、
快適性の上で問題だ。

音の周波数だけでなく、
それが出る速度域によって、
もの凄く不快に感じる時がある。

上り坂で攻めると気持ちが良いのに、
下り坂で怖いタイヤも駄目だ。
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DWS06は見た目のごついトレッドパターンから、
まるで想像できないしなやかさを持つ。

比較したディレッツァは、
ある程度履きこなしたタイヤなので、
タイヤの初期応答性が悪く、
グリップの限界も見極めにくかった。

中央不感帯からステアリングに舵角を与えた時、
一瞬遅れてクルマが向きを変え始める。

DWS06の場合は、
舵を与えると凄くリニアに反応する。

タイヤの粘りも良いので、
ライントレースが正確に出来る。
それに限界が見極めやすく、
タイヤのスキール音もほとんど無い。

それに比べヨコハマのネオバは、
上り坂の高速ワインディングが良い。
目が覚めたように運動性能が高まる。
狙ったラインを綺麗にトレースするが、
下り坂との差が大きい。

低速領域はマイナス面ばかり目立つようになり、
グリップの荒さや不快なノイズが頭をもたげる。

特徴的なトレッドパターンも面白い。
でもその魅力ではDWS06に負ける。

DWS06は、
グンと加速してコーナーに飛び込む。
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軽いブレーキで前輪荷重を残し、
そのままスムーズに駆け抜け、
出口が見えたらスロットルを開ける。

忠実にクルマが動き気持ちが良い。

極端な話、
トレッドパターンはコピーできるが、
コンパウンドのコピーは難しい。

コンチネンタルのコンパウンドには、
不思議な隠し味があるようで、
接地した瞬間、
ゴムと路面が一体化するような印象を受ける。

いつもの場所に車を停めて、
タイヤを確認した。
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この地域だけでなく、
昼神温泉にある旅館全ての豆腐も担う。
マスコットが迎えてくれた。
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ブログで紹介した昔の写真を見て、
さっそく反響があったと聞いた。

飯田市の男性から、
この店が自分のルーツだと来訪されたという。

歴史があるから素晴らしい。
継続は力だ。

最近めっきり少なくなった、
角打ちも残っている。

寄合も開かれる。
昼間にはご婦人達の集いの場となる。

この日も楽しそうに、
角打ちが始まっていた。
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良い感じだねぇ。

ちなみに豆腐で有名な長田屋さんには、
土日限定で販売される美味しい豆腐がある。

普通の豆腐や油揚げも美味しい。
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玄関からレガシィを見ると、
やはりインチアップの効果は大きく、
本当にスラリと格好が良くなった。

不滅の名車だな。
エクストリームDWS06は価格も安い。
消耗品の出費を抑えられるので、
このクルマにとって救世主かもしれない。
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会社に戻るとすっかり暗くなっていた。
127.2kmの走行距離になった。

満タン法で計算すると、

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燃費は8.9km/Lだった。
最初は馴らしだが渋滞も相当あった。
高速道路を好きなように走って、
ワインディングも攻めたから3リッター車として決して悪くない。

次はどれと組み合わせるか。
しばらく楽しめそうだ。

前編はこちら



ー2017年6月24日21時46分投稿記事を骨格修正ー

Commented by ごー at 2017-06-24 22:13 x
タイヤのレポートはなかなか無いので参考にさせていただきます。今BP5に履いている
「SP SPORT MAXX 050+」の次の候補としてコンチは有力候補です。
Commented by 馬関人 at 2017-06-24 23:36 x
BP/BLは不滅の名車、私も心からそう思います。
初めてのスバル車がBPの2.0Rでした。

降りてから9年経ちますが、未だに乗り味、感触をハッキリと思い出せます。
違う車と分かっていながら、ついつい、今乗っているVM4に同じ味を求めてしまいますが…

未練がましいですよね〜
Commented by 今はYA-5(神奈川山田) at 2017-06-25 07:33 x
先ほど地震がありましたが、中津川も揺れたようです。
大丈夫でしょうか?
Commented by b-faction at 2017-06-25 08:27
今はYA-5(神奈川山田)さん、ご心配頂きありがとうございます。変な揺れ方をしてびっくりしましたが、おかげさまで被害はありませんでした。
Commented by b-faction at 2017-06-25 10:34
ごーさん、予算に合わせてお選び戴けます。
Commented by b-faction at 2017-06-25 10:37
馬関人さん、おはようございます。自然吸気のDOHCエンジンは性能の向上が著しかったのですが軽い車と組み合わせる術を持たなかった事が惜しまれますね。2.0Rは隠れた名車でした。大事に一台残してあります。
Commented by subaru brat at 2017-06-25 22:38 x
今日の地震滋賀は震度3でした
昔中津川で高速降りて御岳さんまで
村長さんの旅館に泊まりスキーを
何年か前も御岳さん道が崩壊して
旅館に到着遅れて女将さんに心配かけました
数年後子供とスキーにお土産持って旅館に
女将さんは亡くなって居られました
いつも美味しい赤カブの漬物が忘れられません
群馬 御岳の冬道ドライブにはやっぱし
心強いレオーネがお供でした
今はスバル馬鹿の一人です
Commented by outbacker30r at 2017-06-25 23:52 x
はじめまして。
私もスバルの6気筒モデルに魅力を感じ、最近
bpeアウトバックのA型を購入しました。
購入する前は燃費や税金、ネガティブな評価も聞いて迷っていましたが、購入後自ら運転してみるとそれらの問題が消し飛ぶくらい(燃費もそれほど悪くないし)の購入前に抱いていた魅力以上に魅力的な車だと思います。
Commented by b-faction at 2017-06-26 10:03
subaru bratさん、おかげさまで被害はほとんどありませんでしたが、この辺りは火山より断層が怖い地域です。まさかの時にどう対処するか具体的に決めようと思っています。
Commented by b-faction at 2017-06-26 10:13
outbacker30rさん、おはようございます。6発購入おめでとうございます。乗らないと分からないですね。メーカーもそこは解っているのでしょうが時流に合わないので止めてしまいます。まあ、哀愁が生まれ後からファンが増える。それがスバルらしい所です。「笑顔を作る会社」になって10年後に何を残すのでしょうか。そのビジョンが見えないですね。
Commented by 杜の都BP9D at 2020-04-29 22:49 x
一昨年の夏に一度お邪魔した、
仙台在住の還暦過ぎBP9D アウトバック(2007年登録、16万km)乗りです。

BP5やBPEとは性格が異なるBP9D アウトバック(4AT)に、
このDWS06、215/55ZR17を履いたら、どんな乗り味になるとお考えでしょうか?

現在はTOYOのプロクセスCF2 SUVを履いております。
足回りのヘタリか、段差乗り越えのショックが気になる最近です。

漠然とした質問で申し訳ありませんが、
ご意見をいただけましたら幸いです。
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by b-faction | 2020-04-20 12:21 | Comments(11)

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