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新潮

SUBARUの慌ただしすぎる会見を見て憂いた。

その挙句に、
彼等は最もつまらない選択をした。

学究的な観点から、
「軸足」と、
それに対する「捌き足」を例に挙げて解説しよう。

酷いね。
SUBARUの軸足はガタガタだ。

横並びの姿勢。
「責任」を取られないように、
捌き足だけで生きる。

見苦しいね。

ネットの評判ばっかり気にする、
ユトリの「葛」ばっかりだね。

ズドンとした太い骨が見えない。
虚飾に満ちた砂上の楼閣が「エビス」なのだ。

軸足は大切だ。

定まらないと、
柔道に例えるなら、
技を掛けようにも体を固定できない。

サッカーならボールをしっかり蹴り出せない。

情けない。
ノミネートされてから、
カーオブザイヤーを辞退した。

軸足が無いのに足捌きを重ねた。
その先には、
常に違う責任のとり方ばかりが並んだ。

何か違うんじゃないのか。
子供っぽいね。

子供っぽいクルマばっかり作ってきたからだな。
6気筒を捨て、
優れたマニュアルを削減し、
発動機開発から手を抜いた。

こうしてレガシィは、
誕生以来初めてとも言える、
屈辱の扱いを受けたのだ。

だから5年遅れた。
いくらはっぱかけても逆をやった。
その結果がここにある。

これを機にもっと大人びたクルマも欲しいね。

今回乗ったA-Lineは、
惚れ惚れするほど良く走った。
やっぱりインプレッサはイイね。
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リップスポイラーのスッキリしたシェイプが素敵だ。
【車名】
SUBARU IMPREZA WRX STI A-Line (インプレッサWRX STI 特別仕様車)
【駆動方式】
AWD(全輪駆動)
【型式】
GH-GDB(G型)
【主要諸元】
全長×全幅×全高(mm):4465×1740×1425
ホイールベース(mm):2540
トレッド前/後(mm):1490/1495
最低地上高(㎜):140
車両重量(kg):1460
最小回転半径(m):5.4
乗車定員 5名
【エンジン】
EJ20/水平対向4気筒2.0L DOHC16バルブAVCSツインスクロールターボ
内径×行程(mm):92.0×75.0
圧縮比:8.0
最高出力kW(PS):206(280)/6400rpm
最大トルクN・m(kgf・m):422(43.0)/4400rpm
【燃料供給装置】
EGI
【変速機】
6速マニュアル
【燃費】
10.2km/l (10・15モード)
【標準装備】
オートモード付ドライバーズコントロールセンターデフ
フロントヘリカルLSD
リヤトルセンLSD
ブレンボ製ブラック塗装ベンチレーティッド対向4POTキャリパーディスクブレーキ
クイックステアリングギヤレシオ
シルバー調ハイラスター塗装アルミホイール
中津スバルオリジナルB&B倒立ストラット
高強度鍛造ピストン
フロントフォグランプ
フロントバケットタイプ専用シート
STIフロントアンダースカート
リヤリップスポイラー
【税抜車両本体価格】
3,280,000円
ボディカラー:サテンホワイトパール(30,000円有料色)

このクルマと、
平成15年のD型を比較してみよう。

面白い証拠があるんだぜ。

涙目インプレッサWRX STI WRC優勝記念限定車と比べてみる。
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【型式】
GDBD4JH 92C
これの主要諸元は以下の通り。
全長×全幅×全高(mm):4425×1740×1410

D型の諸元を見るとA-Lineの車体全体がオトナっぽいのは、
こうしたサイズの見直しによるものなのだと感じた。

ホイールベース(mm):2525
トレッド前/後(mm):1490/1485
最低地上高(㎜):125
車両重量(kg):1440
乗車定員 5名

AーLineは少し長くなっている。
年改の積み重ねでホイールベースが変わったのは、
随分異例のことだと思う。

背は変らないが優勝記念限定車はローダウンされていた。

それが少し子供っぽかった。

AーLineのベースになったG型は、
SpecーCが誕生した時に延長されたホイールベースと、
共通化されている。

リヤのトレッドも同様に広くなった。

エンジンはかなり違う。
EJ20/水平対向4気筒2.0L DOHC16バルブデュアルAVCSツインスクロールターボ
内径×行程(mm):92.0×75.0
圧縮比:8.0
ここまでは一緒だが、
D型のパワースペックは、
最高出力kW(PS):206(280)/6000rpm
最大トルクN・m(kgf・m):394(40.2)/4400rpm

だから比較すると解るように、
G型のAーLineは400回転以上使える領域が増え、
トルクカーブも変わり394N・mから422N・mへと大きく向上した。
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コツコツと確実に基幹性能を磨いた。
こういう執念が今のユトリに欠けている。
そうだよ。
君たちのことだ。
営業部の皆さん。

毎年向上させるのはギミックだけだ。
正確なマーケティングによる、
精度の高い開発投資のつもりだろうが、
歩幅の少ない幼稚な歩みだった。

こうして証拠を見せれば、
誰もが納得するはずだ。

国内営業本部のユトリたちへ。

大いに反省して欲しい。

G型は性能を向上させた上で、
カタログ燃費の低下を最小限に抑えた。

ところがカタログ燃費は下がったが、
リアルワールドでの実用燃費は大幅に向上している。

燃費も大切だが、
燃費目的でこのクルマを買う奴はいない。

以前の燃費は、
10.4km/l (10・15モード)だったが、
高速道路をフルスロットルで走り、
都内の渋滞路まで交えると、
それを出すのは難しかった。

ところが今回の出張で、
かなり厳しく鞭を入れたが、
A-Lineは簡単にその燃費を出した。

君たちは商品企画本部を、
まるで奴隷のようにこき使い、
こういうクルマを作らせるのだ。

そのためには彼等もユトリではいられない。
死に物狂いで考え技術開発本部に掛け合うはずだ。
すると彼等も命懸けでクルマを作らざるを得ないだろう。

最も最前線で顧客に接する君たちが、
ユトリのままでは根っこが腐る。

それを「正しい働き方改革」と呼ぶ。

ブラックじゃない職場などスバルには不要だ。

D型の標準装備は
オートモード付ドライバーズコントロールセンターデフ フロントシュアトラックLSD リヤ機械式LSD
17インチBBS鍛造アルミホイール 専用15mmローダウン倒立ストラット&強化スプリング
ルーフベンチレーター アルミ製シフトノブ UVカット機能付濃色ガラス アルミパッド付スポーツペダル シリアルナンバー付記念プレート

ここに注目だ。
駆動系に大きな改善の跡が見える。

そこも放置したままだろう。
D型の特別仕様車は税抜車両本体価格で、
なんと3,510,000円の値付けだった。

それと比べたら、
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どれくらい「A」がお買い得だった?

すぐにわかるだろう。

こういうモノヅクリを極めようじゃないか。

A-Lineの「A」はAuthenticを意味する。
これは「信じるに足る」という意味だと当時のSUBARUは示した。
同じ「A」でも、
これならばオーセンティックより、
アダルトがよりふさわしい出で立ちだ。

このクルマで東京を往復した。

本当に最高だったぜ。
この楽しさを、
これからどう共有しようか。

そのためにSTI本社へ寄った。
実は中津スバルとSTI本社は距離的に遠いようで近い。

ほとんど「Door to door」なんだ。

ぶっ飛ばして戻ってきて、
ホテル花更紗で福島の皆さんと会食した後、
早めに帰宅して眠った。

翌朝、
出張前から溜まった残務と、
その日の段取りを組むために、
5時に起きて出社した。

すると、
机の上に皿が置いてあった。
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そいえば娘が電話で「お父さんととっても会いたそうにしている人が、
大阪の堺市から来られたよ」と言っていた。

美味しいお土産をありがとうございました。
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なるほど。
これは美味しい。
一晩経っても全く柔らかさが変わっていない。
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寺本さん、
美味しくいただきました。
ありがとうございました。
またぜひお出かけください。

様々な地域から、
様々な目的で中津スバルにスバリストが来る。

中には、
「自分はスバリストでは無くて、
タンにSUBARUが好きなだけです」と、
勝手に中津スバルの敷居を高くする人がいる(笑)

確かにそういえば、
SUBARUが求める普通の人にとって、
中津スバルは面倒な店なのだろう。

面白いもので、
血がつながってると、
憎まれても平気だから本音を言う。

娘が以前毒づいた事を思い出した。

「こんな面倒臭いクソジジイの居る店だから、
お客さんが嫌がって他所で新車を買うのよ」

そうでしたか。
それはすみませんでした。

娘には逆らえない。

でも逆もあるからね。

最近の週刊誌は、
以前とはかなり様子が変わって、
新聞のよりもジャーナリズムの役割を担い始めた。
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新しい潮と名を持つこの出版社は、
既に100年以上の歴史を持つ。

「週刊新潮は本日発売です」

このキャッチフレーズを忘れられない。

学生時代に良く聞いた。

なかなか骨が太い所があり、
良い印象を持っていた。

最新号を思わず購入した理由は、
フッと大浅真梨子さんの事を思い出したからだ。
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代田さま

 無事校了しました。本当にお手数頂きまして、ありがとうございました!

皆さんが見る素敵なブログに、
あの懐かしの謳い文句を掲げて下さるなんて恐れ入ります(笑)。

 限られた字数の記事で、先日伺った時に代田さんにお話頂いたこと、
見せて頂いたこと、十分に書けなかったのが申し訳ないですが、
私個人として最も印象的だったのは、
車にしても、望桜荘にしても、周囲の庭や畑の手入れにしても、
それら全てに代田さんと会社の皆さんが大切にしていらっしゃることが、
共通しているように感じたことでした。
勝手な感想ではありますが、対象の状態を整え、
その本質的な能力や美しさを十全に発揮できるようにする、
という行為で一貫しているように思い、
それぞれの取り組み方に深く納得したのです。
 ですから、
私自身は車に詳しくない人間ですが(色々教えて頂いてありがとうございました)、
建物や庭のお話を伺った上で、
代田さんの車のお話を聞いていると、
スバルの車に対する思いがどういうものか分かるような気がしました。
とても面白かったです。
ついつい長居をしてご迷惑をお掛けしました(笑)。

取り急ぎ御礼までにて


週刊新潮編集部 大浅真梨子
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そして校了した記事が添付されていた。
2014年6月17日のことだ。

とてつもなく忙しい合間に書いてくれたであろう手紙には、
取材を通じた深い理解が滲み出ていた。

また「十全」という文言に、
彼女のインテリジェンスが象徴されていた。

それから、
ほぼ4年半が過ぎた。

アダルトな集いが開かれた。
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札付きモノの話を快く聞いていただいた。
ありがとうございました。

アウトバックを愛する同志たちが、
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久し振りに望桜荘に集った。

5年の節目で、
軸足は微塵も狂っていなかった。

大浅記者の手紙を読み直して、
心の軸を整えた。

なぜか突然頭の中に深大寺が浮かび、
そこに呼び寄せられたのは、
拝むことによって、
心の軸を整えよと言う事だったのだ。

さて、
お名前の呼び違いがあったら、
ご容赦いただきたい。

住所とナンバーが一部不整合な事もあり、
失礼な点があるかもしれない。

気付かれたことがあれば、
ご遠慮なく知らせて欲しい。
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愛知県の隅谷さん、
ステキなセンスのアウトバックでした。

熊本県の矢野さん。
イキイキしたアウトバックでした。
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東京都の池田さん。
ソリッドなアウトバックでした。

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群馬県の福士さん、
個性際立つアウトバックでした。
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愛知県の藤田さん、
底抜けに明るいアウトバックでした。

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神奈川県の小林さん、
とても落ち着きのあるアウトバックでした。
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静岡県の高橋さん、
とても濃厚なアウトバックでした。
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やはりグランドクルーザーを愛する男には、
共通の美意識がある。

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愉しい時間が共有できました。
また数々のお心遣いを戴き有難うございました。

直前に都合が悪くなり、
来訪をキャンセルされた方からまで、
お土産を頂戴した。

ありがとうございました。

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美味しいアップルクーヘン、


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楽しみに戴きます。


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馬肉の燻製は、
秘かに持ち帰りビールの友にします。

うなぎパイの高級品も、
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皆で楽しみに戴きます。

面白い煎餅も頂いた。
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ワクワクしながらいただきます。


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お弁当の時間に相応しい、

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美味しいお吸い物も頂いた。


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これ、
大好きなんです。
ありがとうございました。

珍しいお酒も頂いた。
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東京もなかなかやるじゃないか。
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味にもびっくりしました。
ありがとうございました。

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チョコパウンドやバームクーヘンなど、

なかなか乙な詰め方だ。
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さらに竹輪を乾燥させたスナックもある。
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妻が竹輪のミイラだと楽しそうに笑った。


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甘い物の合間に食べると、


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これが妙に美味しい。
ありがとうございました。

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これが恐らく預かってきていただいたお土産かもしれない。


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凄く舌触りの良いラスクで、
日本人にはバケットよりこっちの方が良いかもしれない。

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とても美味しくいただきました。

彼等のようなオトナ達は、
空気を読める実力がある。

ネットの風潮やくだらない情報に惑わされず、
慧眼を働かせることが可能だ。

この騒ぎで踊るように溢れる「不正」の文字に、
惑わされるようなスバリストではない。

同じ空気を吸うと解るのだ。
だから共感してここに集うのだろう。
望桜荘の様に、
どうしても残したいと執念で取り組んだ活動体験は、
社員全員の大きな士気になって今も残っている。

中津スバルにはいくつかの本尊があるが、
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国宝級の新車も鎮座している。

それに対して、
エキシビジョンの存在も必要になった。

それがこの20Bだ。
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EJ22を作ろうと思えば作れるが、
レーシーな性能はEJ20の方が高い。

従って無理に22Bを名乗らずとも、
「御身代わり」として活躍してもらう。

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深大寺で閃いた。
そこには御身代わりが安置されていた。

まさにそれだな。
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20Bの仕上げが進む。
半月後のラリーに向け制作に加速が掛かった。

せっかく応援に来てくれるスバリスト達に、
ラリー車以外にも何かお見せしたい。
今年のトピックスを楽しんでもらうために頑張っている。
今年もまた応援して欲しい。
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やはりインプレッサで出張すると、
気分は爽快だ。

間も無くRA-Rがやってくる。
このクルマもオトナの味に仕上がっていれば嬉しいね。

最近のコンプリートカーの味付けが若干子供っぽい。
平川さんにそれを確かめに来た。

SUBARUが子供っぽいから心配だと言うと、
とても困った顔をされた。

札付きの放言に巻き込んではいけないので、
早々に御無礼したが、
心配した通り問題の根は深い。

WRXやBRZは長い開発期間を経てモデルチェンジする。

RAーRもそれが終わりでは無いはずだ。

このGDB型AーLineの様に、
G型まで息長く作られる可能性も高い。

少なくともあと二年ぐらいは、
高い鮮度を保つよう発動機開発を積極的にやるべきだろう。

捌き足の仕事から脱皮し、
軸足を基に戻し、
明るい話題をもっと作ろう。

頼むよ。
ユトリ諸君。

ネットで匿名の書き込みが溢れ出ると、
それを世論だと勘違いする奴がいる。

振りかざして炎上させることが「英雄」なのだと、
思い込む「葛」も多いじゃないか。

匿名で炎上させても何の意味も無いと目を覚まそう。

このブログにも今までの癖で書き込むことがあるかもしれないが、
「コード」に触れたらルールに従ってもらう。

ルール1.コメントを書く時は出自をはっきりさせ前向きに物を考えて書く。
ルール2.うっかりして削除されたらルール1に戻る。

さあ、
SUBARUよ。

解ったか。

己がどれほど愚かな選択をしたのか。

その場しのぎの「カーオブザイヤー辞退」は、
クルマづくりの根幹を知らない愚かな行為だ。

どう反撃するか、
本当の実力を見せてもらおうじゃないか。

Commented by 大阪府 堺市 寺本 at 2018-11-10 09:48 x
先日はありがとうございました。 毎朝ブログを見るのが日課になっておりますが、実際にお邪魔してみると光景が重なって、楽しくて良い1日旅になりました。 今度は友人と共にお邪魔したいなと思います。朝晩寒くなりますがご自愛下さいね。
Commented by b-faction at 2018-11-10 11:54
寺本さん、コメントありがとうございます。喜んでいただけて嬉しいです。今後とも宜しくお願いします。
Commented by 03808912 at 2018-11-10 18:08
こんばんは、埼玉の田島です。
A-line、とても良さそうですね、佇まいに品がある。ホワイトカラーがとてもいい。涙目はWRブルーがとにかくカッコいい。この頃のスバル車が大好きなんです。
スバルは残念なニュースが続いてますが、どうか、立ち直ってほしい。そして、MT乗りの存在を疎かににしないでほしい。
Commented by 西谷 at 2018-11-10 20:02 x
Subaruはもう一度アルシオーネを作るべきです。
Commented by b-faction at 2018-11-10 20:57
埼玉の田島さん、今晩は。今のWRXもそうなってくれると確信しています。とにかく今はRA-Rに早く乗って心を鎮めたいですね。
Commented by b-faction at 2018-11-10 20:58
西谷さん、6気筒が必須ですよね。
Commented by ひろゆき at 2018-11-10 21:56 x
とてもいい記事でした。
北米とアイサイトにばかりに目が行き、
 ワクワクするような車作り、
 愚直な車作り、
が最近伝わってきません。
マニュアル車を消してしまうのも如何なものか。

車を文化として捉えて
いろいろ考え直して頂けたら嬉しいです。
今は次に買うSUBARU車候補がないのがずっと悩みです。
Commented by 中原 at 2018-11-10 22:44 x
社長こんばんは。

ボクは違った視点で。

蘇ったインプレッサが社長を知るきっかけだったんですよ。
長く一緒にいた愛機が、こともあろうか一時停止無視の米軍人に真横から突っ込まれ、
乗り続けるのを泣く泣く諦めたんですよ。

通勤に愛機を使っているので、それを機に機動性のいいヴィッツにして、それは気に入っていましたが、
ふとしたことで失った寂しさや虚しさがよみがえってきた時に蘇ったインプレッサの記事を見て
とてもうらやましく思っていました。

今は4年半もかけてその愛機と全く同じ車種、色、トランスミッションのものを
手に入れたから満足しています。

ところで、今月の24日にカミさんの実家に行くことになり、
件のヘッドライト再生について、何かあれば伺えます。
ボクも、新しい下地処理方法を発見したんですよ。
Commented by b-faction at 2018-11-10 22:55
中原さん、そうでしたか。セラでしたっけ。その無くした愛機は。24日おそばを食べに行くのではなかったんでしょうか(笑)。良かったらご一緒しますよ。
Commented at 2018-11-10 23:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by b-faction at 2018-11-11 01:09
中原さん、それはお大事になさって下さい。三連休も無理せずお過ごし下さいね。
Commented at 2018-11-11 08:48
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by b-faction at 2018-11-11 10:40
桜井さん、おはようございます。MC6は粘り気を感じるとても良いタイヤです。なのでイチオシであることは間違いないのですが、MC5もバランスの良いタイヤです。16インチに適応サイズがあり新鮮なタイヤならば購入されてもご満足いただけると思います。
Commented by 菊池 at 2018-11-11 21:58 x
個人的には、EZ30Rを進化させ 9千回転まで回して350馬力とかほしいですね。まず商流には乗らないでしょうが。
Commented by b-faction at 2018-11-12 17:16
菊池さん、こんにちは。いずれにせよEZ30は廃盤だし、高回転化は時代に逆効するし・・・クルマ好きには難しい時代です。6気筒を磨くならターボ化しかないと思います。
Commented at 2018-11-13 00:11
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by b-faction at 2018-11-13 07:28
野上さん、おはようございます。ちょっと前までBMWもシャシー開発に苦しんでました。悩みはどこも同じようです。
Commented by いちあお at 2018-11-13 12:35 x
終の棲家ならぬ終の車がスバルになるとしたら
またここで買いメンテしてもらうつもりです
Commented by 菊池 at 2018-11-13 20:02 x
6気筒をターボ化してもDITのように回らないエンジンなら興味はないですね。NAがいいですね。ということで中津スバルさんのお世話にずっとなると思います。最近忙しくて行けてませんが
Commented by b-faction at 2018-11-14 06:15
菊地さん、こちらこそ宜しくお願いします。お互いに頑張りましょう。
Commented by 渡部 at 2018-11-21 17:52 x
社長様こんばんわ。
マツダのユーノスコスモとスバルのsvxがなんか被るんですよね!同じ理由か、rx-7とインプレッサWRXもかぶります。魂ですね!ボクサー6と3ローター復活願う!
Commented by b-faction at 2018-11-22 06:59
渡部さん、おはようございます。その通りですね。コンパクトになって復活すると嬉しいです。
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by b-faction | 2018-11-10 14:40 | Comments(22)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


by b-faction
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