大急ぎで東京から会社に戻ると、
工房の入り口で沼社長と遭遇した。

岐阜スバルは新年から好スタートだと、
ニコニコ上機嫌だった。
お互いに頑張りましょう。
お年賀を戴いた。

ありがとうございました。
岐阜の銘菓を楽しませていただきます。
早く戻った理由は、
諏訪からお客様が来訪されるからだ。
リフレッシュを終えた愛機を迎えに来るのに合わせ、
ドライブエクスペリエを受講されることになっていた。

DEに間に合うよう、
全力で東京から戻った。
池田さん、
お土産も頂き、
ありがとうございました。
初めて見るお菓子だ。
皆で味わわせていただきます。

クルマの出来栄えにも、
ご満足いただけて、
とても嬉しい。
また是非お越しください。
主がドライブスキルをアップすると、
更に愛馬の実力を引き出せる。
潜在能力の開花に、
年齢は関係ないはずだ。
いつまでもドライビングに敏感でありたいと願う。
まさにこれこそが、
スバリストの永遠のテーマだ。