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コンチネンタルタイヤの潜在能力を語る

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いよいよ満開だ。

群生の傍に近ずくと、
強烈な波動を感じる。

チョットと弱ったかと心配したが、
平気のへの字だった。

ブルーベリーも元気だ。
鳥に負けないようにせっせと完熟実を集める。
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本格的な収穫期となった。

鳥が目を付け始めたのは明確で、
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痕跡があちこちに残っていた。
困った事に、
奴らは食い散らかすので始末が悪い。

鳥避けネットを張るつもりだ。

切除したカンゾウの陰に、
一本だけ様子の違う株がある。

カンゾウに栄養を中途半端に吸い取られたためなのか、
それとも、
何かを与えれれて成熟が早まったのだろうか。

いずれにせよ、
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妙な色の変化が何を示すのか観察を続けたい。

一通り収穫したら籠が一杯になった。
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甘くて美味しい。

この後もジャンジャン収穫し、
お客様に喜んで戴こう。
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先日、
梅が不作だと伝えたが、
遂に今年の収穫実績は紅梅が8個取れただけで終わった。

酷い不作だ。

その8個を丁寧に漬けて、
美味しい梅酒を作る。

出来上がりが楽しみだ。
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岡山県の備前市から、
「S」オーナーの木原さんが久し振りに来訪された。

袋の中には郷土の銘菓が入っていた。
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敷島堂は、
竹久夢二本舗という別名を持つらしい。

その名にふさわしい美味しさだった。
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「夢どら」と名付けられ、
凄くた美味しいそうなお菓子は、
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不思議なほど、
今にもはち切れそうな容姿だった。

一晩間をあけて、
翌朝取り出すと、
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うっすら汗をかいたように、
袋の中身が見え隠れする。

封を切ると少し形は変わったが、
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そのフワフワ感は他に感じた事の無い、
凄く優しくて美味しそうな放射線を出す。

一口食べてみる。
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驚いた。

「あれ」が入ってないんだ。

いつもうっかり食べると、
良く口の中に転がり込む迷惑な奴がいる。

脱酸素剤という小袋だ。

菓子の裏側に貼り付くように隠れていたり、
邪魔な所に在ったりと、
けっこう無粋な存在だ。

だから好きじゃない。
ところが、
この「夢どら」には、
脱酸素剤が同封されていない。

作ってそのまま販売する訳は無いので、
袋がぷっくらと膨らむのは、
不活性ガスで加圧してるのかなぁ。

作りたての美味しさが、
ほとんど失われていない。

あの子袋を入れると、
色々と言い訳しなくても良いからね。

とても便利な存在だ。

でも小袋入れて酸素を吸収させるのと、
不活性ガスで加圧するのを比べると、
どうも少し本気度が違って見える。

どちらが美味しいか。

後者だろうな。

カステラ生地も美味しい。
けれど、
何と言っても、
どら焼きの真髄は中身の餡だ。

その粒あんが、
これまた美味いんだ。
北海道十勝産の小豆だけを使用した、
「北海粒餡」が美味しさの決め手らしい。

ホンモノの味だ。

竹久夢二の生家は、
木原さんのお住いの近くにあるそうだ。
大正のロマンを感じた。

美味しいお菓子をありがとうございました。

食べ終わると、
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小包が届いた。

中にはお手紙と小さな包みが入っていた。
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キチンと緩衝材で包まれている。
とても大事に扱われたことが良くわかる。

遂に届いた。
これがプラチナブロガー専用名刺か。

お洒落な装丁で、
見ていると嬉しくなった。
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これからはこの名刺も活かして、
様々な取材に励もう。

肥本さん、
ありがとうございました。
大切に使わせていただきます。
ブログスキンもどんどん工夫を凝らして改善したい。
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先日の感謝ディで、
ダーツゲーム選手権を開催した。

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昨年、
松崎さんは6本中5本を命中させ、
そのうちの1本は中央の的を射抜いた。

昨年もハイレベルな戦いで、
その時は残念ながら入賞とはならなかったが、
相当な腕前で5位に僅差の6位だった。

同点2位が二人出るなど、
上位がひしめく激戦の年だった。

今年、
松崎さんは的の中心を、
二本の矢が射貫いたので、
150名の参加者の中から、
堂々の三位入賞という結果を得た。

おめでとうございます。
間も無く入賞者に直接結果を連絡する予定だ。

お楽しみに。

松崎さんから、
コンチネンタルタイヤの相談を受け、
MC6のご注文をいただいた。

他にも注文が続々と入った。
左はフォレスター用のウルトラコンタクト6 for SUVで、
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右側がレヴォーグ用のマックスコンタクト6だ。

この後も入荷が目白押しだが、
例年にも勝る実績を上げた理由は、
じっくりと良さを味わって、
正直に自分の言葉で良さを伝えたからだろう。

また、
機会を作っては比較試乗も続けた。
その活動が社員にも良さを知らしめる結果となり、
彼等が自分で履くタイヤとして定着した。

コンチネンタルタイヤほど、
実際に履いた時に違いを感じるタイヤは他に無い。

まさにトレッドパターンの魔術師だ。

また絶妙なレシピを持つ、
コンパウンドのパティシエとも言える。

ウルトラコンタクト6(UC6)は、
日本市場の特性を調査分析し、
コンチネンタルの技術を日本向けに特化した戦略商品だ。

そのコンセプトを、
SUV用にアレンジしたのがUC6forSUVで、
アウトバーンのような超高速域を鑑みない代わりに、
現在のようなしとしと降ったり、
強烈な豪雨が川のような水たまりを作る環境下で、
抜群の安定性を引き出す設計になっている。

同じようにマックスコンタクト6(MC6)も、
日本市場を意識した意欲的な製品で、
大成功した前身のMC5にスポーツ性能を更に加え、
スポーツコンタクト5(SC5)の後継モデルと融合させた。

ドライ路面における、
抜群の操舵応答性とライントレース性を持ちながら、
やはりウエットグリップ性能が極めて高い。

どんな路面にも密着するタイヤなのだ。

更に伸び盛りのスポーツユーティリティヴィークル(SUV)向けに、
ユニークなタイヤを次々とリリースした。

先のUC6に続いて、
オンロードだけでなくラフロードでも、
抜群の操縦性を発揮する、
SUV専用のスポーツタイヤをリリースした。


それがコンチクロスコンタクトシリーズだ。

コンチクロスコンタクトLXSpoetを、
XVの17インチに装着し、
アイスミックス路面を走った。

その時、
度肝を抜かれたので、
覚えている読者も多いはずだ。

更に18インチのワンサイズ限定で、
凄いタイヤをリリースした。 
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それがこのコンチクロスコンタクトLX2だ。

これがスバルのフラッグシップSUVには、
抜群の相性を見せる。

クロスコンタクトの美味しさは相当のものだ。

プジョーの承認を取り、
3008専用のタイヤとして採用されたほどなので、
どれくらい凄いのかちょっと想像して欲しい。

涎が出そうになるはずだ。

そして最新のEC6を先日試した。
2リットルのインプレッサに装着し、
上質な味をしっかり堪能した。

エコタイヤなのに上質感が溢れ出ているのは、
まず音が静かな事だ。

次に路面からのフィードバックが、
的確かつ「まろやか」だから、
走りがとても気持ち良いからだ。

これは正にMC6に採用された、
各種のテクノロジーがエコロジーに最適化され、
積極的に取り入れられたからだろう。

EC6はグローバルで展開されるので、
アウトバーンのような超高速域もはしる道路でも、
間違いなく通用するよう出来上がっている。

日本のエコタイヤでは、
とても真似が出来ない。
それだけでなく、
日本の各メーカーをざわつかせるほど驚かせたのは、
飛躍的に伸びた耐久性能と豊富なサイズだ。

EC5に比べ20%ロングライフなので、
実質的な値下げに相当するだろう。

そして真打ちは、
この右側で休ませているプレミアムコンタクト6(PC6)だ。
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先日はWRX STIの最新型に装着し、
その履き心地の良さとハイパフォーマンスを愉しんで戴いた。

今度はS4と言う声もあったが、
SUBARUらしさを思いっきり引き出すために、
あの伝説のGC8改を引っ張り出す。

明日はそのテストだ。

それらに加え、
更に面白いタイヤを忘れてはいけない。

先日高速道路で、
何気なく巨大なSUVを見た。

最近よくあるデカく口を開け、
他車を威嚇するフロントグリルが特徴的だった。

そこにはマセラティの家紋が光っていた。

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オーナーが居れば声を掛けたが、
近くに見当たらない。

ちょっとこのクルマにはおどろおどろしい所がある。

写真など取ると咎められそうなので、
タイヤだけ見て去ろうとした。

すると、
見慣れたタイヤが装着されていた。

このマセラティレヴァンテには、
確かにDWS06が装着されている。

欧州車には承認が無いはずだが、
このオーナーはあえてDWS06を選んだようだ。

コイツのコスパはとても良く、
中津スバルで「迷ったらこれにしたら」と、
手っ取り早くお勧めするタイヤである。
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今日もSUBARUにつけるために、
DWS06が届いた。

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ほぼスバルの全車種を網羅する、
豊富な品揃えが魅力だ。

次回はこのタイヤを特別にご奉仕する。

なにが面白いかって、
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この部分ほどユニークなモノは無い。

ウエザーインデックスが、
トレッドパターンに仕込まれている。

D:ドライ
W:ウエット
S:スノー

それぞれのレベルでグリップを喪失すると、
その頭文字が消える。

これほど解り易いタイヤは他にない。

ぜひ使って欲しい。

コンチの特徴でもう一つ面白い事は、
タイヤから科学的な嫌な臭いを感じない。

来店したら、
是非感じて欲しい。

天然由来の匂いの方が強そうだ。

こういう事って、
人間の失いかけている本能を使うと、
意外に解り易いんだ。

似たような事がある。

ドイツでのトレーニングが迫った。

そこで恒例行事だ。
国際免許を更新した。

竜舌蘭にあやかって、
ちょっとパワーを養えた。

無闇に栄養を与えず自然に任せる。
同じように自然力だけで頭髪を開花させた。

2年2か月で、
特に薬などに頼ることなく、
髪の毛の腰が強くなった。

左右で比べて欲しい。
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左はシャンプーを使って、
夏などは一日二回洗髪していた頃。

見比べて気が付いた。
右の顔写真は先月撮った。

二年前の社員旅行以来、
シャンプーを使わくなった。
スキューバダイビングをキッカケに、
ブログ愛読者の助言もあり、
スッパリ使用を中止した。

突然変わる訳では無いが、
丁寧にお湯や水で洗うようになって、
何となく手応えが違ってきた。

入院中も体力が弱ったにも関わらず、
抜け毛が増える事は無かった。

ヤレヤレだ。
先月中ごろに撮影した写真、
少しジジイになったが毛は増えた。

人間の持つ自然の力に任せるのも良いものだね。

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by b-faction | 2019-07-02 22:00 | Comments(0)

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by b-faction