スバルマガジンのSVXを再考
2019年 07月 13日
「らしさ」とは何か。
改めて考えた。

東京から栗原さんが来訪され、
愛機のメンテを承った。

栗原さん、
美味しいお土産をありがとうございました。

フワフワなお菓子と、
珍しいどらやきを沢山戴いた。

日持ちしない生のお菓子だ。

一日しか持たないので、
早速みんなで美味しく食べた。

カフェラテのどらやきだ。

この他に、
抹茶と粒あんが組み合わされていた。
このお店がユニークなところは、
オーソドックスのどら焼きも、
家使い様に作っているところだ。
袋の中には、
オーソドックスなどらやきも入っていた。
これは出掛けたので、
味見できなかったが、
一番どら焼きらしいと感じた。
らしさとは何か、
出張前に感じることができた。
ありがとうございました。
イタリアンテイストが漂うクルマに乗り、
東京からスバルマガジンの三澤編集長が現れた。
マリオと一緒に取材を兼ね、
SVXのおまかせ車検に来訪された。
今回は泊りがけで取材を受ける。

バッチリ快調なクルマを見て、
このクルマこそ、
スバルらしいと感じた。
色々なギミックも大切だが、
らしさとは何か、
もう一度考える機会になった。
これを蘇らせて、
もう二年になるのか。
感慨深いな。
仕事を終えて祝杯だ。

三澤さんから、
素敵なお土産を戴いた。

これは出張から戻るのが楽しみだ。

ありがとうございました。
さあ、乾杯だ。

アボガドサラダ。
ぎゅうぎゅう焼き。
そしてメインのチーズフォンデューだ。

これはたっぷりのチーズで食べるので、
チーズ好きにはたまらない。
楽しい時間を過ごし、
翌日有識者会議を開いた。

「らしさ」とは何か。
確かに30年以上続いたEJ20は、
スバルらしいのかもしれない。
でもこうして隠す様に並べると、
SVXが最もスバルらしいのかもしれない。
これが有識者として、
導き出した解なのであった。
また是非お越しください。
毎日の活動やスバルについてご紹介します
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