20日のブログで紹介した、
宮下ご夫妻が来訪され、

ステキなお土産を戴いた。
ありがとうございました。
東京から宮下ご夫妻が来訪され、
ステキなお土産を戴いた。
ありがとうございました。
東京の下町を確かに感じる。
R2とS401にコンチネンタルタイヤを装着して戴いた。
感想を是非お聞かせください。
宮下さんはセダン派だ。
東京の下町に、
レガシィB4が似合うと思わないか。

東京に行くと、
レガシィB4のパトカーに良く出会う。
堂々として格好が良い。
天井にある付加物とのバランスが良いからだろう。
クラウンより軽快に感じる。
プレジデントを見るとデカいけど、
こうして並べるとグラマラスな女性のようで、
改めて惚れ直した。

せっかくここまで育ったんだから、
何とかB4をもっと盛り上げて、
たくさん売れるようにしたいものだ。
でも市場が減ったと言われると認めざるを得ない。
若い人がセダンに乗らない。
ただでさえクルマに興味を示さないから、
そこは仕方がない所だ。
でもセダンの良さを本当に知っているのかというと、
決してそうでは無いはずだ。
走らせると、
やはり高性能だね。

プレジデントと、

B4を見比べてみる。
両方ともセダンらしいね。
何か、
とてつもなく魅力的だ。

V8と誇らしげだ。
マルチシリンダーは素晴らしい。

B4の6気筒にも乗ってみたかったな。
後期モデルになり、
熟成が続いている。
灯を消さないよう、
一人でも多くセダンファンに、
国内生産車が買えるうちに入手してもらいたい。
今回のマイナーチェンジで、
アウトバックに大幅な手が入ったが、
B4はほぼキャリーオーバーだ。
せっかくラインにクールグレーカーキを導入したのなら、
こっちのクルマにも塗ると良いのに。
まとめて作って売って欲しい。
オートサロンで見せたら、
結構良い反応があるんじゃないかと思うのだが。

磨けば磨くほど味が出た。
29日に取材があるので、
せっかくだから綺麗にしてお見せしよう。

チッカチカだよ。
チッカチカ。

これがスバルならねぇ。
ここに残すんだけど。