プレジデントの文化的価値
2019年 09月 30日

南地さんに戴いた、
神宮の杜を食べ、
日本茶を飲んだ。

手に付かない工夫が凝らされ、
味も円やかで美味だった。
ありがとうございました。

感謝ディの企画会議で活発な意見を交えた。

これは一等賞のバッグだけど、
自分で欲しいくらい使いやすい。
携帯をしょっちゅう無くすので、
そろそろ首からぶら下げるか。
今年は特等賞も奮発した。
楽しみにして欲しい。
例のトースターをプレゼントする。
他にも景品を吟味した。

これも使いやすいし、
何と言ってもSUBARUロゴの意味が大きい。
オリジナルグッズだから、
簡単に手に入る訳では無い。

かわら版のスキームも組んで、
何とか帰宅する事が出来た。
この後必死で校正が続く。

遂にプレジデントが復調した。
キャブ仕様のコツを掴めば、
生物をあやすように乗れば良い。

同級生の忍ちゃんが車検に来てくれた。
愛機インプレッサをお返しする時、
小学校の頃に発売されたクルマだと知って、
とても感心していたね。

取材依頼を受けた。
お土産をありがとうございます。

美味しそうなリンゴタルトを戴いた。

取材の目的はプレジデントだ。
ホワイトのボディにブルーのレザートップは、
とても珍しいと仰った。

東京からライターの中込さんが来訪された。
復調したプレジデントに誘い、
周辺の道路で散策を楽しんだ。

全くユニークなクルマだ。

本当はもう少し一緒に走りたかったが、
頃合いを見計らい、
工房にクルマを戻した。
自動車には文化的価値が宿るが、
それを維持するのにはかなりの力を使う。
中津川には様々な文化が混在するが、
菓子文化が最も吸引力を持つはずだ。

ここに来ないと味わえないお菓子だ。
「栗おはぎ」はお菓子と言うより、
優れた民衆の芸術だね。

この美味しさが中津川を更に引き立てるはずだ。

中込さん、
またぜひお出かけください。
感謝デイにかけて忙しく、
プレジデントに関わる時間が無い。
そこでSABの住人を移動して中に格納する。
これで暫く展示が可能になった。
10月いっぱい公開する。
ユニークなクルマを来訪者に喜んで戴こう。
文化を大切に。
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by b-faction