SVXとCV7の相性
2020年 01月 09日
今日も東京に向かう。

冷蔵庫の卵が気になった。

けっこう熱い。

スポーンで救って食べる。


4点ほど課題を見つけたので、

コンチネンタルのバイキングコンタクト7は、

まるで新品同様だった。

わかるかな。










愛機は舌なめずりして待ってるはずだ。

早く食べないと消費期限が迫る。
流石に爆弾を電子レンジに入れない。
ポットのお湯でゆでたまごにチャレンジした。
常温に戻るよう水に入れ、
お湯を僅かに注ぐ。
しばらくそのままにして、
風呂に入れるようにお湯を替えた。
玉子の呼吸が聞こえた。
徐々に熱くして20分ほど待った。

一切煮沸せず、
良い塩梅のゆで卵が出来た。

こりゃ美味しい。
病みつきになるな。
事務所で簡単な食材を使い、
出来るだけバランスの良い食事を摂る。
今日はこのほかに、
刻みキャベツとオニオンドレッシングを使い、
ヨーグルトソースのサラダも作った。
その隠し味が何かを、
東京から戻ったら紹介する。
あるヨーグルトが、
意外な味を出した。
さて何でしょう。

甘いヨーグルトだ。
量も丁度良くぶち込むだけなので、
今後は他にも応用しよう。
スバルで言うと、良い隠し味は水平対向気筒エンジンだ。
出張から戻って、
SVXからRA-Rに乗り換えた。
やっぱりRA-Rは軽いね!
乗換えたら、
また違った美味しさで、
加速するたびに涎が出た。
そして今朝もはよから出勤し、
上のクルマを磨いたんだ。
4代目の前期型の6気筒モデル。
蹴れも頗る美味しい。
その脇でSVXのお色直しも進んだ。

課長に改善を促した。
600km以上走らないと解らない、
軽微な事ばかりだがクオリティは上がる。
それより、
昨晩確認できなかった、
スタッドレスタイヤの状態を見たくなった。

アウトバーンでも使われる高性能スタッドレスだ。
アウトバーンを意識して、
SVXを走らせた。
しかも比較的温度が高く、
風も強いし路面にモノが落ちたりもしていた。
一番負荷がかかる、
右前輪のショルダーは、

600km程度では、
一皮むける所までも行ってない。

新品の「バリ」がまだ残っている。
この独特なゲッコウ・グラブ・パターンと、
ノルディックコンパウンド+の効果は高い。
ヤモリの脚のような効果を持つので、
ゲッコーと言う言葉を使うが、
そのコアにはコンチが得意とする、
ファンデルワールス力が見え隠れする。
さあ、
同じタイヤを履いた愛機で東京に向かう。

可能なら、
そのレポートも後で加えたい。
おや、

事故かな?
パトカーのお巡りさんが、
懸命に旗を振っている。

故障のようだ。
危ないなぁ。
最近、
通行してはいけないはずの、
危険物積載車も野放しだ。
日本の動脈だから、
ある程度は仕方ないが、
そのようなクルマの点検基準だけは、
今より厳しくする必要があるね。
あの光景を見て、
トラックドライバーの、
さらなる自覚を求めたくなった。
明日はオートサロンだ。
可能な限り現地から、
タイムリーにブログを発信する。
その代わり本数は増えるかもしれない。
色々チャレンジしてみたい。

東京に着いた。
こうして毎日乗り比べると、
クルマの差が良くわかる。

RA-RをSVXと比べると、
やはりクルマが動きすぎる。

もっと深い懐が欲しい。
ちょっとくたびれた。

そんな時は、
鍋が良いね。
牡蠣の辛味噌鍋。
あとのせのすりゴマが効いてるけど、
もっと辛くても良いな。

辛いと塩辛いは違う。
辛さを許さず、
塩辛さを許す。
美味しさの違いだけど、
RA-Rもその塩梅を刺し違えたかな。

ポテタマサラダは
玉ねぎたっぷりのヘルシーサラダ。
五百九十円で食いごたえがある。
玉ねぎの下に、
温玉が隠れている、
凝った演出がニクい。

しかも、
このポテトは皮付きで揚げたてときた。
さすが、
東京の赤提灯だ。
お見それしました。
引き続き、
最新の情報をお楽しみに。
by b-faction
| 2020-01-09 15:56
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