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SUBARU シフォンの誘惑

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マリオに戴いた、
マイプロテインの6レイヤーバーを食べた。
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箱の中にはホエイプロテインと書かれた袋もある。

ホエイって、
よくヨーグルトの上に溜まってる液体だよね。

あれでスポーツドリンクを作るのか。
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これ美味いじゃないか。

運動した時に食べようと、
大事に持ってたけど、
小腹が空いたので食べちゃった。
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6層になってるので、
この名前なんだな。

凝った作りのスポーツサプリメントだ。

ありがとうございました。

濃厚接触が懐かしい。

岐阜新聞社の青山記者から、
電話インタビューを受けた。

当社の営業カレンダーが、
いち早く25日から来月の6日迄全休となったからだ。

この状況下で何ができるか。
これまで複雑になり過ぎた社会構造が、
自然の力で破壊されるのだ。
と言うと、
悲観的に聞こえるが、
本格的な意識改革ができるチャンスが来ると言う事さ。

働くことは日本人にとって、
何よりも必要で尊いが、
それを捻じって解釈する人も増えた。

何がブラックで何がグレーで何がホワイトか。

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今の社会的規範からすると、
二人とも超ブラックだね。

仕事するために生まれて、
ほぼ24時間、
頭の中で何か仕事を考えている。

痛快だぜ、
そんな暮らしは少しも嫌じゃない。

いつものように早起きして、
工房のシャッターを開けた。
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見慣れないシフォンがあるので、
どこから持ってきたのか訝しく思いながら、
デスクに着いて仕事を始めた。

朝礼が終わり、
クリーンアップ(毎朝の中古車磨き)が始まると、
それを一斉に磨き始めたので、
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改めて良く見たら、
スバルのシフォンでは無くて、
ダイハツのタントだった。
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そうだった。
若者がクルマらしいクルマに戻って来たんだ。

このクルマはWRX STIの下取りだ。

既にミセス大鶴の手で、
内装が徹底的に清掃され、
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とてもきれいな状態に蘇っていた。
外せるものはすべて外し、
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洗えるものは全て洗う。

洗えないモノは、
スチームクリーナーで清掃除菌だ。
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綺麗に仕上がったタントは、
平成27年式の4WDでボディカラーはプラムブラウン。
Xターボのスマートアシストで、
この後は車検整備を施し商品化する。
4WDのオートマチックターボだから、
雪の多い地域で便利な上質車だ。
衝突被害軽減ブレーキ「スマートアシスト」を搭載した、
安全に走れる軽自動車だ。

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死角を減らすためのドアミラーが特徴的で、
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純正のナビを装備している。
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従って痒い所に手が届く便利なクルマだ。
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オーディオもステアリングリモコンで操作できる、
小型車顔負けの、

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と言うより、
安い小型車を凌駕した贅沢な作りだ。

キーレスアクセス&プッシュスタート
リモコン電動スライドドア
ステアリングリモコン付純正ナビゲーション&バックカメラ
オートエアコン
アルミホイール
走行距離は51042kmと比較的少ない。

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ちょっと戸惑ったのは、
ドアロック解除のスイッチが無く、
ロックレバーがそれを兼ねていると知るのに、
少し時間を要したくらいだ。

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スイッチを押せばスライドドアが開く。
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動力性能もなかなかで、
インタークーラー付きの三気筒ターボエンジンは、
グイグイとこのクルマを走らせる。

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運転席側にはセンターピラーがあるけど、

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助手席側には無く、
ミラクルオープンと呼ばれる独特のスタイルだ。
まずスライドドアノブに手を掛けると、
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スッと後ろにドアが開く。

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したらば、
次にフロントドアを開ける。
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まあ、
これに勝る開放感は無いね。
正にミラクルだ。

こちらはSUBARUのシフォンで、
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同じように綺麗に仕上げた極上車だ。
平成29年式のシフォンはブラックマイカのボディカラーで、
Lスマートアシストの車検渡しだ。
これも助手席側がセンターピラーレスで乗り降りラクラク。
52馬力の直列3気筒DOHCエンジンを搭載。
プリクラッシュブレーキシステムとハイビームアシスト、
それにコーナーセンサーで安全運転を支援
キーレスエントリーで格納式リヤサンシェードも便利
走行距離は少なくまだ立ったの13779kmだ。


ターボなら申し分ないけど、
そこまで動力性能に拘らなくても、
FWDのNAモデルで十分だ。

このクルマに乗ると、
また違った世界観が見える。

面白いね。

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by b-faction | 2020-04-17 22:00 | Comments(0)

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