人気ブログランキング | 話題のタグを見る

WRX STI A-Lineとインフラの補強

WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21022752.jpg
名古屋の長谷川さんに戴いた、
「坂角のゆかり」を封切った。

WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21023306.jpg
その辺にある、
油でべたつく海老煎餅ではない。

WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21023812.jpg
シャキッとした歯応え、
噛めば噛むほど濃い味が出る、
本格的なお菓子だ。

海老のすり身を焼き上げるのだから、
美味しさが際立つのは当たり前だ。

長谷川さん、
美味しくいただきました。

ありがとうございます。

狙い通りに良い結果が出ると、
朝から気分爽快だ。
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21024536.jpg
昨夜泳いだ記録は、
前日のタイムを30秒も縮めた。

WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21025058.jpg
両足に朝からウエイトを巻き付け、
高カロリーで高タンパクな昼飯を食べた。

やはり一日毎の蓄積は大きい。

活力朝礼を終え、
恵那の篠原さんと楽しい語らいを過ごし、
加速するように時間が過ぎた。
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21025632.jpg
土曜日の店頭を際立てるために、
ミセス大鶴が熱心に洗車を進めてくれた。

その横に昨日ピカピカに磨いたWRXを置き、
かわら版用の画像を撮影した。
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21030270.jpg
じっくり丁寧に整備を進め、
何度もテストを繰り返し、
今日は最後の仕上げだった。

ガラスを全て息子が磨いた。

この誇らしげな雄姿を見ると、
とても嬉しくなった。

大好きな丸目が遂に完成した。

今月から展示場を色ごとに区分し、
車種にとらわれず並べている。

白の後ろに黒を並べ、
赤や青は他の場所で飾られている。
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21085338.jpg
そこからプラズマブルーのWRXを引き出した。

このクルマも大のお気に入りだ。

WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21031093.jpg
少し紫のかかった濃い青と、
タンレザーの内装が痺れるほどお洒落。

平成23年式のWRX STI セダンは、
2.5リットルのエンジンを積んでいる。

ボディカラーの正式名称はプラズマブルー・シリカと言って、
あの時代を象徴するもう一つのスポーツブルーだ。

後のギャラクシーブルーに繋がる、
実にフィジカルな青なんだ。
A-LineのAはオーセンティックを意味し、
真正WRX STIの系譜を象徴する。

高出力ツインスクロールターボチャージド水平対向4気筒DOHCエンジンは、
STIのチューニングでパワフル且つ強靭な性能を持つ。
VTD式不等トルク配分型AWDなので、
回答性能がとても良い。

何しろお洒落なインテリアカラーだ。
ヒーター付タンレザー電動スポーツシートは冬も快適そのもの。
サンルーフとBBS製の鍛造アルミホイールで、
とてもプレミアムなエクステリアになっている。
HDDナビゲーションにリヤカメラを組み合わせ、
ブレンボ製の高性能ブレーキも抜群の効き味だ。 

点検して道路に出た。
少し走って信号待ちしていたら、
昔工場のあった場所に大きく土が盛られている。

WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21031607.jpg
リニアモーターカーの工事に使うのだろう。

小高い丘の向こうに木曽川が流れていて、
その向こう岸の山で立坑が掘られているようだ。
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21032228.jpg
あちこちで工事が活発になって来た。

太い動脈が通るのだから、
大規模な工事は当たり前だ。

少し先まで走り右折すると、
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21032817.jpg
もう一つの大動脈が交差している。

ここでもインフラの大規模な再構築が続いている。
再び片側一車線に規制され、
物凄く大量の物資と人員が投入され、
24時間で工事が続く。
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21033434.jpg
言い換えれば、
それほど危ない状態だったのだろう。

大量の塩化カルシウムの顆粒と、
塩水散布システムで、
物流システムの基幹を守る努力が続いてきた。

それが環境に与える負荷も大きいから、
たゆまぬ点検と整備が不可欠だ。

大地震が起きて、
これが崩落したら大変な事になる。

クルマも点検が重要だし、
ドライブスキルも客観的な点検が必要だ。
WRX STI A-Lineとインフラの補強_f0076731_21033938.jpg
いくら誤発進防止装置を付けようが、
軸の狂った運転では悲しいじゃないか。

この高性能車も、
しっかり点検整備を繰り返し、
最上の状態に仕上げたのだ。


日本が早く元気になるよう、
今日も動画をプレゼントしたい。

ニッポンを盛り上げよう!

名前
URL
画像認証
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by b-faction | 2020-05-30 22:00 | Comments(0)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


by b-faction