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レガシィSIクルーズとお菓子三昧

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今日の昼飯はチキンラーメン。

良い塩梅に出来上がった。

ちょっと硬い所があると、
歯ごたえがあって美味しい。

埼玉の小暮さんに戴いた、
ぬれせんべいを封切った。
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見た目と全く違う食感で、

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食いちぎる感覚が素敵だ。

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線路を補修するクラウドファンディングに、
この食べ物を使うとは、
なかなか頭の良い人達が揃ってる。

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小暮さん、
珍しいお菓子をありがとうございました。

神奈川の河原さんに戴いた、
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ありあけハーバーも美味しかった。

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こちらは鉄板の味で、

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濃い甘さとまろやかな香りが、
絶妙に融合し、
お茶うけにぴったりだ。

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もう一つのサブレも、

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パリッとして、
シャキッとして、
ジュンと蕩けた。

河原さん、
美味しいお菓子をありがとうございました。

昨日は「とあるクルマ」を迎えに行った。

長年のお付き合いなので、
むっちゃんが和菓子を携えた。

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その時に七福さんから、
とても美味しいお菓子を戴いた。

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栗っ子大福だ。

甘さのバランスと、
香りの良さが七福の持ち味だ。

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七福の会長は老舗川上屋で修行して独立した。
社長も工芸菓子を作るほどの菓子職人だ。
親子で和菓子を極めるだけあり、
市内の同業者も認める味の良さを誇る。
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偶然昨日の新聞を見て、
なるほどと合点がいった。

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先日お土産に戴いた、
鮎太郎の記事が載っていた。

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棚橋さんから、
「店を畳む」と聞き、
ラストチャンスの鮎太郎まで戴いた。

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何故畳むのか、
中津川に居るとわからなかったが、
棚橋さんさえ分からないと言うから、
それも不思議じゃない。
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棚橋さん、
ちょっと理由が分かった気がするよ。
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このお菓子は凄味を持っていた。

味が桁外れに良い。
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この記事を読み謎が解けた。
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弟子の存在か。
そこに託せるから、
肩の荷を下ろすんだ。

中途半端な仕事をしたくないと、
決断したところは、
中津川のそば処「あお木」にも通じる。

七福に教えようと、
名指しされるとは、
流石に安藤さんだけあるな。

美味しいお菓子のようなクルマに乗り、
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あのクルマを連れ帰った場所を訪ねた。

美味しい理由は平成19年に作られ、
程良く熟成したからだ。

スバルで初めてレガシィツーリングワゴンに、
プッシュスタートシステムが付いた。

渋いスティールシルバー・メタリックは、
雨の日や夕暮れ時に飛び切りの色彩を放つ。

大好きな色の一つだ。
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正式な名称は3.0R SIクルーズ

アイサイトとは違う、
マイクロ波を使った全車速追従機能付レーダークルーズコントロールを持つ。

最初は期間限定の特別仕様車として売り出され、
次のタイミングでカタログモデルになった。

Eタイプの時に、
SIクルーズは3,295,000円だった。

この当時は装備するのに215,000円必要だったが、
F型になると価格差は150,000円になった。

その上で廉価版のプリクラッシュとして、
2.5リットルエンジン搭載車だけに絞り、
250万円台で買えるように商品化した。

そして6気筒搭載車には、
更にプレミアムなEyeSightを投入したのだ。

そのように過渡期だった頃のクルマだが、
絹のように滑らかな水平対向6気筒エンジンは、
DOHC24バルブAVCS+吸気可変バルブリフトを持つ。
だから本当に美味しい味を出すんだ。
もちろんAWDシステムは不等トルク配分VTD式だ。
スポーツシフト付E-5ATでスポーティに走る。
マッキントッシュオーディオ付のワンオーナーだ。
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詳しい事は動画をご覧いただこう。
背景を語りすぎて、
肝心の走行シーンが最後で途切れた。


「上り坂をストレスなくシームレスに登る所が、
水平対向6気筒エンジンの美味しい持ち味だ」
ここで補足しておきたい。

新しいカメラは、
更に電池切れが早いようだ。

ダム建設当時はモノス許斐とで溢れかえり、
このお向かいには大きな旅館があった。

湯元屋と言って母の実家でもある。
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撮影した吊り橋の近くに、
間も無く撤去する家屋がある。

通称は「運送店」だった。

この近くには食堂や貸しボートの店があり、
花見客も大勢訪れたが、
今では静寂に包まれている。
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そこで長年飼われていた、
懐かしいクルマを連れて帰った。

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竹中元社長が心血を注いだ、
プレオが大切に守られていた。

この時代には、
軽自動車もサッシュレス化が検討され、
まるで小型車並みの造りが魅力だった。

まあ、
この延長線にR1/R2も居るんだな。

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ルーフレールは、
前年にデビューしたフォレスター譲りだ。

あの時代だから思い切れたのだろう。
これって、
正に「ミニストリーガ」だよね。

そんな名前は知らないってか(笑)



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by b-faction | 2020-05-31 22:00 | Comments(0)

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