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ゴキゲンな三代目フォレスターのプラチナターボ

昨夜は遅くまでかかってかわら版の原稿を作り、
これから校正作業があるけど、
今日も頑張って動画も撮ったし、
こうしてブログもまとめられた。

思いっきり元気良く生きている。

これも皆さんからの応援のおかげだ。

いつもありがとうございます。
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先日兵庫から来訪された平川さんに、
ステキなお土産を沢山戴いた。
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その中の菓子を封切った。
手造りの文字に拘りを感じる。
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ズッシリと重い訳が、
箱を開けたら分かった。

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マロンパイにも色々あるが、
軽食に相当するボリュームだ。

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その上、
食べ応えだけでなく味が秀でている。

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パイ生地はごくごく自然な風合いで、
パサつかず味も良い。

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中身の栗が凄かった。

甘味が実に豊富で、
パイ生地と嚙合わせると、
抜群に味が良く馴染む。

平川さん、
ありがとうございました。

次はお酒を楽しませていただきます。

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スバリストのセキレイを覚えているだろうか。

スバルのストラットや、
エンジンルームが大好きな一族が、
この周辺で長い間暮らしている。

代々受け継ぐ血のせいなのだろう。

物おじせずクルマの周囲でエサを捕獲中だ。

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雛がかえったのだろう。
エサを運ぶのかもしれない。

緑豊かな環境で暮らし、
毎日鳥のさえずりが聞こえる。
これは何よりも贅沢だ。
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そんな環境に一番似合うのは、
やはり何と言ってもフォレスターだね。

森の番人を森につれていった。

高性能な水平対向4気筒DOHCターボエンジンと、
アクティブトルクスプリット型フルタイムAWDを組み合わせた、
正に万能SUVなんだ。
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年式は平成20年なので、
今から二つ前のシリーズになるが、
これほど新鮮さを維持するシリーズも少ない。

マイナーチェンジさえなかった。
グレードの改廃はあったが、
スキンには最後まで手を加えなかった。

その必要が無いほど、
ムラなく売れ続けた。

このクルマの成功で、
世界中にブランドも浸透した。

名車だね。


三代目インプレッサの目玉色だった、
スパークシルバーも良い。

シルバーは伝統的にインプレッサより、
フォレスターの方がシックリくる。

グレードは、
2.0XTプラチナレザーセレクションで、
独特の雰囲気を持つライトグレーの内装だ。

ダイレクト制御のE-4ATと、
SI-DRIVEのS#モードは、
想像以上に相性が良い。

必要以上ではなく、
物足りなさも全く無い、
正に絶妙な組み合わせだと言える。

デビューした時は、
何故E-5ATと組み合わせないのかと、
少し不満に思ったのだが、
これだけ軽快に走ると、
その真意が今になって良く解った。

純正ナビが付いて本革シートも装備し、
その上サンルーフまで奢られている。

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正に理想的なSUVだ。

サンルーフの開口部が物凄く大きくて、
本当に爽快そのものだ。

何度も言うようだけど、
フォレスターやアウトバックに、
サンルーフは必需品だよ。
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by b-faction | 2020-06-01 22:00 | Comments(0)

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