純米酒とWRXのスペックC
2020年 06月 07日

スッキリした純米酒だった。
洋風の食にも相性が良い。
平川さんから頂いた、
とっておきの一本を飲み干した。
昨夜の工房では、
ピカピカに整えられたスペックCの、
完全リフレッシュが始まった。

全てラインアウトした時の状態に整える。
ダンパーも純正を選んだ。

もちろんスプリングも新品だ。
サブフレームだけでなく、
ピローボールなどもすべて外し、
トレーリングアームも交換。

このあとセンターパイプやマフラーも、
取り換えるしプロペラシャフトの点検も進める。
オールペイント時に車体から外した、
ドアミラーやサッシを装着し、
ホーンにはスバルホーンを選んだ。
カッコ良く見える角度に調整する。
隣で富士市の内山さんからお預かりした、
R2の徹底整備も進んでいた。

B&Bダンパーのオーバーホールと、
エンジンを下したメンテがほぼ終わったので、
組付け後にテストする予定だ。
緊急事態もひと段落して、
各地から来訪が続く。

見学申込書を見て、
R2とWRXの2台持ちだと知った。
若いのになかなかやるじゃないか。
これは相当のスバル通だ。
と思って当たり前だった。

お土産をありがとうございました。

高山方面でブームのお菓子だ。
始めてみたけど、
高山らしくて素敵だ。

穂波さん、
ありがとうございました。
なんと話を聞いたら、
岐阜スバル高山店のメカニックだった。
これからもよろしく。
またお気軽に遊びに来てくださいね。
お土産、
楽しみに戴きます。
今日はとても忙しく、
仕事が前に進まない。
明日は早朝会議だし、
厄介な仕事が午前中に待ち受けている。
ウインドウズの10に移行しないと、
サーバーのメンテができないと、
一方的な更新を迫られた。
桁違いの金がかかるが、
やらないと責任が持てないという。
敗戦国の弱みなのか。
マイクロソフトの思うがままだ。
壊れてもいないパソコンやプログラムを、
全く同じようにゼロから作り直すから、
大金を払えという。
不自由していないのに、
どうしてもシステムを作り直す必要があるのか。
不自由な世界だ。
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by b-faction