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あきんど

クルマは外来文化だ。

昨日、
インプレッサハウスを掃除した後、
素っ気ない場所だけど温かいなと感じた。

敢えて素っ気ないままにして、
その中に「和の文化」を感じさせる工夫を、
少しづつ続けている。

最も「和」らしいのは、

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湯呑みたいな風呂桶だろう。

そもそも、
「和の文化」と言うだけで、
一発で表現できる所が面白い。
「日本的な文化」とは、
あまりに曖昧で、
かつ多様性なイメージを持つ。

「和」は日本民族の素晴らしさを象徴し、
それは多様性であり、
時には木と紙と土による強烈な柔軟性を発揮し、
複雑なものでも丸く収める素晴らしい文化だ。

古代なら殺し合いを伴った権力の交代も、
今では数々の成功や反省を踏まえ、
穏やかに進むようになった。

とはいうものの、
政治家の権力闘争そのものだから、
このドラマは見ていて面白い。

へそ曲がりかもしれないが、
河野太郎がやらないと言うのなら、
石破茂にやらせてみるのも面白い。

彼ほど、
風貌が平安調で面白く、
一度見たら忘れない顔を持つ男は居ない。

しゃべり方に癖はあるけれど、
出来るだけ平滑に話して、
理解させようとする努力も見える。

政治家は見栄えで随分得をするから、
カッコ良さは大事だけど、
カッコ良い事は長続きしない。
だから「真逆なところ」に意外な真実も潜む。

政治家には特定の資格は無く、
誰がやろうと自由だし、
本来は誰でも出来なきゃいけない仕事だ。

ところが
残念なことに、
全く魅力を感じない。
なぜだろう。
不思議な職種だ。

〇〇家と言う表現は、
政治家は勿論、
評論家とか画家とか、
特定の専門能力は備えているが、
高度な資格保有を伴わないものが多い。

自動車評論家などは最たる例で、
自動車評論家になるための資格は無く、
政治家と一緒なんだ。

それでモータージャーナリストなどと言う、
耳触りの良いワールドワイドで通用する言葉が生まれた。

ジャーナリズムを追っかける、
ジャーナリストがモータージャーナリストになる場合もある。
新聞記者だった三本和彦さんなどは、
その典型的な例かもしれない。

それとは別に、
ジャーナリズムの世界とは無縁でも、
ベストセラー作家になることで、
モータージャーナリストになる場合もある。

間違いだらけのクルマ選びは、
自動車評論家を文芸作家に引っ張り上げた。

モータージャーナリストとして認められるために、
そのような「資格証明」が存在しない以上、
団体に属すと言う手法も必要になる。

日本モータージャーナリスト協会に入り、
日本カーオブザイヤーの選考委員になれば、
一流のモータージャーナリストだ。

他にも雑誌編集者やメディア関連の仕事を経て、
モータージャーナリストになることもあるだろう。

このような「家」の付く仕事を生業にし、
自他ともに「一流」と認められたとすると、
「先生」と呼ばれるようになる。

これほど気持ちの悪い表現は無く、
政治家が「先生」と呼ばれる姿に不自然さを感じた。

そして「コンサルタント」という職業も、
特定の業種に対して指導助言する専門家なのだが、
「儲かる」仕事を創造したり、
その助言で効果を出したりすると「先生」と呼ばれるようになる。

大手のコンサルタント企業のサラリーマンが、
中小企業の社長から「先生」などと呼ばれることは、
決して将来を見据えて良い事では無いが、
そんな特殊な環境がすべての「家」を持つ職業で生まれていた。

どこで聞いたのか忘れたけど、
「先生と呼ばれる奴にろくな者は居やしない」

この言葉、
名言だよな。


20年近くの付き合いになる、
大手コンサルティング企業も、
このご時世に軸足が狂い散々たるものだ。

中古車事業を未使用車産業に一変させ、
時代の先駆者を気取ったつもりでも、
所詮はコピー商法のような泡沫だ。

その成功により、
若くして「先生」と呼ばれ、
引く手あまたの時は良かったが、
時代が激変すると少しづつ馬脚を現した。

在宅勤務で動きが取れず、
ろくな活動も出来ない状況下で、
高額な会費は返還すべきだと助言した。

指導先の手本となるべき企業が、
文章で警告したにもかかわらず、
正式な返答もないまま前期が終わろうとしている。

しれッとメールが来た。
出欠期日過ぎております!! /再送⑥船井総研9月度の開催について

そこで、
このように返信した。

仏の顔も三度まで。

研究会をやったと言う、

証拠づくりのようなリモート研究会に参加の意味なし。

会費を返却する必要あります。

知らん顔するしかないのはわかりますが、

皆が苦しい時に手本になるべき船井の姿勢が

ちょっと情けないですね。


代田
On 2020/08/31 13:00, 船井総研オートビジネス支援部 事務局

これに対して、
今日現在に至るまで、
未だ文章での回答が無い。

この研究会の前責任者が、
会社そのものの社長に上り詰めた。

彼は盟友だと思うので、
あえて苦言を呈そう。

これほどの企業が、
創業者が逝去して以降、
その能力に陰りが重なるのは何故だ。

最近はラインなどと言う、
指先一つの簡易メールや、
電話で話すと言う刹那的な手法に頼る。

それは結局のところ、
破滅への道かもしれない。

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本来なら、
今頃は飛行機の中で飯食ってる頃だ。
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カラダがNBRを求めて疼いている。
けど名古屋から飛行機が飛んでない。

それよりも、
前後で2週間、
トータルで一か月のロスは企業経営にとって悲劇的だ。

ドイツの国内は比較的平静なようだ。
なぜならばM社のトレーニングは、
予定通り行われるらしいから・・・。

行く気満々で夏を迎えたが、
先月になると流石に危機感を覚えた。

そこでドイツの総領事館に、
入国の状況を以下のように問い合わせた。

ドイツ入国に関してお尋ねします。
9月7日から9日の3日間、
ドイツにある「ニュルブルクリンク」と言う名前のサーキットで開催される、
自動車運転講習に参加することになっています。
主催者はBMW M GmbHで、既に料金も支払い済みです。
入国に関して渡航制限がかかっているならキャンセルし返金可能とのことです。
現在、日本から渡航することは可能ですか。
可能であっても前後で隔離期間が長いと支障が出ます。
最新のドイツへの渡航条件をお知らせください。

流石に几帳面なドイツ気質だけあり、
すぐさま回答が文章で戻った。

代田様
ドイツ領事館です。

現時点では、一部の例外を除き、
日本からの入国は入国制限の対象となっております。
緊急性が認められれば、入国できることもありますが、
通常の出張、観光、研修等では入国できないこととなっております。

https://japan.diplo.de/ja-ja/service/-/2321032

https://japan.diplo.de/ja-ja/aktuelles/-/2367184

入国に関しては、ドイツ内務省の決定であり、
現場での判断は連邦警察に委ねられています。
詳細は下記をご参照下さい。
https://www.bundespolizei.de/Web/DE/05Die-Bundespolizei/03Organisation/02Direktionen/Frankfurt/frankfurt_node.html

お手数をおかけしますが、
ご理解の程よろしくお願い致します。

ドイツ領事館

今年の訪問が10回目の区切りだったが、
来年に持ち越しとなった。

その代わり、
そろそろドライブエクスペリエも、
お得意様中心に再開しようと思っている。
しっかりと中津スバルに軸足を置き、
積極的な活動を続けるつもりだ。

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今日の活力朝礼は、

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第二駐車場の斜面から、
ドクダミなど、
特定の地下茎を持つ植物の排除が目的だった。

ここは元々畑で、
土の力が強く植物にとって人気が高い。

今からちょうど9年前の、
震災のあった年の秋に、
反対側の庭から移植したのが、
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増え始めたリュウゼツランだった。

元々ここに生えており、
木の根元に寄生するように増え始めた頃だ。

と同時に、
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タラの芽を正面に一本だけ移植した。
今の山菜園の始まりだった。

その頃、
京都から福島さんが来訪され、
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親しくお付き合いが始まり、
この週末にも来訪される。

抱かれていた息子さんが、
もうすっかりクルマにあこがれる歳になった。

その時に移植したリュウゼツランも、
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この場所が体質に合ったようで、
毎年開花を続ける程にまで育った。
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その三年後に堆肥を与えたのが、
良い意味でショックになったのかもしれない。

今日の様子は雨後の水分補給が行き届き、

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猛烈な生命力を感じさせる。
同じ時にブルーベリーにも、
雑草だけで作った堆肥を与えた。
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それは同時に、
崩落防止に移植した玉竜にとっても偉大な恩恵だった。

崩落を防ぐどころか、
ブルーベリーに向かっていった。
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先週玉竜を後、
久しぶりに今朝観察すると、


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随分と様子が温和になり、
ブルーベリー畑全体が畑として元気になった。

自然に任せ放置するわけには、
どうしても行かないのは、
ヒトが生み出した環境だから、
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常に均衡を破り続ける必要があるからだ。
その時と同じ6年前に、
望桜荘の前庭にも変化を与えた。

芝桜を植えてから、
その花が散ると、


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芝桜繁殖の難しさも知った。
強靭なはずだが、
思うように育たない。

また明日、
皆でここを整えて、
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苔とスギナを徹底的に取り除く。

同じ6年前、

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望桜荘の庭で元気なマツバギクを、
他の場所に移動した。

ほかから移植した植木に付いてきて、
庭で増え始めた強靭な植物だ。

その時に移植した先は、
畑の斜面だった。
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こちらに移植した効果は全くない。

かろうじて細々と生き残ってはいるが、
コロニーを作る元気は無い。
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物事を進めるためには、
必ず段取りがあり、
その手順を説明することも大事だが、
それ以上に重要な事がある。

何のために行動し、
その行動が結果的に何を生むのか。

そして、
生み出された結果が望む結果なのか、
それとも望んでいない結果なのか。

そしてもしそれが、
望んでいない結果であったとしたならば、
望むべき結果に導くのにどういう手段をとるのか。

あるいはまた、
望んではいなかったが、
偶然生まれた結果を意外な良い結果と受け止め、
良い方向に導くことが可能なのか・・・。

もし可能なら、
喜んで結果を受け止め、
次のステップに向かう。

そこを明確にすることが、
優れた仕事に直接繋がる。

年に一度ドイツに行くことは、
仕事を進めるうえで大きな気づきの場となっていた。

日本人の素晴らしさと言うものは、
「中」ではなかなか気が付かないのだが、
外から見ると良く解る。

ドイツ語は難しいが、
言葉なんてものはみんな同じで、
苦労して使うから身に付く。

理屈じゃないんだ。

ところがその日本語を、
余り大切にしない傾向が強くなった。

前述した立派なコンサルタント会社も、
こと「言葉遣い」に関して深い配慮は無い。

よそ様の事を批評できるほど、
中津スバルも言葉遣いが上手い訳ではない。

ただ、
リーダーはスピーディーに文章を書くことを求められるし、
それに応じて話す言葉を論理的にする必要がある。

それを最も具体的に実現できる、
典型的な活動がある。

ロールプレイだ。

デスクの上に書類が重なった。

各社員のシナリオがうず高く溜まり、
それに会議の議事録も追い打ちをかける。
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提出されたシナリオを、
改めて読み直すと、
それぞれの個性を重視しながら、
会話品質を均等にする難しさが、
骨の髄に染み込む。

今日の朝礼で、
皆に対してシナリオの面白さを語った。

逆に言えば、
もっとちゃんと書いて、
自分で考えて直して、
しっかりと喋ろ…、と言う事なんだけどね。

シナリオの文章には、
漢字やひらがなやカタカナがまじりあっている。

それには様々な理由があり、
日本人にしか作れない優れた意思伝達が可能だ。

三つの文字を日常的に当たり前に使い分け、
更にアルファベットも交じり合う。

大昔の日本を思い起こそう。

その頃は、
中国本土があこがれの的だったはずだ。

そこに行き、
新たな知恵やモノを仕込み、
日本に戻り役立てた。

それが「言葉」や「文字」という結晶だ。

面白い英語の教師に巡り合えたら、
多分もっと英語が好きになっただろう。

素晴らしい生物の教師に巡り合ったなら、
きっと生物学を目指したはずだ。

ところが、
面白い事に、
優れた教師は国語と古文と世界史に居た。

特に古文の教師は、
若くてハイセンスだったので、
授業の掛け合いそのものが楽しかった。

現代国語もそうだった。
授業中の言葉の駆け引きによって、
ボキャブラリーが凄く増え、
楽しい時間を過ごすことができた。

そういう中で、
徹底的に暗記させられた。
こんな感じだった。

るらるまし、
すさすしむむず
ずじまほしむ

うろおぼえだが、
「るらるましすさすしむざりずじまほしむ」と、
リズミカルに読まされた記憶がある。
未然形接続助動詞だった。
むずが、
ざりだった気がするけど、
まあそんなことはどうでもよい。

言葉ってまず耳から入るので、
それを基に、
次は書いて覚える。

それが欠けると、
おかしな日本語となる。

葬儀に行くと、
仏式だと般若心境など、
漢字の四文字熟語が頭に浮かぶ。

これは強烈に眠気を誘う音楽に近い。

それに対して、
神式だとひらがなばかりが頭に浮かび、
なかなか平滑で古文を思い出す。

時の権力闘争にも利用されながら、
日本らしい「和」の文化を醸成しつつ、
神仏習合という奇跡に近い成果を生んでいる。

ひらがなは面白い。
この文章を知らない人はいないはずだ。

いろはにほへと ちりぬるを
わかよたれそ つねならむ
うゐのおくやま けふこえて
あさきゆめみし ゑひもせす

いろは歌はひらがな教育に欠かせない。

五十音順に置き換えると
あいうえお
かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬねの
はひふへほ
まみむめも
やゐゆゑよ
らりるれろ
わを


となりそうだが、
ところがどっこい、
それは違う。

あいうえお
かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬねの
はひふへほ
まみむめも
やゆよ
らりるれろ
わゐゑを

となるのだ。

初めから含まれない「ん」を除き、
今では使わなくなった、「や」と「ゆ」の間、
ゐとゑの間も含めて五十音と言う。

こうしたことは、
学者の世界の話で、
一般的にはどうでもいい事なのだが、
社員に伝えたことは以下の要点だ。

沢山の文字を使いこなす、
民族的にも優れた能力を持つ日本人が、
己の努力を捨て「わかったふり」をして生きんじゃない。

正確に話せず、
正確に書けなければ、
顧客と正しい意思の疎通はできない。

ひらがなの役目、
カタカナの役目を知ることは、
何千年にもわたって繰り広げられた、
無益な戦いの反省の結晶だ。


冒頭の評論家や政治家に比べ、
整備士は資格を持った誇り高き職業である。

それにふさわしい言葉と文章を使おう。

そして、
クルマ屋の経営者は、
もっと単純な仕事を粛々とこなす。

最近は評論家と言うあいまいな言葉を避け、
「有識者」を頻繁に使うが、
この「者」も経営者同様に胡散臭い。

クルマ屋のおやじは商人だ。

しょうにんではなく、
あきんどと言う。

「人」だと軽く見える理由は、
売人という言葉があるからだ。

ばいにんは、
ヤクの売人に見受けられるように、
非合法的なものを扱う、
アンチな雰囲気を激しく漂わせる。

従って商人にも、
武器の商人のような怪しい使われ方もある。

けれども、
「近江商人」からは正しい姿勢が汲み取れるはずだ。

それが、
「あきんど」と言う言葉の美しさに繋がる。

最近のブログに、
とても奇妙な書き込みがあった。

賢明な読者が多いので、
ははあん、
と気づいた人も多いだろう。

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このブログのコメント欄に、
奇異な書き込みがあった。

ルールを守ったフルネームだが、
中身は相当に慇懃無礼だ。

「藁にも縋る」など、
こんな時には使わない。
相手を「あきんど」として、
実は正しく見ていない。

その相手に対して、
ごくまっとうな回答を返したつもりだ。

世の中が混乱し、
サラリーマンなのか、
コンサルタントなのか、
評論家なのか、
政治家なのか、
どいつもこいつも訳が分からなくなっている。

そこにユーチューブが現れた。
報酬を与える飴と鞭を、
うまく使い分けるのは、
これまでテレビなどメディアが続けた常套手段だ。

そこで、
評論家までが踊り始めた。

己の動画にCMを挟まれても、
嬉しそうに喋るいっぱしのジャーナリストがいる。

それは、
本業が怪しくなっていると臭わせるのに。

怪しいと卑しいは紙一重。

ブログを書き、
ユーチューブも使わせていただくが、
そこから報酬を受けようとは思わない。

あきんどとして、
ツールは使っても、
それを生業にはしない。

だからこそ、
このブログでは、
相手を正しく認識できるように、
ルールを守って欲しいのだ。

そこを「おもちゃ」にするのは、
やっぱり良くないね。


おかしなペンネームではなく、
お互いに尊敬できるように、
認識できる名前を書くべきだ。

的外れな問いかけだったが、
清涼で端的な回答を返した。

それに対して答えは無く、
案の定、
面妖な書き込みが加えられた。

ブログの主にしか見えないよう、
鍵はかけてあるけどね。

「Commented by underwood at 2020-09-01 12:48 x
代田さん、あなたのファンが初めて恐る恐る質問してるんです。
300万円を超える買い物のアドヴァイスを。
もうちょっと親切に可能な範囲で、
プロとしての考えで答えてあげたらどうですか。
それとも質問にも手土産を送らないと答えてくれないんですか?」

親しげに呼ぶ割には、
自分の身は安全圏に置き、
武士道精神を知らないやつだ。

こういうヒトは、
このブログに来ない方が良い。

あるいは、
あきんどとは何かを良く知り、
顔を洗って出直すことだ。

ヒトのまごころを愚弄し、
その上、
常に甘えた精神で、
おもしろおかしく生きてはいけない。

恐る恐るとは、
どんなシチュエーションで使うのか。

プロとは何を指すのか。
よく考えた方が良い。

人生を舐めると、
必ず不幸が返ってくる。

Commented by 篠田 at 2020-09-07 14:15 x
来年はコロナへの理解度も進み、ワクチン摂取の浸透などで現在とはかなり違う状況になるかと思いますし、ならないと困りますね。

ドイツの様々な情景が動画で紹介頂くと嬉しいです。
ソーセージかぶりついてビールを飲むなんて動画は非常にワクワクしますね。笑
何はともあれ来年のNBRが実現しますようお祈りしております。
Commented by b-faction at 2020-09-07 15:52
篠田さん、こんにちは。ソーセージとビール良いですね。今夜楽しむ事にします。
Commented at 2020-09-07 22:50 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by b-faction at 2020-09-08 14:44
福井さん、お役に立てて良かったです。誤解があるようなのでまた詳しく取り上げます。ルールを守るコメントはいくらでもどうぞ。一向にかまいません。お気遣いなく。
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by b-faction | 2020-09-06 21:45 | Comments(4)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


by b-faction