新型フォレスターのテン八ターボに触れる
2020年 11月 12日

こう言う子って必ずクラスに一人や二人は、
絶対に居たんだ。
青バナ、黄バナが珍しくなかった。
濃い鼻汁なので、
息するとキュッと引っ込んだりして面白かったが、
後から栄養失調によるものだと知って愕然とした。
まだ、
そう言う子が少し残る時代に、
幸せな思いをさせてくれた両親に感謝している。

豪快なフォレスターで目指した。
熊谷さんのおじいさんの名前かな。

大鹿村の記念写真の中に居た。

中央構造線で刺激され、

今日は塩壺の塩湯を分けて戴いた。
井戸を使って塩湯をくみ上げる。

出たばかりの塩湯には、

秋真っ盛りの伊那路を後にして、




「降りてきてよ」と息子に呼ばれた。
おお!

真のダウンサイジングターボが誕生した。

ターボの位置も工夫されていて、

排熱を考えた丁寧なつくりだ。

皆が指さすこの場所も、


開発がじっくり進められたことは、
そんな懐かしい写真がある場所を、


ルーツがしっかりしてるから、
今も良いお湯が絶えないのだ。
最近はなるべくスケジュールを上手く調整し、
良い温泉にじっくり浸かるよう努力している。
そんな気持ちを察してか、
塩湯荘さんにはお世話になりっぱなしだ。
熊谷さん、
いつもありがとうございます。
おかげで今日も快調に過ごせました。
冒頭の女の子は、

まだ女性がおべべを着ている時代だ。
この写真を見るのが楽しい。
おばあちゃんも亡くなるまで、
おべべと腰巻で暮らした人なので、
見る度に懐かしさがこみ上げる。
豪快なフォレスターが、

益々豪快に蘇ってきた。
結構イカした家畜だぜ。
なんなんだろう。
他のSH系には無い豪胆さが体中から発散している。

丁度玄関先の真下から、

お風呂や食事に使う塩湯は、
電気ポンプでくみ上げる。
そのほかに昔懐かしい手押しポンプが置かれていて、
それで汲み出すことも可能だ。

岩石の成分が黒く混じる。
このまましばらく置くと透明になるので、
その上澄みを活かすのだ。

今日は三重県まで出張した。

矢場とん・・・、
美味しいけど胃に堪えた。

やっぱり揚げ物はきつい。
工夫が行き渡り、
フレッシュなキャベツを載せてから、
味噌だれを掛ける。

ロースの他にヘレを一切れ切って、
載せるところも素敵だ。

美味いから完食したが、
チョイとヘビーだったな。
スタミナ付いて、
思いっきりはしって戻ると、
思いがけないクルマが届いていた。
早速動画を撮り、
それをアップしているうちに、
フォレスタースポーツはリフト上に揚げられて、
皆で興味深そうに観察され始めていた。


久しぶりのツインマフラーだ。
やっぱりスバルにはこれが似合うね。
長年の開発が実り、

この排気系を見ただけで、
SUBARUの苦労と、
その開発に掛けた意欲が解る。

排気管の取り回しに合わせ、
無駄のない流れが生まれている。
何しろSGP初のターボなんだな。
ある意味で、
先にこれが生まれたことは、
第一次ボディコンの面目躍如なのかもしれない。

やはり高性能なものには、
芸術的な美しさが宿る。
腹下を見て「美しい」と思えることは、
SUBARUを売るうえで大いなる自信に繋がる。
隠れた場所が美しい程、
性能は本物だ。
腹黒いクルマじゃないね(笑)

特徴的な場所だ。
リヤデフメンバーにダンパーがあると言う。
面白い工夫があちこちにみられる。

ここも角度が違うと言う。
それは他のSKと比較しないとわからない。
何しろ整備する数は旧型の方が圧倒的に多い。
排気系が反対側を通して後ろに回るので、
それだけでも大きな違いに見える。
あ、
間違えないで欲しいが、
SGPを採用した現行インプレッサ以降のシャシーは、
燃料パイプの引き込みが変わった関係から、
排気管を右ではなく左に回している。

STIのパーツのリリースが早いことからも伺える。
今度のフォレスタースポーツには、
STIのスポーツマフラーが不可欠だ。
欠品する前に装着をお勧めする。
並行開発された逸品だ。
さあ、
動画を楽しんでくれ。
面白いクルマが生まれた。
繊細なようで、
きっと懐くと豪胆になるのだろう。
直系の子孫を、
S-Editionはどう受け止めるのだろうか。
是非見て触れて欲しい。
匂いがするはずだ。
代田社長様
本日インプレッサが燃料ポンプが回らなくなり、静岡スバル自動車三島店に入庫となりました。
日曜日までに治らない模様なので日曜日に中津スバル様にまで行くことができなくなってしまいました。すみません。
お持ちする予定でした品は宅配便で送るようにします。
よろしくお願いします。
本日インプレッサが燃料ポンプが回らなくなり、静岡スバル自動車三島店に入庫となりました。
日曜日までに治らない模様なので日曜日に中津スバル様にまで行くことができなくなってしまいました。すみません。
お持ちする予定でした品は宅配便で送るようにします。
よろしくお願いします。
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楽しく拝見しています。中島光です。フォレスターS-EDITION GRF-WRXのクロスオーバー版の様な感じでしょうか?動画では豪快で贅沢な印象を受けました。(走っている実車に遭遇したことがないです)・・・さて、CB18搭載のフォレスターが、レヴォーグより先に公道デビューということでしょうか?複雑な状況になってきましたね。(こちら山形地区のレヴォーグ”巡回”展示は先月後半に2日間のみでした)・・・早速のエンジン音を聞かせて頂いてありがたく思います。何やら懐かしい音色がするような・・・とにかくフォレスターにターボが復活したことを喜ばしく思います。
おはようございます。
さいたま市の市川と申します。
いつも、こちらにお邪魔してしまい、恐縮です。
塩湯荘さんの温泉を社長様は、愛していらっしゃいますね!
社長様の活力の源のひとつでしょうね。
とびっきりの白いフォレスターと、塩湯荘さんの赤い橋も、また絵になりますね。
私もいずれ、塩湯荘さんを訪問してみたいです。
冬期は、積雪の多い場所なんでしょうか?
さて、私のB4がH24年式で、このフォレスターが23年式ですから、ほぼ同時代のスバルの仲間です。
積んでいるのは、EJ25のターボでしょうか?
5代目レガシィがビッグマイナーで、DITのFA20が出てからも、H25年の年改まではレガシィの心臓としても残っていたと記憶しています。
私ももうリニアトロニックに乗るようになって長いので、5ATとターボのフィーリングって、どんなだろうと想像してしまいます。
さて、今日の動画も大変、面白かったです。
大改良のフォレスターに、Newレヴォーグのための新しい心臓が、先に搭載されてリリースになったのは、私も驚きです。
音だけで我慢して、乗れるのに乗らないのは、
社長様のNewレヴォーグに対する敬意と、
先入観を持たずに、バージンな気持ちで味わい、評価したい姿勢の表れと、受け止めました。
社長様は、"漢"ですね。拍手を送らせて頂きたいと思います。
さいたま市の市川と申します。
いつも、こちらにお邪魔してしまい、恐縮です。
塩湯荘さんの温泉を社長様は、愛していらっしゃいますね!
社長様の活力の源のひとつでしょうね。
とびっきりの白いフォレスターと、塩湯荘さんの赤い橋も、また絵になりますね。
私もいずれ、塩湯荘さんを訪問してみたいです。
冬期は、積雪の多い場所なんでしょうか?
さて、私のB4がH24年式で、このフォレスターが23年式ですから、ほぼ同時代のスバルの仲間です。
積んでいるのは、EJ25のターボでしょうか?
5代目レガシィがビッグマイナーで、DITのFA20が出てからも、H25年の年改まではレガシィの心臓としても残っていたと記憶しています。
私ももうリニアトロニックに乗るようになって長いので、5ATとターボのフィーリングって、どんなだろうと想像してしまいます。
さて、今日の動画も大変、面白かったです。
大改良のフォレスターに、Newレヴォーグのための新しい心臓が、先に搭載されてリリースになったのは、私も驚きです。
音だけで我慢して、乗れるのに乗らないのは、
社長様のNewレヴォーグに対する敬意と、
先入観を持たずに、バージンな気持ちで味わい、評価したい姿勢の表れと、受け止めました。
社長様は、"漢"ですね。拍手を送らせて頂きたいと思います。
篠さん、お気の毒様です。お気遣いなく。また是非機会を作ってお越しください。三島か、キャンパスが懐かしいです。
中島さん、こんばんは。やっぱりフォレスターそのものです。ところがSHに思えなくて。まるでSJに乗ってるようでした。
市川さん、こんばんは。塩湯荘さんは最高ですよ。静かだし。ぜひ一度訪ねてください。家族的な良い宿です。雪は多いですが道路が良くなったので近年は楽になりました。EJ25のターボを搭載しています。パトカー仕様ですね。Newレヴォーグにはニューエンジンですよね。レガシィからの韻です。いろいろと大変な事は良く解るので静かに到着を待ちます。
by b-faction
| 2020-11-12 22:00
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Comments(6)


