新型フォレスターSportはセンス抜群
2020年 11月 13日

いつものタイムより長かった。

最終日は14分27秒だった。
このページを使い切った。

体重も減った。

綺麗に下回りを洗い直され、

水あかをスッキリと取り除いた。
ゲート周りの細かい汚れも徹底的に取って、

こきッという異音の原因は、

このクルマの場合、
外して重力の法則に従ってCVTFを落とした。


次にオイルパンだ。

磁石の鉄粉も取る必要がある。
やはり中途半端な交換はいけない。

綺麗に掃除したオイルパンに、

このあと加湿器の購入や打ち合わせなど、

博多の児玉さんに戴いためんベイ、

京都の二木さんに戴いた、

ありがとうございました。
名古屋の長谷川さんに戴いた、

ありがとうございました。

ショールームの入れ替えが終わっていた。


カッコいい理由が二つ解った。 
シルバーの加飾がとてもセンス良い。

サイドガーニッシュとバンパーのアンダーガードに、

tSという問題策だが、

このころからピュアホワイトの塗装を提案したが、

このクルマを提案した。
そういう時は間が悪く、
アイフォンのストレージがいっぱいで撮影不可だった。
最近10枚くらいしか撮影できない。
それで昨夜は泳ぐ前に、
火曜日のタイムを記録した。
リセットして泳ぎ始め、
泳ぎ終えてボタンを押した。
見た瞬間に27秒という数値が目に入ったが、
この時計のボタンは実に押しにくい。
あれよという間に30秒を過ぎちゃった。
このGショックは見た目は良いけど、
実際に使うと何かと実用上の難がある。

このページを使い切った。
気分良かった。
今夜は新しいページに更新されたかな。

あと少しで65kg台だ。
伊那谷を駆けたフォレスターは、

室内も掃除されてピカピカになった。
それを今朝は徹底的に磨いた。
隙間の汚れを丁寧に除去し、


見違えるように蘇った。
次は整備だ。
その向こうで先日紹介したフォレスターの整備が続く。

やはりドライブシャフトだった。
フロントを念のため左右とも交換し、
音は綺麗に消え去った。
次に予防整備だ。
リニアトロニックオイルを全て交換する。
まずオイルパンを外し中を点検する。

オーナーが丁寧に整備を続けたので、
CVTFの交換も数度行われていた。

もっと酷い色の場合もあるので、
まだましな方だが、
かなり汚れは溜っていた。
ATFの一部をサンプリングする。

このありさまだ。
やはりかなり汚いオイルだ。
オイルパンから抜け落ちるのを見計らい、
先にオイルストレーナーを清掃した。

真っ黒だった。


やるなら徹底しないとこれらのスラッジが悪戯する。

ピカピカに磨いた磁石を戻した。
そして機械を繋いでCVTFを圧送交換し、
汚れたオイルを綺麗に取り除いた。
今日は朝から商談もあり、
来客と宣伝広告の打ち合わせをしていたら、
昼飯を食いそこなってしまった。

予定が目白押しなので、
戴いたお菓子で空腹をしのいだ。
美味かったな。

とても美味しくいただきました。
ありがとうございました。

抹茶のラングドシャ、
とても美味しくいただきました。


うなぎパイも美味しかった。

これに加え、
明治のヨーグルトを飲んで空腹を癒した。
その頃には、
営業二人が力を合わせ、

工房で見る様子とは全く違った。

両方とも良い顔してるね。
同じ色で串に刺す戦略は気持ちい程上手くいった。
こんなにカッコいいショールームは久しぶりだ。
繁々とフォレスターを見て、



シルバーのモールが品よく埋め込まれている。
あれれれれえ!
コイツはあの時のコーディネートだ。

クルマはダンパー効果が抜群で最高の仕上がりだった。
シャシーパーツも効いていて、
STIの自信作で気に入った。
気の毒なのは受注期間が短く、
せっかくSTIが自主開発したのに、
PRする時間が短かった。
それと外装のオレンジが凄かった。

またtく無視されるばかりか、
とんでもない奇天烈なエクステリアを纏った。
これはSTIの責任ではなく、
SUBARUのデザイン部の力量が足りなかった。
なので中津スバルでリデザインして、

まさにドンピシャだった。
今度のフォレスターは、
SH5がS-Edhition niなった時のような、
凄い塊間を見せつける。
さあ、
いよいよ土日が来る。
明日もヨロシク!
ショールームに素敵な2台が並んでショータイムの始まりですね!また、伺わせていただきます。
0
新田さん、ぜひご覧なってください。お待ちしております。
さいたま市の市川と申します。
毎日のblog、楽しませて頂いております。
マグネタイトグレーの、BRZとフォレスター。
大人のチョイスな、色ですよね。
スバルのクルマは、どの車種についても、
硬質感と言いましょうか、テック感と言いましょうか、そういうものを感じるエクステリアで、共通していると個人的に感じています。
それをいちばん端的に印象づける色が、マグネタイトグレーだと思います。
「走るぜ」と訴える色です。
毎日のblog、楽しませて頂いております。
マグネタイトグレーの、BRZとフォレスター。
大人のチョイスな、色ですよね。
スバルのクルマは、どの車種についても、
硬質感と言いましょうか、テック感と言いましょうか、そういうものを感じるエクステリアで、共通していると個人的に感じています。
それをいちばん端的に印象づける色が、マグネタイトグレーだと思います。
「走るぜ」と訴える色です。
市川さん、こんばんは。最近の新色で凄く好きな色です。次はオータムグリーンが見てみたいですね。米国専用でまだ日本に導入されていません。
by b-faction
| 2020-11-13 22:00
|
Comments(4)


