スバルマガジン編集部来訪
2020年 11月 17日
昼はオムライス。

交通タイムス社から、
今日の議題は、
早速ユニークな「記念碑」を取り出し、

やはり、
次はR2とガチぶつかったライバルが、


それは移動茶室だ。




更に取材は続いた。

使うとわかる。


今日の取材を振り返った。
来月はマリオがコドラを務める。
来訪の機会に、

満腹になったので、
早速お仕事。

スバルマガジンの川西編集長と、
モータージャーナリストのマリオ高野氏が来訪され、
久しぶりに有意義な有識者会議を繰り広げた。
今日の議題は、
「軽自動車をどのように捉えているか」だ。

それらの出自を説明した。
そこから、
このクルマに掛けた開発者の執念を紐解いた。
国際水準の本格的なクルマを、
軽自動車の枠の中で作ろうとした。

スバルの歴史に燦然と輝く、
とてもユニークでステキなクルマだ。

今は大切な相手となった証だ。
昨日の敵は今日の友か。
良い言葉だ。
丁寧に売らねばならぬ大切なクルマだ。
その現状も説明した。

マリオはこのサンバーバンで、
「あるもの」を作る野望を持つ。

内装を改造し渋い茶室にして、
日本全国にある、
女子校と女子大を片っ端から訪問し、
茶道を普及させると言うのだ。
なんと下心に満ちた野望であろうか。
下心と言えば、

このクルマも覚えておいてくれ。
久しぶりにサンダーバード4号を作る。
そして最後の取材だ。
こちらのクルマも茶室も良いな、

思わずマリオが呟いた。
リヤゲートの開口部が広く、
使い勝手に優れている。

「ミッドシップレイアウトも悪くないのう、ぐワハハは」


そして日も暮れ始め、
いよいよ終わりが近づいた。

やっぱりサンバーは良いね。

攻めるぜ。

取材は終わった。
中津川銘菓の栗粉餅を食べながら、

有識者が語る軽自動車の真実、
次のスバルマガジンをおたのしみに。

川西編集長、
応援メッセージをありがとうございました。

マリオの愛機を防錆処置し、
より耐久力を高めた。
愛機の様子もご覧いただこう。
良いクルマに蘇った。
マリオおめでとう。
楽しく拝見しています。中島光です。マリオさんの有名なGC8 A型 艶っつやですね! 幾度かの困難もあった様ですが、良いコンデションを保たれていて、同じGC8乗りとして励みになります。又、有識者サミットの記事も楽しみです。・・・・来月のモンスターGC8の活躍も応援しています。
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中島さん、ありがとうございます。頑張って盛り上げます
こんばんは。
さいたま市の市川です。
マリオ高野さんの書かれた記事や動画を拝見することもありますが、
庶民目線と言いますか、非常に良い意味でインテリ臭のしない、あたたかさみたいなものを感じます。
おべっかやメーカーへの忖度を感じるジャーナリストも多いですからね、、、。
社長様とマリオさんの、ちょっぴりメンズトークな掛け合いにも、クスッと笑ってしまいました。
さいたま市の市川です。
マリオ高野さんの書かれた記事や動画を拝見することもありますが、
庶民目線と言いますか、非常に良い意味でインテリ臭のしない、あたたかさみたいなものを感じます。
おべっかやメーカーへの忖度を感じるジャーナリストも多いですからね、、、。
社長様とマリオさんの、ちょっぴりメンズトークな掛け合いにも、クスッと笑ってしまいました。
代田社長様こんばんは。
自分がGC8に乗っていたのがもう20年近く前になります。で、今でもたまに駐車してある車を見付けると「こんなに小さい…、もといコンパクトだったんだ。」なんてついつい見とれてしまいますね。余りジロジロ見てると今の御時世、無用な誤解を招きそうですが。
なのでたま~にほぼ原型を保ったGC8に出くわしたら、運転しているのが若者でも「先輩!」と呼ばさせてもらっています(笑)
自分がGC8に乗っていたのがもう20年近く前になります。で、今でもたまに駐車してある車を見付けると「こんなに小さい…、もといコンパクトだったんだ。」なんてついつい見とれてしまいますね。余りジロジロ見てると今の御時世、無用な誤解を招きそうですが。
なのでたま~にほぼ原型を保ったGC8に出くわしたら、運転しているのが若者でも「先輩!」と呼ばさせてもらっています(笑)
阿部さん、当たり前に毎日見てると、GC8ってそんな感覚なんだと改めて実感しました。どんな物でも大事にしてると魂が宿りますね。マリオの愛機も宿ってましたよ。
市川さん、おはようございます。彼は軸脚の変わらない優れた人物です。
by b-faction
| 2020-11-17 22:00
|
Comments(6)


