30年近く持つはずさ!
外されたダウンライトを見て、
強靭な作りに納得した。
強靭性が証明されるためには、
長い年月が必要だ。
安定器と水銀球さえ手に入れば、
まだ使えそうだが、
水銀を使う商品は、
徐々に廃止されている。
昨夜も泳いだ。

水曜を挟んで連続で泳ぐと、
タイムは徐々に落ちてくる。
最近、
そんな法則性を感じる。

体重は少しだけ減った。
強靭性を維持するために水泳は役立つ。
最近は泳ぎ始める前に、
プールサイドに掴まって水を蹴る。
30回ぐらい繰り返し、
それから泳ぎ始めると、
右足の弱点を看過せず意識して動かせる。
レントゲンには映らないが、
いくつかの腱が傷んでいて、
階段を下りるのに痛みを伴う。
しっかり平泳ぎすると、
その場所から痛みが霧散し快適に歩ける。
人間のカラダは思った以上に強靭なので、
常に意識して動かすことで耐久力に差が出るはずだ。
金曜なので少し急いで帰宅した。
この番組が好きなので、

金曜日は23時迄に食卓に着きたい。
なぜなら、
フジテレビの脱力タイムスを、
欠かさず見たいからだ。
面白い。
その時々によって、
番組の中身には結構当たり外れがあるので、
爆笑できるか回があるかと思えば、
えっと空振りしちゃう回もある。
基本的に芸人を弄ぶのだが、
弄ばれる側も承知の上なので、
更にその奥の奥を弄んだりして、
なかなか笑える。
ボキャブラリーの乏しい、
おバカキャラの持ち味を、
上手く食レポに引っ張り出したり、
飽きない構成が毎回楽しめる。
見る人によって、
かなり好き嫌いが分かれるだろう。
単純に笑えるんだけど、
笑えない人も結構居そうだ。
特にテレビごときを、
あまり深読みしたくない視聴者には、
この番組は不快に映るのかもしれない。
本音を言うと、
この番組が始まった頃は、
見向きさえしなかった。
時々チラリと見るけど、
何か解り難くてチャンネルすぐ変えた。
ところが、
濃いキャラを持つ専門家を起用するので、
徐々に興味が湧いてきて、
だんだん掛け合いが面白くなってきて、
今では虜になり欠かさず見る。
昨日の陣内智則も、
まあまあ面白かった。
しかし芸人と言うカテゴリーが、
最近では実に曖昧になったね。
陣内智則は明らかな芸人なんだけど、
「この後どうなるのか」という視点で見ると、
ちょっと考え込んでしまった。
芸人のカテゴリーが狂ってるね。
彼はまるでテレビ局に囲われたカエルだった。
本当に最近のテレビ番組は、
どの局でも似たようなのが溢れて、
見たくない番組が多い。
正直に言うと、
ダウンタウンの芸風は不愉快だ。
なぜあんなにテレビウケするのか、
もう全く理解できない。
民放には、
あのような素材しか使えない理由が、
何かあるのだろう。
ダウンタウンって「紙一重」の存在だよね。
なぜお茶の間を賑わせるのかな?
まずそこが民放のそういう部分が狂ってるね。
あの二人の顔を見ると、
反射的にチャンネルを変えたくなる。
脱力タイムスが終わった。
だが焼酎をまだ飲み終えていなかった。
何となくチャンネルサーフィンしていると、
嫌な臭いがしてきた。
どこからだろうか・・・・・・。

嫌な臭いがこの女から漂う。
なんじゃこれは?
この番組おかしくないか。
NHKのスタンスが問われる。
と直感的に感じた後で、
「ハハーーン」と合点がいった。
この番組のディレクターは、
かなり腹黒い奴だと読めてきた。
この世代に媚びながら、
番組を実験的に作り、
わざと不快感で記憶に残そうとしている。
利口そうなことを言ってるが、
実に底の浅い女だ。
しゃべっていることを聞いてるうちに、
反吐が出そうになったので、
NHKのHPを調べてみた。

すぐに検索出来て、
始まったばかりの深夜番組だとわかった。
地球、詰んだ?だと、
ふざけた「国語」を使うんじゃない。
腹黒いディレクターよ、
汚い媚び方を止めて、
心を入れ替えろ。
このような底の浅い芸人だけで構成し、
大衆に受けるかどうか実験後に判断するのだろう。
ヒトを舐めたような名前を付ける芸人は多いが、
この女芸人は名前も様子も気持ちが悪すぎる。
犬の名前を付けた女芸人がいる。
かでど、
彼女の芸は尊敬に値する。

これは芸術だ。
彼女の語学力にも感心した。
しっかり勉強した臭いがする。
NHKもずいぶん狡猾になった。
これでは行く先が危ぶまれるな。
ジャーナリズムと政権には、
やはり適度な緊張感がないと危ない。
そのメディアを管轄する総務省は、
当然政権寄りの姿勢になる。
けれども正義としての中立性は必要だ。
ところが総務省を担当する大臣は、
最近ロクな出自の奴が居ない。
女芸人より始末が悪い、
芸人みたいな女代議士を、
平気でトップに据えやがる。
そして魑魅魍魎とした、
出世街道を生き残って、
ロクに自らの血も流せないような輩を、
公共放送のトップに据えてリモートを試みる。
腐ってるよね。
強靭性を全く感じない刹那的な連中だ。

NHKが未来少年コナンを放送した時、
なんて純粋な放送局だと感動した。
宮崎駿を抜擢し、
作りたいように作らせた。
今でも感動を呼び覚ます名作だ
子供も大人も楽しめる、
大規模なアニメーションは日本の宝だ。
そのNHKが、
芸人でお茶を濁す番組作って、
レベルの低い「人たち」を増やすようでは悲しいね。
この女芸人の世代には、
物凄く優秀で、
その上のユトリには無い根性のある人財が多く居る。
実際SUBARUにも居るんだ。
中津スバルに来訪される若者の中にも、
「将来を背負う」だろうと、
期待させる人たちが大勢居る。
おかしな実験番組を早く消し去れ。
真っ白いノートに戻って、
腐った部分を消してしまえ。

工房の中に白いクルマが並んでいる。
漸く届いた「#」を、
ご先祖様の横に座らせた。
セラミックホワイトは、
純白なのに青く見えない。
真っ白にすると青みがかかり味が薄まる。
なるほど、
赤が入っているんだ。
塗色プロの中原さんなら、
きっと喜ぶはずだな。

B4のような体積のある車には、
膨張感のある卵色が似合うが、
ギュッと固まった高性能車には、
しゃきっとした白が似合う。
お正月になったら、
余裕をもって納車整備に取り掛かる。
暫くご辛抱下さい。
当社の#をショールームに入れるので、
WRX好きの目を楽しませることが出来そうだ。
店頭にはWRブルーのS4が、
ショールームにはセラミックホワイトのS4が仲良く揃う。
そして、
もう一つの白いクルマが整った。
2021円で売るサンバートラックが完成し、

動画の撮影も完了した。
実質的には遠方から来ることは難しいので、
抽選に参加できる人だけが申し込むことになるだろう。
オンラインや電話では受付できないので、
ご了承いただきたい。
元旦はこのサンバートラック、
2日は二代目インプレッサのスポーツワゴンだ。
そんな時を見計らったかのように、
「インプレッサの父」から美味しそうな小包が届いた。

群馬名物が箱の中から燦然と現れた。
グフフフフ。

早速一つ食べて、
隠しておこうとしたら、
息子に見つかり没収された。

写真撮る前に没収されたけど、
チョコレートがこってり塗られた美味しいラスクだ。
伊藤さん、
美味しくいただきました。
ありがとうございます。
伊藤さんの作った44Sは、
まさに強靭性を絵にかいたようなクルマだ。
インプレッサは永遠に不滅です。
底の浅いNHKのディレクターに、
是非爪の垢でも与えて欲しい。
底の浅い横文字の女芸人には、
詰めの赤でも塗ってやろうか。
二代目のWRXは、
最近凄いことになってる。
やっぱり底の厚い強靭な土台からは、
良いものが生まれるね。
本田電気さんが照明交換に来てくれた。

手際よく外していく。
冒頭のダウンライトは、
ここから外した実物だ。
全部点灯しなくなったわけでは無い。
本田さんの器具調査票を基に、

大宮君が実際の点灯状態を精査した。
二か所の不備が見つかったので、
全灯点灯している列を除き、
器具に問題が発生した列を、
全て同時に交換することを決意した。
今年は「壊」の年だから、
来年に持ち越さずゲンを直す。

新しい器具は一見綺麗だ。
外した器具を比較すると、
LEDを用いた器具の優秀性がよく解る。

次に灯体を比べてみよう。
LEDの方が省エネで寿命も長い。

発光させる理論そのものが違う世紀の発明だ。

サクサクと仕事が進み、
午前中に古いショールームの照明交換が終わった。
丁度その頃、

美味しいものが届いた。
近江の銘菓「斎藤」の最中だ。

新井さんがオイル交換に来訪され、

開田高原に向かわれた。
今頃のんびり湯に浸かって居られるだろう。

ステキなお土産をありがとうございました。

早速美味しくいただきました。

カラダに優しい味がする。
午後から新ショールームの交換が始まり、

問題のある灯具は全てLEDになった。
強靭性はまだまだ疑問だ。
実験する気はないが、
他に取るべき術がない。
例の嫌な臭いのする「女芸人」は、
最新型で小綺麗なLED照明みたいなもんだ。

そういうしか無くなった。
そのLED照明が強靭かと言うと、
決してそうでもないのが本音だ。
インプレッサハウスのように、
たまにしか使わない照明にも、
LEDを採用するしか術がない。

階段塔は特に使用頻度が低いのに、
壊れてしまって役に立たない。
本田さんに修理を頼んだ。
交換するしかないとの事なので、
新品に付け替えてもらった。
保証が効かないと言うので、
仕方がないから支払う代わりに、
故障原因を究明して欲しい頼んだ。
数か月たって答えが来た。

たまたま製品に不備があったのか、
使用環境に問題があったのかは不明だ。
ただ強靭性に不備があったのは間違いない。

小綺麗でも改良を重ねる前は、
やはり強靭性に問題がある。
こうした強靭性を重視し、

番組のストーリーテーラーや、
解説者を選び適正な番組作りを目指して欲しい。
まあ、
すっかり腹黒ディレクターの策にはまり、
番宣してしまった所が情けない。
今日は春日井から岩根さんも来訪され、
モチュールのギヤオイルを愛機に注入して頂いた。

ありがとうございました。
クルマ好きな息子さんが頼もしい。
ユトリを見て、
その下の若い人たちが奮起するのを楽しみに、
発信を続けたい。
その力を下げないよう、
お互い強靭に生きようじゃないか。
腹黒ディレクターの番宣だけでは、
めちゃくちゃ不公平なので、

こちらも宣伝したい。
この番組好きです。
それでは動画を楽しんで欲しい。