スビーチャンネル
2021年 01月 24日

楽しいクッキーを封切って、
さっそくみんなで味わった。
確かに苺の香りが漂い、

とても美味しいクッキーだった。

ラックにはエキゾースト系だけで大きな箱が4つもあり、

せっかくだから飾ろうと言う事になり、

樹脂製のサイドステップも、

マフラーの展示が効率よく進んだ。

右側の展示マフラーを点検したうえで、
そこに新たに珍しいマフラーを飾り、
処分するのは当面最も必要性の無い、

変色して切れたままだった灯具の改善も終わった。

もう一つの同じ灯具も元の場所に戻った。

壁面展示に改めた、

長谷川さんが12か月点検整備に来訪され、

皆で楽しくいただきます。

いつもありがとうございます。

皆で楽しくいただきます。

昨日スチーム洗浄が終わり、

ギャラクシーブルーのお洒落なレヴォーグだ。

最終仕上げの順番を待っている。

牛尾さんのGC8は最終仕上げの真っ最中だ。
年式を感じないNAの稀少なGC8は、
オーナーの愛情を感じる、

セブンシーターSUVも、

菅野さんのB4が鎮座し、
シャシーの整備を終えたら、
仮付けしたステアリングで場内を移動していたが、
一足先にシフトブーツが修繕完了し、

良い塩梅で元の一に戻った。

長谷川さんのアウトバックが鎮座し、

これも綺麗なエンジンベイだ。

ごった返していた工房も、

先週ヘッドセットとライブカメラを購入した理由は、


落合さん、
ありがとうございました。
昨日からスバルアルシオーネベース(SAB)で、
展示部品の補強に続いて保管方法の見直しを始めた。

それを全て降ろして開封し壁面展示に改めた。
レガシィB4用のリヤアンダースポイラーも、

箱を処分して吊るす場所を検討した。
棚の上も整頓しないと、
淀みが蓄積する。
正面の壁を彩っていた、

壁から外して価値分析したうえで処分した。
壁面に沿って並べたボディパーツも、
清掃と同時に移設して歩けるスペースを作った。
掃除機掛けたあと、
床の雑巾掛けを担当し昨日の作業は終わった。
今朝の出勤時は気温が摂氏7度と高く、
作業再開に格好の気温だった。
雨は降っていたが昨日より少なく、

初代アルシオーネのスポーツマフラーなんて、
中津スバルくらいしか作らないだろう。
最後の一本は保存車のために温存する。
最後のSVX用は、
岡田さんのSVX用としてお譲りしたので、
新旧アルシオーネシリーズでは本当にこれが最後になった。

品質の悪いものは処分することになった。

楽しめる環境に整えながら展示を続けた。

錆が目立つBL系のマフラーで、
鉄くずとして再生処理する。

LEDランプに交換され、
ひときわ明るくホワイトボディを照らす。

LED化とカバー研磨が終わり、

アルシオーネのホイールを照らしている。
ホイールのボルトの穴の間隔を見ると、
独創性を追求し続けるスバルのエッセンスが解るはずだ。
土曜日は雨の中慌しく一日が終わった。

愛機アウトバックの6気筒搭載車を預かった。
いつもありがとうございます。

石川さんがオイル交換に来訪された。


SABの改善を9時前に終えて、
工房に不要な箱などを持ち帰ると、
リフト上で宮崎さんの愛機が待っていた。

いよいよ本格的に整備が始まる。
もうしばらくお待ちください。
新しく入った下取りのレヴォーグが、
ミセス大鶴の出勤を待っていた。

かわら版発行に間に合うよう、
商品化が始まる。
修理の終わった榊原さんのXVも、

綺麗にしてお返しいたします。
もうしばらくお待ちください。
工房のリフトは4基とも埋まっている。


コンパクトな車体に高トルクエンジンを積んだ、
ハイウエイクルーザーそのものだ。

素晴らしいエンジンベイだ。
牛尾さん、
もうしばらくお待ちください。
ラギッド感にあふれる、

リフト上で整備の真っ最中だ。
スバルらしい作り込みの、
ロングセラーカーだ。
中田さん、
仕上がりをお楽しみに。
エクシーガの奥には、

リフレッシュプランが続いている。

内装の改善に取り掛かる。

ようやく純正ステアリングのレザー張替えが終わった。


新車の時よりクオリティが高まった。
今後はステアリングも積極的にリフレッシュし、
室内環境を新車の頃に蘇らせる。
一番奥のフラットリフトには、

健康診断が始まった。

オーナーの愛情を強く感じる。
新車の納車点検が順調に進み、
STIギャラリーんに鎮座した、
藤井さんのレヴォーグも完成が近づいた。

徐々に落ち着きを取り戻し、
大掛かりな整備を進める環境が整った。
いよいよ大詰めだ。
昨夜はかわら版の構成を中止して、
リハーサルに臨んだ。

この番組に協力するためなので、
オンラインに不慣れな部分をリハーサルで埋めた。
プロデューサーの藤井さんから、
「社長、生ですからね!」と念を押されたが、
自制心を失うかもしれない。
今日も色々あったからね。
と言う事で、
何を言い始めるかわからない不安を抱きながら、
とりあえず「かわら版278号」を作る。
お楽しみに。
今日はお忙しい中ありがとうございました。
お宝がきれいに整備されて並べられているのを見るのは興奮しました。
また機会がありましたらゆっくり見学させてください。
お宝がきれいに整備されて並べられているのを見るのは興奮しました。
また機会がありましたらゆっくり見学させてください。
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篠さん、ご挨拶できずすみませんでした。次のご来訪をお待ちしています。
ボクも去年やりましたよ。シフトブーツの制作と革巻きステアリング、シフトノブの張替えをDIYで。
車が古くなると内装部品なんて部品供給はとっくに無いし、張替え業者さんは案外いいお値段がするしで、本革でなくビニールレザーですが、ネットで買ってチャレンジ。
レザークラフトなんて生まれて初めてだったし、両方とも見よう見まねで、何回もやり直して素材を使い切るギリギリで何とか形になりました。
車内を外から覗くと、ステアリングやシフトノブ、ブーツがキマッてるとカッコいいじゃないですか。実際にそこがキマッているとドライビングでもステアリングやシフト操作のフォームが良くなる。ボクのは古くなってみすぼらしかったので何としてもキメてやる!と執念を燃やしてましたよ。
出来栄えは、「まあ、ナントカ」というレベルで、縫い糸の素材が違っていてあまりよくはならなかったので、まとまった時間を見つけて再チャレンジするつもりです。
車が古くなると内装部品なんて部品供給はとっくに無いし、張替え業者さんは案外いいお値段がするしで、本革でなくビニールレザーですが、ネットで買ってチャレンジ。
レザークラフトなんて生まれて初めてだったし、両方とも見よう見まねで、何回もやり直して素材を使い切るギリギリで何とか形になりました。
車内を外から覗くと、ステアリングやシフトノブ、ブーツがキマッてるとカッコいいじゃないですか。実際にそこがキマッているとドライビングでもステアリングやシフト操作のフォームが良くなる。ボクのは古くなってみすぼらしかったので何としてもキメてやる!と執念を燃やしてましたよ。
出来栄えは、「まあ、ナントカ」というレベルで、縫い糸の素材が違っていてあまりよくはならなかったので、まとまった時間を見つけて再チャレンジするつもりです。
中原さん、さすがですね。DIYのお手本を今度また見せてください。
by b-faction
| 2021-01-24 19:25
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Comments(4)


