革新的ADAとアイサイトの格差
2021年 02月 02日

最新のトレンドを感じるラベルだが、
その中身はかなり凄そうだ。
長野の大原さんに戴いた、

良い香りだ。

仕事の緊張を解きほぐす。
美味しくいただきました。
ありがとうございます。

最中の風味も素敵だった。


焦がし色も食べた。

ありがとうございます。

味噌まんじゅうも封切った。


ガツンとした濃い甘さが脳天に突き刺さる。
パソコンを見続けた後など、
気分転換に丁度良い。
美味しくいただきました。
ありがとうございます。
新しい商品が整いつつあった。

塗装の手入れで艶がまるで変わる。
単なるクリーンアップでは、
最近の汚れた空気からなる固着汚れが取れない。
駐車した場所によって、
雨染みなども付きやすく、
丁寧にポリッシャーを掛けて改善する。
なかなか根気のいる作業だが、

変化の様子を北原課長が見ていたら、
岐阜スバルの杉山君が迷惑なモノを売りに来た。
そこで、
ちょっとアドバイスしたら、
売るのを止めて手伝ってくれた。
杉山君ありがとう。
毎日があっという間に過ぎる。
昨日、
源八の大将と話した時、
彼は「明日にならないとわからない」と言ったが、
岐阜県は解除になると思っていた。
だが現実は厳しい。

人影はほんの僅かだった。
500m泳いで体重計に乗ると、
金曜日よりも200g増え、
65.4kgを指した。
ジムを開けていてくれて、
これは本当に嬉しい。
気力を維持するために体力が必要だ。
疫病を跳ね飛ばす。
色々な人たちから、
元気を分けてもらうから、
更に元気をつけてお返しする。

工房の奥の改善を続けた。
重量部品を丁寧に結索し、

ボディパーツの傷付きを未然に防ぐ。

いざと言う時に備える。
やたらと地震を心配するようだが、
不安を煽るつもりはない。
政治家たちは能天気だけど、
プール通いが癖になるように、
クラブできれいな肴と泳ぐと、
気持ち良くて癖になるのだろう。
正直なところ、
同業者にも銀座や六本木のクラブに行く事が、
凄く癒しになる人達が居るのだ。
それは癖を超えて、
もはや病気に近い人も居る。
売上も会社も規模の大きさが成長の証になり、
そこそこになったら「認められる」場所に向かう。
格差を意識した時に、
戒めに変えるか驕りを生むのか、
それは「その人」の性によるものではない。
本人と言うよりも、
むしろ育ちに根本的な理由がある。
親のせいなのだ。
中古車屋の親父も、
政治家の親父も、
基本的には愛すべき人達だ。
大目に見てあげなさい。
銀座のクラブなんて一度も行った事が無いし、
特に行きたいとも思わないが、
一旦覚えたらすごく楽しいのだろう。
一人で泳ぐ方が楽しいけど、
多分それの方が、
随分変わってるに違いない。
でもね、
やっぱり人間は昼行性の生き物だから、
闇夜に迂闊に巷を徘徊し、
雌狸穴(まみあな)にまみれると、
とっても痛い目に合うよ。
このような時に、
何か副次的な災害が起きるものだ。
ウイルスにも注意が必要だけど、
この異様なお金の動きや、
補助金に頼ることが当たり前になり、
緩んでしまった国民性を引き締める必要がある。
政治家やマスコミ連中の言うことは、
もはや全く信用できないからね。
そういう時こそ、
「何か」が起きないように、
意識して目を光らせるんだ。

スバルの小さい方の看板だけど、
捨てずに残しておいてよかった。
この建物の中に修復して取り付け、
味のある光を灯そう。
「FF」こそスバルの原点であり、
飛翔への端緒だったが、
最初のクルマは「FR」だった。
P-1の次が、
サブロクのRRで、
スバル1000のFFからAWDへと、
あらゆる駆動方式を他社に先駆けて世に出した。

今年のスバルのシンボルだろう。
一夜経って輝きを増したが、

今日も丁寧に磨き続けた。
徹底的にテストして、
動画やスチールも撮るつもりだから、
より綺麗になるよう仕込みを頼む。

12か月法定点検で来訪された。

渡部さんが蔵人を務める、
土田酒造の最新作だ。
あまり磨きすぎない米や、
悪戯に酒米ブランドを誇示せず、
普通のコメでプライドを持てないのかと、
苦々しく思うところがあった。
その思いをスカッと晴れさせてくれた。

10%しか磨きとらず、

食米で醸した酒なんだ。

生酛づくりとは恐れ入った。
明日のために活かす。
どんな味か楽しみだ。
お菓子も頂戴した。




ありがとうございました。
名古屋の長久手から、
佐藤さんが車検に来訪された。




甘みも良しの典型的和菓子だ。

たっぷり堪能いたしました。

ありがとうございます。
今日は第二駐車場で眠っていた、

朝から全員でピカピカに磨いた。
既にミセス大鶴が、
渾身の技で室内を美しく仕上げ、
走らせるための点検を待つばかりだったが、
ご存じのように仕事は満杯の状態だった。

各機能が動作するか点検した。
総合的に見ると、
十分走れる状態に整っていた。
ここには大きな格差がある。

この大きな格差の中に存在して、
その成り立ちがとても解り易い。
この中には高価なミリ波レーダー発信部が隠れている。
目で見えない所をレーダーが担う。
ここが高価なので、
そこを省いても大きな性能差の出ない、
ステレオカメラ技術を磨き抜いた。
それが後日陽の目を見て、
世界中のクルマメーカーをどよめかせた、
EyeSightの誕生に結び付いた。
そのベースとなった、
高価な技術はプレミアムエンジンと共に登場した。

【車名】
SUBARU LEGACY TOURING WAGON 30R ADAアイボリーレザーセレクション
【駆動方式】
AWD(全輪駆動)
【型式】
BPEA5DU RM
【主要諸元】
全長×全幅×全高(mm):4680×1730×1470
ホイールベース(mm):2670
トレッド前/後(mm):1495/1485
最低地上高(㎜):150
車両重量(kg):1540
最小回転半径(m):5.4
【ステアリングギヤ比】
15.0:1
【エンジン】
EZ30/水平対向6気筒3.0L DOHC24バルブ AVCS+AVLS
内径×行程(mm):89.2×80.0
圧縮比:10.7
最高出力kW(PS):184(250)/6600rpm
最大トルクN・m(kgf・m):304(31.0)/4200rpm
燃費11.0km/l(10・15モード)
税抜き新車車両本体価格
3,800,000円
【装備】
CD+MDオーディオ DVDカーナビ 濃色ガラス クリアビューパック サンルーフ サイド&カーテンエアバック
VDC+車間距離制御クルーズコントロール レザーインテリア シートヒーター ビルシュタインダンパー
リヤビューカメラ VDC対応VTD-AWD 5速スポーツシフト クイックステリングギヤレシオ
現在のレヴォーグは、
このクルマより更に3万円も安い。
新型レヴォーグのSTI SPORTを、
とても安いと言う訳が、
これで解ってもらえたかな。
さあ、
明日も原点に帰ってクルマを味わう。
お楽しみに。
美味しそうな日本酒の後に、続々とこれまた美味しそうな甘いものが…
両刀使いでられる?
2台目のスバル、気に入って乗っています。
売りたくはないか?と、ディーラーから二度も電話をもらいました。
日本車の中古がとても売れる国ですが、きっと在庫がないんですね。
コロナのせいかな。
両刀使いでられる?
2台目のスバル、気に入って乗っています。
売りたくはないか?と、ディーラーから二度も電話をもらいました。
日本車の中古がとても売れる国ですが、きっと在庫がないんですね。
コロナのせいかな。
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松村さん、お久しぶりです。質の高いブログを時々楽しんでます。確かに甘いのもお酒も適度に好きです(笑)愛車はクールグレーカーキのXVでしたよね。そちらでは何と呼ぶのでしょうか。いま日本では部品の調達に大きな問題があり生産がひっ迫して大変な事になっています。コヴィッド19も理由の一つですがそればかりではなく、人類全体が油断してましたね。
by b-faction
| 2021-02-02 21:19
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