マリオ高野と大和芋
2021年 02月 13日

人気のタタキの周りを、
湯葉豆腐やアボガドのグラタンが固める。
野菜も豊富で長距離を中津川まで走行した、
カラダに優しい特別の料理だ。

本気でむかついたと言うマリオだが、
「偽り」では無く「懐かしい」ボクサーサウンドに包まれて、
昨日はしっかり上機嫌に戻っていた。
「すびちゃん」は瞬間最大視聴率が過去最高だったらしく、
協力させて戴いた甲斐が有った。
ディレクターの藤原さん、
本当にありがとうございました。
フォレスタースポーツのホンモノ度は高く、
とても良いクルマだ。
しっかりとアシストグリップを握り、
助手席でコメントする様子に、
モータージャーナリストの風格を感じた。

これがドアに付くグリップなら、

朝みんなで整えた効果により、

生ハムのカナッペもビールに合う。


自らの経験を生かしてどのように育てるか、

山本ケイゴ師匠、

次はここで会いましょう。
あの会社を覚えているだろうか。

飯塚社長の愛機が踏みしめる、

満面の笑みを浮かべた理由は、

彼女が映った時、

マリオにサインをねだったりしたので、
しこたま飲んで有意義な会談は終了し、

何と信楽焼の湯船に潜り、

危ないよ。
そのままじゃあ死んじゃうよ。

流石に苦しかったようだ。
我に返って良かったね。

遂に目隠しも完成し、

スーパーロイヤル車検、
また会おう!

もっと「様」になるのだけれど、
どんどん取っ手に替わり、
消えていくのが残念でたまらない。
インプレッサの錆止めパックが終了し、
日が暮れて車検一日目が終わった。
アクレのディスクローターに変更を希望されたので、
その様子を翌日の取材に回し、
会談の場所をインプレッサハウスに移した。

エントランスも爽やかな環境になって、
エンジン達が嬉しそうにマリオを迎えた。
早速乾杯だ。


昨年末のL1ラリーを振り返り、
今年の参戦も誓うと同時に、
マリオのモータースポーツ参戦計画も詳しく聞いた。
果たしてコマ割り図を読むだけで車酔いするコドラを、

そこに今後の課題があるはずだ。

マリオのコドラをよろしくお願いします。

会談は大いに盛り上がり、
SUBARUを支える「群馬の雄」から届いた、
大和芋のソテーが登場した。

SUBARUを支える超優良企業だ。
あのホットプレス加工材で、
あのホットプレス加工材で、
群を抜く技術を誇る素晴らしい会社だ。
当社のラリーカーにもご支援を戴、
東亜工業の飯塚社長は、
根っからのスバリストでもある。

利根川沿いの大地を訪れ、
自ら買い出しされた大和芋の逸品だ。
大地のおおらかな香が漂う、
今がまさに旬となった大和芋は、
旧尾島町の特産品でもある。
飯塚さん、
美味しくいただきました。
ありがとうございます。
この芋を食べながら歓談中に、
マリオが随喜の涙を流すほどの、
ビッグニュースが手に入った。
スバルマガジン最新号にある、
ミセス大鶴の記事に話題が移った時だった。
彼が思わずゴクリと涎を飲み込むほど、
それは興味深い情報だった。

ミセス大鶴のお嬢さんを見たからだ。
彼女はユーチューバーとしてデビューしているが、
元々モデル並みの容姿を持つので、
居酒屋「源八」でバイト中もひときわ目立つ。
マリオのボロボロのケータイに、

マリオの指先が震える瞬間を見逃さなかった。
そんな時に仕事を終えた息子が現われ、

この話題はそこで終わりになったのだが、
猛り来る「何か」を彼は抑えられなくなったようだ。

家に帰って眠っていると、
メールの着信音が何度か響いた。
とても起きられず、
放置したまま朝になった。
メールを開いて驚いた。
マリオの自撮り画像を見た時、
最近よくある「自撮り事件」を思い出したのだ。
あの世に行く様子をユーチューバーが自撮りする動画を、
これまで何度か見たことがある。
その姿を思い出したのだ。

笑いながら自撮りしているのだ。

そのままじゃあ死んじゃうよ。
あらら、
幸せ過ぎたのね。

我に返って良かったね。
死ぬほどインプレッサハウスを好きになってくれて、
本当に嬉しくてたまらないよ。

柔らかな照明も完備した。
この露天風呂を、
最初に使ってくれたのがマリオなんだ。
あの時は、
まだ仮設のポリバスだったけど、
喜んでくれたのが本当にうれしかった。
ありがとう。
物事には終わりが無い方が、
特に好きな人にとって、
もっともっと面白いよね。

お買い上げありがとうございました。

さすが奥様、ソテーですか!
ネット中継最高でした。
また伺わせて下さいませ。
ネット中継最高でした。
また伺わせて下さいませ。
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飯塚さん、流石に違いますね。美味しくいただいてます。ありがとうございます。ぜひお越しください。お待ちしております。
初めまして。営業の大宮様にいろいろご相談しているものです。
一度伺いたいとは思っていますが、、、
先日の放送を楽しく観させていただきました。私もGC8に乗らせていただいていたこともあり、
「ガム論争?」については少し考えるところもありました。EJ20というエンジンは確かに素晴らしいエンジンでした。が、確かに、今後も「スバル」という素晴らしい技術力を持った集団の製作した車を永続的に販売していきたい、行かなくてはいけない社長の思いは大変よくわかる気がしました。要するに「立ち止まってていいのか」だと思います。一方マリオさんや僕たちユーザーの視点はもう少し違っていてややノスタルジックな一面もあり、そのあたりの考え方の違いが如実に表れていたのだと思いました。
何はともあれ、今後ともよろしくお願いいたします。
一度伺いたいとは思っていますが、、、
先日の放送を楽しく観させていただきました。私もGC8に乗らせていただいていたこともあり、
「ガム論争?」については少し考えるところもありました。EJ20というエンジンは確かに素晴らしいエンジンでした。が、確かに、今後も「スバル」という素晴らしい技術力を持った集団の製作した車を永続的に販売していきたい、行かなくてはいけない社長の思いは大変よくわかる気がしました。要するに「立ち止まってていいのか」だと思います。一方マリオさんや僕たちユーザーの視点はもう少し違っていてややノスタルジックな一面もあり、そのあたりの考え方の違いが如実に表れていたのだと思いました。
何はともあれ、今後ともよろしくお願いいたします。
山本さん、コメントありがとうございます。ぜひお出かけください。楽しみにしています。
by b-faction
| 2021-02-13 19:19
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Comments(4)


