レヴォーグのテンロクを嗜む
2021年 02月 19日

不思議な感覚だ。
かき氷なんて想像したくもないが、
アイスクリームって冬に食べる方が美味しい。

午前中は室内に居ても、

チョコレートとナッツの風味が溜まらない。

すると見る見るうちに効果を出し、

その結果、
200gだけ増えてしまい、

そこへの脚に届いたレヴォーグを選び、

融雪剤の影響では無く、
すり減るのではなく腐食してしまったので、

その部材のサンプルを北原係長が作成したので、

左右の荷台縁端を奇麗に養生したら、
長さ1750mm
さて乗ったレヴォーグは、

なかなか硬派な雰囲気を漂わせる、
インテリジェントリニアトロニックのもたらす、

優れた燃費と動力性能を兼ね備えた、
今日の朝は冷え込みが厳しく、
路上の寒暖計が摂氏マイナス8度を指していた。

カラダが強烈に冷えた。
ところが、
日差しが高まるにつれ、
気温はぐんぐん上昇し、
おまけに随分乾燥している。

美味いなぁ。
昨夜は狙い通りだった。
気を静め泳ぎの形を整えた。
2秒を取り戻すのではなく、
ターゲットタイムを見直して、
14分30秒を狙うことにした。
不調の原因の一つが、
ターンする時の水平性の欠如だと感じて、
そこを意識して泳いだ。

後3秒33に迫ることが出来た。
お弁当にして燃料補給に注意を払い、
適度におやつも食べて夜に備えた。

やはりおやつが余分で、

こちらはターゲットウエイトを上回った。
最近盛んにフェブリクの問題がメールで届く。
血管に問題が出ると注意勧告だが、
そもそも薬なんて「毒」の裏返しなので、
飲めば飲むほど負荷もかかる。
それより、
何をおせっかいに送り付けるのか、
その根拠が薄気味悪くリンクを開いたことは無い。
定期的に数値を測り、
最も有効性が高いけど、
時々飲み忘れるのもまずいらしい。
それでも尿酸結晶が関節だけでなく、
腎臓にも悪影響を加える以上、
薬と上手く付き合うしかない。
ある目的で久しぶりに取引先のトーキン工業に向かった。
中津川市はモノづくりの街なので、
様々な専門業が発達している。
そこは鉄を中心にステンレス鋼材などを、
曲げたり繋いだりするプロ集団だ。

性能確認を行った。
ほぼ最終型のSTIスポーツは、
流石に速さと質感を高いレベルで兼ね備え、
とても魅力的なクルマだった。
その性能をしっかり引き出せるよう、
城下町を中心に走らせながら、
黒いクールなレヴォーグの印象を語っている。
さて本題に戻ろう。
専門の技を求めた理由は、
先日動画で取り上げたサンバーダンプの改善を再開したからだ。
昨年末におおよそ形になったTT2は、
車検にも合格して機関性能は万全になった。
宣伝用の画像も撮り終えたので、
再びオープンカントリーR/Tをダンプに履かせ、
次の改善に取り組んだところ、
どうしても必要な材料が生じた

積んだ荷物の悪影響が大きかったようだ。

思い切って大きめに患部を切り取り、
黒錆転換剤で養生した。
全体的に安定したので、
ガルバリウム鋼板で切り取った部分を補強する。

同じように製造が可能か電話で確認し、
久木社長にアポイントメントを取って訪問した。
やはり専門分野の一角を占める会社は、
仕事が多くて忙しい。
活気ある会社に赴くと、
こちらにも良いエネルギーが乗り移る。

また次の楽しい課題を見つけよう。

幅150mmの補強材で美しく蘇らせる。

車体が黒くボルドーの内装と相性が良い。
タイヤもレグノに履き替えていて、

ドノーマルの良質車だ。

シームレスで上質なフィーリングは、
日本に置ける他の変速機の追従を許さない強さをもつ。
そして、
その優秀性を活かす極めつけのアイテムが、
レガシィ譲りのSI-DRIVEなのだ。

レヴォーグの長所を引き出すには、
その機能を熟知して飼いならすべきだ。
と言うことで、
今日はリニアトロニックと「Sモード」の、
相性の良さを動画から会得してほしい。
by b-faction
| 2021-02-19 22:00
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