レガシィツーリングワゴンの6速マニュアルはいかが?
2021年 02月 28日

首都圏限定のポッキーは豪快だ。
パッケージも洒落ている。

軽い甘さが口の中を覆う。


愛知の岳野さんからお預かりした、
サブフレームが外され、

この頑強さが魅力の根源だ。

以前の愛機を写した画像が見つかったとの事で、

軽さの5速か、

彼らがSTIに居るのだから、

袋の中にはおいしそうなお菓子がたくさん入っている。

とても楽しみだ。

愛機BG5の5速マニュアルをお預かりした。

とにかく美味しそうなんだ。
手応えのあるポッキーだ。

甘酒か。
ホワイトチョコレートにアレンジしたのだろうか。

美味しくいただきました。
奥出さん、
ありがとうございました。
6速マニュアルの旅を楽しまれたことだろう。
次回は奥様もぜひどうぞ。
お待ちしています。
スバルの「6」にはファンが多い。

SVXの整備が佳境に入った。

いよいよリヤ周りのオーバーホールを始める。

厚い鉄の塊が至る所に存在するのに、
クルマの車体重量は意外に軽い。
毒気のある6気筒もスバルらしい味を持つ。
同じようにラリーを目指した6速マニュアルも、
毒気のある味が忘れられない。
島根の吉岡さんからお便りが届いた。
6速の毒気に当てられた同志なのだ。

その雄姿をお便りに添付して頂いた。
一年前にレヴォーグを購入されたそうだが、
やはり6速の味が忘れられず、
今回の購入に繋がったと書き記されている。
もちろんレヴォーグも家族で使い分け、
楽しいスバルライフがこれから始まる。
準備は万端だ。
もう少しだけお待ちください。

毒気の6速か。
それぞれに良さがある。
ただしWRXを意識すると、
どうしても6速に拘る人も居るだろう。
そもそもこのクルマの開発に関わった人たちが、
次のWRXに連続して取り組んだ。
同じミッションを与えたのは自然の流れだろう。

何とかそこで甦らせられないものだろうか。
期待している。
素敵なお土産を戴いた。


香川から長谷川さんが来訪され、

全力でリフレッシュし、
期待に応えたい。
スバルが280馬力の5速マニュアルを出し、
それにピュアホワイトを塗った時、
なんてやる気のある会社かと感動で胸が熱くなった。
同志の願いは、
「愛着あるクルマに乗り続けたい」
ただそれだけだ。
明日から3月だ。
年度の締めを全力で迎え、
苦しかった一年を良い結果で締めくくりたい。
明日もよろしく。
by b-faction
| 2021-02-28 22:00
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