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薫風

中津川に薫風が訪れた。
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いつまでたっても綺麗だね。
竹下景子ブランドは、
そう簡単に揺るがない。

「恵那」ブランドを背負うと言う意味でも、
馬籠の第一走者に最も相応しい人選だった。

やると決めたらやろうじゃないか。
グタグタゴタクを並べるよりも、
やれる方法を考えて流石日本と胸を張ろう。
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桂川さんの納車準備が整った。
美味しいレヴォーグの味は、
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そば幸の「梅とろろ」にそっくりだ。

良い出汁、
良い打ち手、
ここまでが基幹性能だ。
そこにADASとしての「とろろ」と、
コネクトの南高梅が載っている。

そのハーモニーは、
汁一滴残らず飲み干す味だ。

まさにSTI Sportは、
スバルの車種として完全に定着した。
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専用デザインのエアロパーツは、
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スタイリッシュなレヴォーグを、
もっともっとカッコよく見せつける。
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このわずかな差が、
全体のイメージを大きく変える。

フロントからサイドに流れるラインも流麗だ。
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ストックの状態で、
ここまで整うレベルに育った。
ただし、バッチに溺れてはいけない。

スタイリッシュなエアロは最高に良いけど、
この後の「極み」も期待したい。

STIのやるべきことは、
レヴォーグのコンプリートカーを作ると同時に、
TY75の搭載を目指すことだ。

無理して85にする必要は無い。
自らがSUBARUから出資を受け、
専用にトランスミッション開発部を創設し、
レヴォーグとFFインプレッサSTIスポーツに、
マニュアルシフトを設定することだ。

ここで大切なことは、
スイートスポットを狭くして、
「なぜ」を明確にする必要がある。

CB18+TY75の気持ち良さを明確にして、
軽さを極めたことを前面に出すのだ。

そしてNAを極めることを重視し、
「未熟な自称スバリスト」達に、
「FF+TY75」はff-1の再来なんだと、
愛をこめてレクチャーするのだ。

それがSTIに求められる真の役割と言えよう。

ゴタゴタゴタクヲ並べる前に、
やれる方法を考えよう。

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そして爪を研ぐ。

RA-Rの再来に備え、
「S」の上を目指したハイスペックな「ウエポン」を極秘裏に開発し、
世間をあっと言わせてやるのだ。

無知なスバリストはまだまだ多い。

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それ以上にスバルのユトリが余りに無知だ。
そこから叩き直す役割を、
STI自らが買って出なければならぬ。

富士重工古来からの伝統である、
子会社隷属主義を自らぶち破ることだ。

今のSTIに最も期待したい、
重要課題だろう。

頼むよ。

スバルの製品も良いけど、
何台も新型車を買った挙句、
レヴォーグ、XVと乗り継いで、

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辿り着いた先がフラットシックスだ。
名古屋市から長谷川さんが、
満面の笑みを込めて、
愛機アウトバックの整備で来訪された。

6気筒を手に入れたお客様は、
皆同じように至福の表情で再来される。

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いつも美味しいお茶をありがとうございます。

次はSVX談議で盛り上がりましょう。


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高松市の長谷川さんから戴いた、

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カントリーマアムの特別仕様は、
とても濃い味がして美味しい。
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一癖あるくらいが記憶に残る。

美味しくいただきました。
作業進んでいますので、
今しばらくお待ちいただきますよう。
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草津市の大田さんから戴いた、

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多賀チーズバター焦がしワッフルは、
多賀サービスエリア上り線の限定商品だ。


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しっかり味が載って、
ぱりぱり感と相乗効果を出す、
ミルキーで香ばしいお菓子だ。

美味しくいただきました。
ありがとうございます。

新学期は順調だろうか。

学業専念だが、
またお友達を誘って出かけて欲しい。
事前に知らせて頂ければ、
五平餅を用意してお待ちしている。

沢山食べて勉強して欲しい。
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名古屋市の武山さんに戴いた、
珍しい坂角のゆかりを賞味した。

前回は名字の漢字を竹と武を誤変換し、
大変失礼いたしました。
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「ゆかり」は長時間かけて焼き上げたエビ煎餅だが、

こちらはカリッと揚げた軽快な味だ。
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旨味の高いゆかりは日本茶、
スナック感覚のさくさくはコーヒーに合う。

とても美味しくいただきました。
ありがとうございます。

四文字お菓子は幸せを運ぶね。
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熊谷市の塙さんから頂いた、
生サブレ「やわらか」のスペシャルバージョンを封切った。


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先の4つの「やわらか」は、
イチゴ、
ミルク、
ホワイトチョコときな粉、
ホワイトチョコと抹茶、
とバラエティに富んだ味だった。

この季節ごとの限定品は、
ミルク味をゴージャスにした雰囲気を持つ。
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「バターたっぷりゴールドプレーン」は、
まるでスバルが時々放つ「アドバンテージライン」の雰囲気かな。

塙さんの選択にはウンチクが潜む。

同時に戴いた、
「さくさく」は生サブレのコンセプトを、
煎餅に置き換えたブランド品だ。
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このような商品は自社ブランドで、
売り場にも暖簾を下げるような売り方が相応しい。

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まず青のりから戴いた。

トレイに載せた理由がよく解った。

齧るにしろ割るにしろ、
ホロホロと丸い破片が落ちるので、
トレイで受けて残らず食べるのだ。

つまり、
破片も惜しくなるほど美味しいのだ。

後日、大事に取って置いた昆布を食べた。
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青のりの時は気付かなかったが、
よく見ればおぼろ昆布が均一に纏わり着く。


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美味しいはずだよね。

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まさしく車種に相当する品揃えだ。
レガシィにはツーリングワゴンとアウトバック
インプレッサにスポーツとXV

そこに刺激を与える特装車を投入する。

塙さんらしい、
「問答」が込められていた。

ありがとうございます。

今日はステキなレヴォーグで「問答」している。

時間のある方は覗いて欲しい。

このクルマは、
まさに竹下景子バリの薫風だ。

凄く快適でスマートだ。
鋭い走りがまさに知的で、
上品な美しさと混ざり合う。

このレヴォーグは、
価格もお値打ちで維持費も安い。
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レギュラーガソリンで走れるし、
燃費も安定している。

動画の様に元気良く走っても、
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燃費は楽に1リットルで11kmを上回る。
左上にある燃費がブランクなのは、
うっかり一度エンジンを切ってしまったからだ。

数値は11.1と記されていた。
さあ、
ステキなレヴォーグの世界を楽しんで欲しい。

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by b-faction | 2021-04-04 22:00 | Comments(0)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


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