美味しいクルマだけど、やってはいけないことをやっている。
イベントには間に合わなかったが、

お土産センターにレアグッズを増やしたので紹介したい。
昭和の時代の香りが漂うキーホルダーだ。
もう在庫は三個しかないが、
意外に使い易くて好評だった。
そのほかにもレトロな車検証入れも、
最新版の車検証入れと並べて置いた。
コースターも好評だし、
お守りもご希望が多いので、
新たなコーナーを設置した。
今朝もイベント会場を設営した後、
クルマの磨きで一日が始まった。

クルマの質はとても高く、

磨けば磨くほど綺麗になった。
良いクルマなんだけど、

動画を撮った時から気になることが一つだけあった。
それが、
この部分だ。
改造ダンパーとスプリングに、
165/70R14のホイールを履くなんて、愚行そのもので、良いことなど皆無だ。
やっぱり見過ごせない。
原価は上がるが、交換しないと危険だ。
最近、軽キャブワゴンをリフトアップしたり、大系ホイールに交換する行為が以前にも増して目に付くようになった。
そんな事をすると、操縦安定性が大きく損なわれる。
サンバーらしい気持ち良さを維持したいなら、このような行為は慎むべきだ。
思いがけぬ美味しいお菓子を喰う時もあれば、美味しさをスポイルされガッカリする時もある。
石川さん戴いた、杉並にあるこけし屋のお菓子は、
予想以上に美味しかった。
挟まれているのはレーズンだろうか。
軽やかでありながら、
深い甘さを感じさせるのは、

正常なDiasWAGONスーパーチャージャーの味だ。
この味のサンバーに戻すためには、

リフトアップしたサスとデカすぎる靴が邪魔だ。
対策を考えなきゃな。
クルマを磨き終えて展示場に並べた。
すると白いスバルが眼前に現れた。

京都から高橋さんが、
12か月法定点検を兼ねて、
CVTF圧送交換に来訪された。

初めて見るお菓子を、
陣中見舞いに戴いた。

元気が溢れ出そうなパッケージだな。
これは楽しみだ。

皆で頂きます。
高橋さん、
ありがとうございました。

スバル仲間三人で来訪され、
スバルの文化財の見学も楽しまれた。

交換したオイルは真っ黒だったので、
帰りはさぞかし快調に飛ばせたことだろう。
またお目に掛かりましょう。
皆さん、
お元気で。

荒井さんから頂いたお菓子を封切って、

お昼ご飯のデザートにした。
美味しい。

まず絶妙なサイズが良い。
甘いけれど全体的に締まった味が素敵で、
ふわりとしてるが噛んだ時の質感も良い。
美味しくいただきました。
荒井さん、
ありがとうございます。
スタートの来場は低調だったが、
10時を過ぎると来訪が連続し、
急にあわただしくなってきた。

最近の中津川で目が離せないのは、
このフルーツ大福だ。
さすがに美味しいモノを良くご存じの原さんだけあり、
七福のフルーツ大福に目を向けられた。

フルーツ大福戦争が始まったんだ。
イベントの初日に、
やはりお得意様の本間さんが来訪され、
「S店のフルーツ大福を食べたことありますか」と聞かれた。
ありませんと言うと、
「店頭に並んでたら買うべきだ。
幻のお菓子でなかなか買えないらしい。
すぐ売り切れてしまうから」
とおっしゃる。
本間さんも食べたことがないと言う。
お菓子屋としての歴史はあるが、
和菓子店としては最も新参者なので、
ここで一発勝負を仕掛けたのかもしれない。
そんな矢先に七福のフルーツ大福とは、
流石に原さんは只者じゃないな。
七福が本気で作った、

フルーツ大福を食べてみようじゃないか。

旨っ!!!

原さん、
ありがとうございました。
皆で美味しくいただきました。
豊田市から中田さんがオイル交換に来訪された。

奥様とご一緒に、