
スバル初の量産乗用車は、
今でも太田のシンボルだ。

東京の大雲さんに戴いた、
サブロク焼きを堪能した。

どこにでもあるお菓子なのだが、
この味こそ疲れた時の心を安らげる。
美味しくいただきました。
ありがとうございます。
東京の吉野さんに戴いた、

千両箱も封切った。
なるほど、

中身はブッセかぁ。
美味しそうだ。

なるほど、
黒ゴマを活かし、
「胡麻をする」を掛け合わせたのか。

越後屋、
お主も悪よのう、フフフフ。
正に、
このフレーズにぴったりだ。
動画でファッジに触れたら、
なんとそれを思い出すお菓子を戴いた。

よく見たらテリーヌと書かれている。
なるほどフランス料理がモチーフか。

でも、
この複雑で美味しいチョコの味は、
マイアミで初めて食べたファッジを思い出した。

色々練り込まれ、
カカオの発酵臭も強めで美味しい。
二億円の年商を稼ぐはずだ。

テリーヌと言うよりも、
ドイツで一般的なフライシュケーゼを思い出した。

この味も優れてる。
勿論フライシュケーゼの味ではなく、
チョコレート菓子そのものなのだが、
この雰囲気はドイツのビュッフェを思い出させる。

小島さん、
とても美味しくいただきました。
ありがとうございます。
甘いお菓子を食べると、
ほっと心が和むね。
一日社員を無事努めた陸斗は、
緊張のためか排便サイクルが延びた。
昨日の夜は出たけど、
一回分の量だった。
なので今朝も大量に排便するかと思えば、

全く素知らぬ顔をして、
散歩中も平ちゃらだ。
さすがにご飯食べて催すかと、
少しリードしたがその気配が無い。
やはり成長につれ、
キャパが増えてきたのだろう。
さすがに、
お昼には食後に排便し、
その後も飛ぶは噛むは暴れるはと、
甘えた合い放題だった。
ボイラーの調整工事の職人さんに、
なついているのだけれど、
調子に乗ってズボンのポケットの中身を噛み始めた。
なので上のように膝に乗せ、
ここまででお終いの韻を踏ませる。
体を触れる部分をほぼ拭いたら、
「向きを変えるよ」と言うと、
体を浮かせて協力する。
よっこらしょ
向きを変えたらタオルを交換して、

目やにを丁寧に取ってやる。
ガム状態のしつこい目やにが特徴だ。
取ることを習慣にしてるので嫌がらない。
そして、
「万歳するよ」と言うと、
体を少し浮かすので、

ドッコラショ!!!
っと足の間に乗っける。
最近カメラを意識する。

ウインしたように見えるけど、
流石にこれは偶然だ。
まあ、
一番甘えられる格好だけど、
ガンと頭をのけぞらせるので、
必死で予防しながら下腹部とわきの下を丁寧に拭く。

すると、
時々仮面ライダーブラックに変身しようとするんだ(笑)
関節の関係で手がぴんと前に延びる。

何しろ飼い主に好き放題されると、
これはこれで本人には屈辱的らしい。
十分役者だけどね。

ちょっと拗ねる。
この辺りに来ると、
もう眠気モードが全開になり、

お腹に手を当てて、

スッと立ち上がる。
このままハウス直行なんだ。
飼い方にはいろいろあるので、
間違った飼い方をしてるかもしれないが、
今しかできないことを、
それが正しいと信じるならば全力でやる。
そうすると、
心が落ち着く。
初めて会って以来、
ほぼ毎日朝昼晩と続けてきたので、
絶対に悪い子にならないという自信はある。
クルマも一緒で、
新車でも中古車でも好きなクルマを全力で愛でて来たから、

触るだけで心が落ち着く。
このレヴォーグの色調は、
雨の日に見ると本当に心が落ち着かせられる。
不思議なクルマだ。
このレヴォーグ、
とってもユニークだ。
無くなってしまったのが勿体ない。
S4が誕生するまで、
もうそれほど時間はかからない。

このクルマを復活させ、
レヴォーグのベースグレードを手元に置き、

心を落ち着かせて誕生を待つ。
今日も神奈川から二組のお客様が来訪された。
朝はWRXの商談で相模原から佐藤さんが来訪され、
夕方には同じ相模原から常田さんが来訪された。
ステキなお土産を戴いた。

ありがとうございます。
今日は愛機R2で、
お父さんと開田高原を楽しまれ、
その足でオイル交換に来訪された。

ありがとうございます。
圏央道が便利になり、
埼玉も含め首都圏からのご来訪が増えた。

リフレッシュ待ちのクルマの横で、

渡邊さんのリフレッシュが佳境に入った。

丁寧に付属品を取り外し、
インパネ交換が始まった。
さあ、
明日も忙しくなりそうだ。
それではまた明日。