とても甘美なアウトバック
2022年 01月 28日
兵庫県美方郡にお住いの、
生酛造りに命を懸ける優秀な酒蔵だ。

ステキな日本酒を、

大切に戴こう。

丁度旨い鰹が手に入った。

大鹿村で買ってきたオレンジ白菜と、

東京の柳さんに戴いた、

実に適切なサイズで、

とても美味しくいただいた。

柳さん、

珍しいあられも堪能した。

これは几帳面だ。

まるでタイル張りのような配列だ。
海苔巻きから食べてみよう。

甲州銘菓の栗せんべいも封切った。

しっかりした甘さと歯ごたえ、

冷蔵庫より室内の気温が低い毎日だった。
生きた日本酒と同じだな、

振ってみても澱も無く、

正に「はよ飲め」とせかしてるようだ。

おお!

最近はワークマンがモンベルに優先することが増えた。

すると、

もう尿酸値はずっと安定し、

中性脂肪は高いが、
神経痛と言われたのはショックだったが、

先日ブログで雪の中の走行をレポートしたBPE型アウトバック、

走行距離も少なく程度は抜群だ。
井端さんに戴いた郷土の地酒を封切った。


ワインクーラーで嗜んだ。

井端さん、
ありがとうございます。

良い味の組み合わせを堪能し、
次の一品を待った。

大鹿豆腐を組み合わせた。
新聞紙をめくると、
確かに剥いて捨てなければならない葉も多かった。
けれども、
豆腐と一緒に煮ると、
普通の白菜には無い、
シャキシャキと甘味が際立つ。
これは美味だ。
まだまだ色々ストックがある。
良い買い物が出来た。
お客様からお年賀で戴いた、
お菓子も毎日楽しんでいる。

餅入り最中を味わった。



ありがとうございます。
滋賀の畔柳さんに戴いた、

雷神が涎を垂らしながら吊り上げるほど美味いらしい。

恐れ入った。
アソートでいただくと配る時に悩む。
せっかくなら、
色々味わいたいものだ。
ただ組み合わせるだけでなく、


これは香ばしい。
畔柳さん、
とても美味しく戴きました。
ありがとうございます。
東京の宮下さんに戴いた、

確かに栗の香りがする。

それに噛んだ後の口どけの良さ、
とても美味しくいただきました。
宮下さん、
ありがとうございます。
美味しいお菓子を戴きながら、
お茶を飲みたかったのだが、
生憎お湯が切れていた。
冷蔵庫にはお正月の前から溜りに溜まった乳酸菌がひしめいていた。

庫内ならば安定した温度管理なので、
賞味期限など誤差に過ぎない。

と言い聞かせればよいさ。
一月以上経っていたが、



酸味は少しきつくなっているが、
若い奴には無い奥の深い味がする。
若いヤツに無い、
奥の深いブランドに育ち続ける。
以前一度、
たまったポイントが、
ついうっかりして更新を忘れ、
全て消えた事があった。
案内は来ていたが、

作業着の品質を求めてしまう。
けれど、
所有しているモンベルは、
どれも長寿命で高性能だ。
どちらも尖った商品で、
簡単に街着にならないようだが、
意外にフィットする共通性を持つ。
ただ、
陸斗号で遠出するには遠いな。
以前ほど簡単に、
諏訪湖畔へ出かけられなくなった。
まあ、
失効しても仕方がないかと諦めた。

何と粋な計らいだろう。
熟成した良質なブランドは、
やはりファンを掴む握りどころが違うね。
モンベルさん、
ありがとうございます。
引き続きお付き合いをよろしくお願いします。
自分のカラダとの付き合いも大切だ。
陸斗との出会いの直前に、
普通の人の5倍も出ていたインスリンが、
ちゃんと元に戻ったのか、
エコー検査に合わせて調べた。

肝機能も平穏だ。

抑え込む自信がある。

コンプラ通りに薬を飲んだらけろりと消えた。
メンテナンスは大切だ。

徹底的な健康診断と、
それに合わせたメンテナンスを終えた後、
バラバラにされて隅々まで清掃が終わった。
美味しくいただきました。
このエンジンは美食家には堪らないだろうな。

6気筒に一度乗りたいスバリストならば、
このような逸品に注目するのも良かろう。
それでは、
明日もよろしく。
by b-faction
| 2022-01-28 22:00
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