人気ブログランキング | 話題のタグを見る

身の毛がよだつ

身の毛がよだつ_f0076731_20014831.jpg
今日の朝は起きた時は雨混じりだったが、
皆が出社する頃には天候が回復して、
活力朝礼が爽やかに始まった。

ブルーベリーの根元を感謝の念を抱きながら整えた。

身の毛がよだつ_f0076731_20015484.jpg
そして集めた草を全て堆肥に変えるため、
一か所に集めてシートを掛けた。
身の毛がよだつ_f0076731_20015963.jpg
ここで環境整備を進めると、
優しい気持ちになれるのだ。

身の毛がよだつようなことは無い。


いよいよ、
国道257号線バイパス接合点の改良工事が佳境に入った。

思わぬ位置に交差点が出来る。

と言うのも、
以前から勝手にこの位置にできると思い込んでいた。

身の毛がよだつ_f0076731_20020540.jpg
細い赤線が対向車の停止位置で、
赤い矢に沿って交差すると思いきや、

中央分離帯の基礎が出来上がっていた。

身の毛がよだつ_f0076731_20021080.jpg
その終わりがはるか向こうに見える。
矢印の位置だ。

こういうモノって、
作っている人たちは別にして、
出来てみないと実態が分からないね。
身の毛がよだつ_f0076731_20021691.jpg
ここで中央分離帯が切れて、
何となくどこで曲がるのか実感がつかめる。


身の毛がよだつ_f0076731_20022358.jpg
こっちの分離帯の終わりと、
向こうの分離帯の終わりが交差点なのだ。

そうなると、
今の交差点は閉鎖になる。
身の毛がよだつ_f0076731_20022929.jpg
その先にも間もなく白い基礎ができるはずなので、
そこを赤く塗ってみた。

これは走りやすくなるなと思っていたら、
左側をバイクが二台すり抜けていった。

危ない事するなと思ったら、
次のシーンで身の毛がよだった。
身の毛がよだつ_f0076731_20023613.jpg
人類は毛を失ったので、
他のもので防御しないと危険極まりない。


アメリカで発達したバイクと、
アジアのバイクは全く違う。
身の毛がよだつ_f0076731_11590752.jpg
アメリカンなバイクを、
ファッション代わりにするのは、
もしもの時に失うものが余りにも多すぎないか。

実は、
アイサイトも日米で要求性能が全く違う。

衝突安全も考え方のレベルが違う。

例えば歩行者保護エアバッグも、
アメリカでは不要だが日本では必要だ。
身の毛がよだつ_f0076731_11591522.jpg
ベトナム行った時に、
アンビリーバブルな光景に驚いたが、
そもそも速度が遅いので成り立つ光景だった。

カラダむき出しの女性ライダーは、
体力的にもこのバイクがきついようだった。

この後、
前を走るクルマの後ろで、
蛇行運転を始めたが、
煽るとかそういうのではなく、
それでカラダの軋みを癒しているように見えた。

バイクを舐めると危ないよ。

それを身を持って体験したので、
余計に身の毛がよだつ。

せっかく戴いたカラダを大事にして欲しい。
身の毛がよだつ_f0076731_20024137.jpg
今日はここまで。
また明日。


名前
URL
削除用パスワード
by b-faction | 2022-10-10 22:00 | Comments(0)

毎日の活動やスバルについてご紹介します


by b-faction