
米山さんに戴いた、
ぽっぽカステラを封切った。
そう言えば、
新潟出自の西葛西にある居酒屋に、
ポッポ焼きなるものがあった。
あの居酒屋に3年以上訪れていない。
ふっと懐かしさが胸をよぎった。

フワフワで濃い味がステキだ。
米山さん、
ありがとうございます。
とても美味しくいただきました。
名古屋から点検で来訪された、

杉本さんに戴いた、
ステキなお土産だ。
封を切る日が待ち遠しい。

お嬢ちゃんに遊んでほしくて、
表現力に乏しい陸斗が吼えに吼えた。
怖がらせてゴメンナサイ。
これに懲りずにまた来てね。
杉本さん、
ありがとうございます。
茨城から斉藤さんと小林さんが来訪され、
陸斗を可愛がって戴いた。

オトナの女性にはめっぽう弱く、
カワイイー!の「一言」でデレデレになる。
すっかりリラックスしてこの通り。
楽しいひと時をありがとうございます。
横浜から小島さんがスーパーロイヤル車検で来訪され、
久しぶりにインプレッサハウスへ移動した。

熊谷さんから戴いたコレクションを運び、

天羽さんと浅野さんから戴いた奉納品も飾った。
この日のイチオシは、

飛騨牛スジの煮込みだ。
早速乾杯。

メインは飛騨牛のたたき。

スターターは中島豆腐。
アラカルトでアボガドのチーズ焼きも!
締めは鶏肉を使ったB級グルメの「けいチャン」だ。
ステキなお土産を戴いた。

中身はクラフトジンだけど、
ちょっと面白い味が楽しめるらしい。

一夜明け、
朝日の中で封を切った。

なるほど、
これは珍しい。

酒をジンにするとは!
最近は中津川にも拡大解釈が行き渡り、
中津ジンなるものが生まれている。
ウイスキー原酒は足りないばかりだが、
ここ数年のコヴィッドで、
供給過剰なアルコールも多い。
新たなアルコホール戦略が垣間見える、
楽しい作品だ。
小島さん、
ありがとうございます。
どんなマティーニが味わえるのか。
超ドライなマティーニでも作るか。
とても楽しみだ。
犬酒場に和ジンを飾りに行き、
戻ろうとした時に、
思わぬ珍客に出会った。

近くにあった火ばさみで痛めつけない様に挟んで、
陸斗の飲み水を入れるバケツに放り込んだ。
えらい勢いで威嚇するが、
まだ幼生に見えてならない。
蝮だと直感したが、
どうも処分する気持ちになれない。
眼が可愛いからだ。

それで陸斗号に乗せて会社に連れ帰り、

息子と正体を分析した。
すると、
これは青大将だという。
ポイントは眼だという。
確かに、
悩んだ末に持ち帰った理由も眼だった。

だから、
逃がすことにした。
瓶ごとブルーベリー畑に持っていって、
草の上に寝かせた時の、
蛇の嬉しそうな姿が目に焼き付いている。
逃がしてやって本当に良かった。
この河原には、
昔から巨大な青大将が居るので、
生息環境に問題は無いはずだ。
元の場所からは遠いけど、
痩せた姿を見ると厳しかったのかもしれない。
元気でな。
青大将らしくなることを願った。
同じように、
丸丸としたSTIに蘇ることを願う。
蛇リリースした後、
無性にWRXのステアリングを握りたくなった。
今日の動画を楽しんで欲しい。
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