美味しい。

郷土料理の素晴らしいお寿司だ。
朴葉寿司と言って、
新鮮な葉を山から採って、
それぞれの家に在るレシピで作った具材を載せたすし飯を、
その葉の持つ殺菌作用を活かして帯同可能にした保存食だ。
大きすぎる木から葉を採ることは困難だなので、
丁度良いサイズの木を探し求める。
綺麗に拭いた葉を用意したら、
それぞれの包み方で仕上げる。
この朴葉寿司は、
いつも簡単に包んで茎で留める印象的な形だ。
お隣の古田さんが、
毎年届けて下さる逸品中の逸品だ。
ありがとうございます。
とても美味しくいただきました。

ステキな神奈川のお菓子を戴いた。

スバルマガジンの眞鍋編集長が来訪され、
編集部のSVXの車検を承った。
久し振りの再開なので、
積極的な情報交換で素敵な夜を過ごした。
源八はやはり最高だ。

美味い肴でスタートした。
あの凄い牡蠣も揃っていた。

楽しいひと時を共にした。

眞鍋さん、
ありがとうございます。
ゆっくり眠り、
5時に起きて外を見ると、
幸いなことに雨は降っていなかった。
陸斗を出して思いっきり走らせ、

出勤したら雨が降り出した。
何と、
日本中で降ってるのはここだけじゃないか。

イベントのスタートは、
実に厳しい雨となった。
でも、
午前中に雨は上がり、
素晴しい感謝デイがスタートした。
今日も何とか動画を撮ることが出来た。
楽しめていただけただろうか。
比較すると、
それぞれに長所があって素敵だった。
ガソリン車に贅を求めず、
割り切るスバルも素敵だ。
軽く造り込んだ脇役だけど、
ベーシックカーとして割り切ると、
主役を食う実力持ってる。
発動機メーカーの血統だな。