
久し振りにインプレッサハウスの扉を開いた。
丸五看板さんと一緒に、
「新しい提案」を具現化するためだ。

と同時に、
ステキな奉納品が届いたので、
事務所に留めていた他の奉納品と一緒に、
インプレッサハウスに運んだ。

所沢の佐々木さんから、
ステキなミニカーとビールが届いた。

インプレッサハウスに飾るよう、
入手して戴いたステキなコンポだ。
野郎のためのビールも凄い。
同封されたパンフを見て、

とてもビックリした。
所沢にはこんなに沢山の逸品があるんだ。
佐々木さんに戴いたミニカーの他に、

L1ラリー用に購入したヘルメットや、
スビーチャンネルから戴いたTシャツ、
東京の小川さんに戴いたミニカー、

小牧の田中さんに戴いたレアなプラモデルを、
一気にインプレッサハウスに納めた。
この後、
工夫して並べる必要があるけど、

まずキャリアカーをピッタリの空きスペースに納めた。
そして夜は早速ビールを楽しんだ。

薫り高いクラフトビールは、
スターターに良く合う。

佐々木さん、
とても美味しく戴きました。
ありがとうございます。

犬酒場は
いつもより早めに閉店。
翌日は出勤日だったので。

で、
今日は朝から大活躍。
東京の柳さんが愛機を迎えに来訪された。
女性が大好きなので、
側にこいこいと煩く呼ぶ。

柳さん、
可愛がって戴き有難うございます。
この後、
晴天の下、
開田高原に向かわれた。
良い夜を楽しまれた事だろう。
またお目に掛かれる日が楽しみです。

その後、
名古屋から内田さんが陸斗に会いに来訪された。
嬉しさが顔から溢れている。

いつも素敵なお土産、

ありがとうございます。
みんなで楽しませて戴きます。

実は内田さんが、
オートサロン出張中に来訪され、
いくつかお土産を戴いた。
その中に、
トヨタ博物館を訪問した記念品があった。

この手拭いは何を示唆しているのか。
みれば見るほど面白い。
トヨタは優れた社内ジャーナリストを育成し、
クルマ文化をよく勉強しているので、
こうした作品を余裕で作る。

最も古い歴史を持つ自動車メーカーを、

トヨタは子会社にして大切に育ててきた。
この「表」は決してヒエラルキーを表そうとしたわけではないだろうが、
最近の傾向から深読みしてしまう位置づけだ。

スバルの事も良く勉強していて、
別表にして引き出すほどの念の入れ方だ。

内田さん、
タイミングの良い資料をありがとう。
ニッサンは国策企業として、
乗っ取り合併も繰り返した、
巨大なコングロマリットだった、、、
そんな過去の歴史も良く解る。
歴史を学ぶことは大切で、
そこには思わぬ事実が山の様に隠れている。
インプレッサの歴史にも、
隠れた歴史が山の様に存在する。

消してはならぬこと、
埋もれさせてはならぬこと、
誤解させてはならぬこと、
山の様に横たわっている。

だから、
素晴しいんだよね。
最近は少し影が薄いけど、
このクルマの神髄を舐めちゃだめだ。
と言う事で、
今日も動画を楽しんで欲しい。
明日は原稿構成のため、
短くなるかもしれない。
頑張って続けます。
寒くなりましたので、
地震で被災された皆さん、
お体に留意され頑張ってくださいね。
このブログが、
少しでも気晴らしに役立てば幸いです。