このコンテナが大好きだ。
コンテナ埠頭に行く機会がたまにあり、
急に増え始めたこの色のコンテナが大好きになった。
時々行くセリアでも目立つ様になり、

最近せっせと買い集めて、
自宅の飾り棚がコンテナ埠頭になりかけている。
昔スバルでも面白い試みがあった。

滋賀に作った中古車拠点を、

トランスベースと名付けて、

意欲的な取り組みを始めた。

凄いなあと思った。

カッコいいけど気候変動には弱そうだ(笑)。

そんな風に思って、
スーッと見ただけで、
簡単にその場を後にした。

だけど相当な資金が投入されていることは、
その様子を見ただけですぐ分かったが、
もし失敗した時でも撤収も容易だな。
要するに試験なのだ。

そんなものが、
あちこちに並んでいて、

どこまでが本気でどこが遊びか意味不明。
スバルカスタマイズ工房が、
何とも中途半端で迷走し、
今思えば空中分解寸前だったのかな。
その数年後、
今度は福祉車両を作り始めた。
そんな事を思い出しながら、
スバルの全国統一路線の難しさを噛み締めた。
それ以上に、
スバルはグローバルでCIに苦しんでいたし、
何しろ本社の足元にある、
東京スバルは勝手なCIを進めるし、
群馬の富士オートは独自路線でウチと似たようなことをやってた。
そんな迷走期はどの企業にもつきものだね。
今の統一性は、
やはり安全と言う旗印が出来たので、
整ったんだろうね。
お土産買いに行って、
中津川の隠れた名物を入手。

にぎわい物産館には、
思わぬ木工製品もあり、
とてもバリューな価格で売られてる。
これは掘り出し物だ。

価格見て閃いたら買うと良いね。
昔作った在庫で、
今はもうできないらしい。
精度が高いステキな器だ。
そういえば、
はちみつも量は少ないがお薦めだ。

そして今の季節は、

一休さんの杣の木漏れ日に限る。

いつもより大粒なので、

食べ応えも良い。
これはとっても美味しいよ。
食べ応えのあるクルマに乗って、

中津川のお土産を入手した。
そして翌日、
スバル信州の、
もはや旗艦店と言っても過言ではない、
上田店を訪問した。
目的地には無事到着し、
店長の油井さんと有意義なひと時を過ごした。

油井さん、
お世話になりました。
またお目に掛かれる日を楽しみにしています。
そして帰路についたが、
雪に巻き込まれ、
和田峠の手前で立往生。
この続きは、
次の動画で。