暑さをバネに
2025年 07月 13日

会員に発行してひと段落だ。
これから少量生産のグッズなどを、
会員向けにリリースするのでお楽しみに。

板野さんに戴いた、
丁寧に作られ、

板野さん、

この、

参りました。

クワカミキリだ。

手で持つと「ギーギー」と鳴く。

外見と中見がかなり異なる。

何故冷蔵が必要なのか、

実に丁寧に作られたお茶請けなのだ。

とても美味しく戴きました。

想像とは中身が異なった。
包みを解くと、
なるほど。

ふわふわシットリで、

とても美味しく戴きました。

昔は夏の楽しみは梅酒だったな。

なんかそんな懐かしい香りがする、

こちらの袋は休日出勤の特権で封を切り、

このカールの美味しさが骨身にしみたぜ(笑)

花が咲き終わった花壇はすっかりおとなしくなり、

ところが、

ものの見事に、

一本一本丁寧に「おまじない」を掛けた。

見事に作戦成功だ。

お坊ちゃまは本日オフです。



これはランナーが走ったのではなく、




新しくできた中古車仕上げ棟は、

一旦仕上げたクルマでも、

西日のせいだ。

舞鶴から片山さんが車検で来訪され、

美味しそうな生菓子だ。
羽二重餅と粒あんのハーモニー、
楽しませて戴きました。

ステキなビールと、

坂口さん、

このラインが大好きだ。

フロントマスクも大切だ。

全員んで力を合わせ、


走り終え、

こちらにはアイサイトが装備され、

カラダ全体を生き生きと動かすように、
かわら版とセットしても4000円なので、
入会ご希望の方は、
ご遠慮なくHPのメールアドレスからお申し付けください。
当社のお得意さまや、
定期的にご入庫頂くリピーターさまには、
自動的に毎月かわら版を発送している。
それ以外に、
かわら版を定期購読されるお客様もいらっしゃる。
こちらは3000円で承っている。
中津川昴倶楽部メンバーズカードは、
それとは全く別なので、
お得意さまも、
かわら版購読者の方も、
改めてご入会をお勧めします。
昨日は暑くて疲れた。

もう一本の純米酒を封切った。

腰の据わった美酒だ。
とても豊かな香りと含み味、
正に芳醇な美酒だ。

美味しく戴きました。
ありがとうございます。
このアテには、
何が良いかな。
そうだ、
これが一番いいぞ。
増田さんに戴いた、
一番好きなタイプのはんぺんを炙った。

ふわふわのはんぺんが大好きなんだ。
でね、
流石だなぁって思うのは、
ふわふわのはんぺんは味もふわふわなのが多いけど、
これは違ったねぇ。

しっかりした旨味がギュッと詰まってて、
ただ単にふわふわじゃなくて、
でもふわふわなんだけど、
厚みを感じる凝縮された美味しさを持つのだ。
増田さん、
とても美味しく戴きました。
ありがとうございます。
厚みを感じる美味しさを楽しんでたら、
犬酒場に客人がやって来た。


立派な成虫だ。
果樹にとっては害虫だけど殺す気になれない。
人を襲う訳じゃないしね。
カミキリムシの幼虫を、
昔の人は炙って食べてた。
薪ストーブしか無かったので、
焚きモノ作ると出て来るんだ。
おじいちゃんは、
見つけるとそれはそれは嬉しそうに、
そっとつまんでストーブの上に置いた。
こんがりとキツネ色になるが、
それに至る過程はちょっと残酷。
今だったら涎が出そうだけど、
ちっちゃいときは、
とてもじゃないが口に入れられなかった。
下山さんに戴いた生菓子は、


開いてみて解った。
一口で食べる様なお菓子ではなく、

綺麗に四つに切って、

下山さん、
ありがとうございます。
岳野さんに戴いた生菓子も、


何が出て来るのか期待させる。

これは信玄餅の様な安倍川風ではない。
甘さの濃い餅に、
最初からきな粉をまぶしてある。
甘さに甘さが重なる素敵なお菓子だ。
岳野さん、
美味しく戴きました。
ありがとうございます。
満を持して、
常田さんに戴いた、
七賢の「粕てら」を封切った。

酒粕の印象は弱く、
それよりも、
優れたケーキを食べる様な感覚になる。

常田さん、
ありがとうございます。
雪平さんに戴いた、
梅ジュースも豪快だった。

コドモでも飲んじゃう。
最期に梅を食べると、
酔っぱらっちゃうんだ。

とてもジューシーな飲みものだ。
雪平さん、
とても美味しく戴きました。
ありがとうございます。
北野さんに戴いたカールは、
一つがサービスに回され、
オヤツの時間に花を添えた。

止められない止まらないで完食した。
水曜日はお昼ご飯を喰い損なったので、

北野さん、
ありがとうございます。
水曜日は出張の準備や様々な対応で、
花壇や犬ゲレンデの手入れが全く疎かになった。

代わりに雑草がはびこって来た。
困ったやつも現れたので、
先月の芝生改善工事の日に、
ちょっとした「おまじない」を施した。
やってる最中は猛烈な日差しだったが、
夕方雷雨が遅い土砂降りになったので、
「おまじない」は解けてしまったかと心配した。

しっかり効いていた。

狙った破竹だけが枯れている。
あちこちからニョキニョキと現れたので、


まだ出て来るはずなので、
作戦は継続だ。
これは、
長谷川さんからヒントを戴いた、
実に微妙なテクニックだ。
一つ間違うと周りの植物を痛めるので、
ネット上では伏せておく。
破竹が以前からこの場所に茂り、
とても困っていたけど、
数年前にこの斜面が崩れた時、
復旧と共に根を取り除いた。
その崩壊も、
背後にあるのは太陽電池発電所の影響だ。
点と点が線に繋がるように、
環境破壊を引き起こす。
日本における太陽電池の無法な開発に、
ホンキで歯止めをかけると同時に、
起こした問題を施工者に賠償させる、
法的枠組みが必要だ。
この時に大きな重機があるからできた、
根絶作業だった。
ところが、
強い植物は強い。
少しの根から復活を始めた。
また勢力を増すと厄介なので、
丁寧に丁寧に抑制しよう。
そんな訳で、
沢山課題があるんだ。
ところが、
犬ゲレンデは二週間近く手入れが出来てない。

今朝は、
ボールを見失うことが何度かあり、
ゲレンデの草を刈る必要がある。
丁度良い長さに雑草を刈り込んでるので、
強烈に走っても足が汚れなくなった。
ゲレンデの草刈りも大切だが、
犬エントランスの芝生養生を再開する必要がある。

改善作業直後

一昨日の様子

北原左官さんのご好意だ。
他所で芝生を剥がす工事があり、
廃棄する芝を移植してくださった。

改善作業前

改善作業後

移植して一週間
水遣りを欠かせないが、
今年は毎日シャワーがやって来るのでラッキー。
残りの問題は施肥の量とタイミング。
水曜日にじっくり取り組もう。
自動車も施肥が必要だ。

暑い事は暑いが以前に比べて、
かなり快適な環境だ。

丹念に定期メンテして、
将来の主のために身支度を整える。
一つ課題がある。
この畳んで覆われた建物は、
全体の室温上昇を抑制する必要がある。
白いペンキを塗ってもらったおかげで、
比較的外壁は蓄熱し難い。
但し二階の環境が悪い。
窓ガラスを開けて換気しても、
一緒に日差しが差し込むから暑い。
そこでブラインド設置に踏み切った。
良い機会なので、
合わせて本館にも一か所設置した。
ショールームからサービスフロントに通じる階段が、
午後になると猛烈に暑い。

ブラインド設置によって個々の室温をさげる。
エアコンの使い方にも頭を活かし、
電気代を節約しよう。
ダスターターコイズのブラインド、
きっと効果を出すばずだ。
水曜日の出張中に、

ステキなお土産を戴いた。



片山さん、
ありがとうございます。
亀山市から坂口さんが来訪され、
愛機のメンテナンスを承った。

銘菓なが餅だ。

とても美味しく戴きました。

ありがとうございます。
今朝のクリーンアップはアウトバック。

ボンネットから続くこのラインを、
丹精込めて徹底的に磨いた。

複雑な造形なので、
磨いて磨いて磨く程、
美しい顔に蘇る。

研いで研いで研ぎまくる。
するとそこに、
ステキな個性が生まれるのだ。
食べ物も、
環境も、
クルマも、
丹念に手をかけて輝きを増す。
そうして次の主が現れるのを待つ。
やりがいあるね。
さあここで、
北原部長から知らせが入った。
「長谷川さんのクルマが仕上がりました」
ヨシ!。
最終テストで状態をチェックし、
ロイヤル仕上げに移行だ。
まず、
今日の課題の撮影に取組んだ。

偶然にも同じパワーユニットのクルマが用意されていた。
このツーリングワゴンも楽しい。
3.0Rの六気筒搭載車。
なんて気持ち良く走るんだろう。

そのまますぐ車を乗り換えた。
BPE型レガシィの最終型だ。

エンジンはSIーDRIVEになっている。

丁寧に丁寧にコーナーをクリアする。
途中で外観をチェック。
すべて順調だ。
ここから登り切って、
あとは長い下りが連続する。
ブレーキ性能を確認するのに最適な場所だ。
ジャダーの発生もなく、
とてもリニアに制動力が立ち上がる。
文句なしの仕上がりだ。
あとは、
時期を見てダンパーをリフレッシュしたいね。

さあ、
まだまだ今日はこの後大切な仕事が控えている。
そう、
あの日なんだ。
それでは皆さん、
明日も宜しくお願いします。
by b-faction
| 2025-07-13 22:00
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