
SUBARUの堀常務にお目に掛かり、
アウトバックについて楽しく語り合った。
堀さんはスバルオブアメリカの会長も兼務され、
忙しい毎日を送られている中、
SOAからレオーネのぶっ飛びバージョンを運ばれたこともあり、
会場で朝から大忙しの様子だった。
堀さん、
貴重なお話を聞かせていただき、
ありがとうございました。
堀さんは終売したBT5型アウトバックを開発した責任者なので、
当然のことながら新型のウイルダネスも可愛くてしょうがないはずだ。

タイヤは米国を意識しての事だろう。
BFグッドリッチが装着されている。
前モデルのアウトバックは、
途中で隠し玉のウイルダネスが追加された。
それに対して、
こちらは最初から狙って開発されているので、
前型で得た知見や要望を余すところなく注ぎ込んでいる。

水平基調のインパネは、
やはりスッキリして見るからに使い易そうだ。

物理スイッチも綺麗に沢山レイアウトされ、
ドライバーズカーらしく機能的でカッコいい。

新しい素材だろう。
最近のスバルに共通する、
各車それぞれの個性を示すアイコンが摺り込まれている。
ぶ厚いドアに安心感を覚える。

この最大の理由はクリーンサイドシルを採用したからだ。

フォレスターで好評な裾を汚さないサイドシルを、
アウトバックも遂に採用した。

そりゃそうだよね。
SUBARU初のサイドステップが標準装備となるほど、
最低地上高が高められている。
その高さが必要か必要じゃないかの議論じゃなくて、
ウイルダネスというクルマはアメリカで生まれアメリカで育まれた、
一つの作品なのだ。
韻をしっかり守りながら、
高性能化を進めると良い。
後は日本人が付いていけるかいけないかだけで、
付いていける人が買えばよい。
安全性能は妥協してはいけないけれど、
中途半端な日本仕様を作ると、
せっかく成長したウイルダネスブランドが毀損する。

前から米国仕様のスバルについてる、
このパーツが気になって仕方が無かった。
丁寧に作り込まれていて充分市販できるレベルだ。

陸斗に使う水をペットボトルに入れてゴロゴロ積んでるので、
このタンクには強い魅力を覚える。
いいなぁ。
正に使い倒すためのスバルだね。

ぜひなるべくこのままで国内導入をお願いしたい。
レイバックと十分棲み分けが可能だ。
イベントの間も終わってからも、
皆さんからたくさんのご厚志を頂戴している。
改めて御礼申し上げます。

可児市から松山さんが来訪され、

添加剤の差し入れを戴いた。
ありがとうございます。
皆で役立たせていただきます。
東京から田中さんが来訪され、

ステキな差し入れを戴いた。

ビタミンCの補充にピッタリの、
美味しいミカンを楽しんだ。

早いシーズンにも関わらず、
とても甘くて驚いた。
田中さん、
ありがとうございます。
名古屋から加藤さんが整備の終わった愛機を迎えに来られた。

いつもお心遣いを頂き、
ありがとうございます。

珍しい和菓子だ。

しかも名古屋でしか買えない。

丁寧に包まれたわらび餅の様な外郎、
とても美味しく戴きました。

加藤さん、
ありがとうございます。
横浜から稲村さんが来訪され、

ステキなお土産を戴いた。

これは珍しい地ビールだ。
犬酒場で楽しもう。
社員にもステキなお土産を戴いた。

ハーバーの限定品、
どれも初めて見るパッケージだ。

稲村さん、
ありがとうございます。

しっかり温めて、
皆で楽しく戴きました。

稲村さん、
ありがとうございます。
名古屋から鈴木さんが愛機の点検にいらっしゃった。
S4#は抜群のコンディションで、
快音を奏でている。

いつもお心遣いを頂き、
ありがとうございます。

ステキなあられは皆の大好物だ。
味わうのが楽しみです。
鈴木さん、
ありがとうございます。
JMS2025で堀常務から、
ステキな生情報を頂戴したので、
今日も是非動画を楽しんで欲しい。
それでは、
また明日。