
パワーアップが必要だ。
週末に向けてブーストした。

王滝村の西路さんに戴いた、
貴重な酒を封切った。
ラベル見てるだけで力が湧く。
西路さん、
しっかり回復できました。
ありがとうございます。
むやみやたらに欲しがってるわけじゃない。

心身ともに、
MTのスバルを操った途端にパワーアップできるから、
スバリストの多くがMTを求めるのだ。
恵比寿に向かったもう一つの目的は、
パワーアップを共有できる男と会うためでもあった。

スバル興産の緑川部長に会って、
久し振りに楽しく語らった。
一緒にポール・マッカートニーのコンサートを見て以来なので、
もう数年ぶりになる。
当社の海外出張は、
エアチケットのコーディネートを全てこちらに託している。
スバルトラベルの亀岡部長と、
楽しく今後の計画を話す事が出来た。

お忙しい中、
ありがとうございました。
会議を終えショールームで情報を収集した。

デーンとクロストレックが存在感を示していた。
遂にTOYOがSUBARUのほぼ承認タイヤに昇格し、

TOYO好きとしては嬉しい限りだ。
長年TOYOの社員は、
「スバルさんの辞書にTOYOの文字は無い」と嘆いていたけど、
これで苦労が報われるね。
このクルマは何かな。
多分プレミアムだろう。

S:HEVのクスロストレックは何を語り掛けているのか。
この展示から思う様に意図が汲み取れない。

恵比寿のショールームで見ると、
内装の質感も抜群だ。

天井まで黒いインテリアは、
なかなかシックで趣味性が高いね。
なかなか思うようにデリバリー出来ないS:HEVだけど、
クロストレックにはM:HEVもありこちらの人気は高いので、
まだまだ存在価値は高いと感じる。
スバルもそこを意識し、
特装車の投入による需要掘り起こしを図っている。
今朝会社に着くと、

展示場にリミテッドスタイルエディションが鎮座していた。
なるほど、
恵比寿の展示車はこのイメージを出そうとしてたのか。
このクルマもブラックインテリアだ。

こうして見ると、
サンドデューンの魅力が良く解る。
よりコンテンポラリーなデザートカーキとして生まれ変わったんだ。

スポーツイエローとのコンビネーションもステキだ。
ブラックのリーフとピラーのトリムに、
とても良いコーデだね。
赤と言ったが皆に反対されて、
この新色に落ち着いた。
素直に人の意見を聞く事は、
やはりとても大切だと実感したよ。
スバルのカラー戦略、
とてもお見事だ。
数日前はブログの更改設定を誤ってご心配をおかけしました。
それでは、
明日もお楽しみに。