Laboratory
2026年 01月 20日











アメリカラリーアソシエーションの映像のご紹介をありがとうございます。
驚くことにこのWRXスポーツはレギュレーション適合のためにほぼ市販状態ですね。
もちろんロールゲージなどの補強は入っていますが、オプションのブレンボを付けることすら許されないためか普通のブレーキキャリパーと純正と同じサイズのブレーキローターなのが途中の映像からわかります。
WRCを戦い続けてきたフォード フィエスタやルノー ルーテシアなどの強力なライバルを抑えて優勝することができたのはWRXスポーツのポテンシャルの高さの証左ですね。
もちろんトラビス・パストラーナとリアノン・ゲルソミーノのテクニックやスバル・モータースポーツUSAのメカニックチームの情熱によるところも大きいです。
日本だとこういった情報も入ってきづらいのでますます本物を見抜く力が落ちますね・・・。
お返事ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
このARAタイトル獲得は普通のキャリパーで競技に対応できるぐらいの制動力が得られている証拠でもあるし、本当にブレンボ要らないですね
シートもBMW M4みたいな自社製を本気で作って、M4波のコンプリートカーで初めてSTIを名乗って欲しいものです。
今後の商品開発に期待しましょう。
お返事ありがとうございます。
おっしゃる通り春のWRX STI Sport#の展開以降に期待大です。
WRX STI Sport#は大真面目に欲しいのですが限定車の維持管理は流石に私には荷が重い(ブレンボは普段乗りでは低速で鳴いて扱いづらい、19インチは華やかな見た目だけでバネ下重量を増やすので不要だしホイール盗難の恐れもある)ので簡素な装備の標準車が望まれます。
その後がいつになるか見当もつかないので、本当に欲しいのなら申し込んだ方が良いですよ。脳内妄想して楽しむのなら無理しなくて良いのですが。限定車はとても割安になるのじゃないでしょうか。


