ユニークな新商品
2026年 02月 11日

商品も充実してきた。

この通路の角にあるドラム缶テーブルは、

ステキな色のR2が刻一刻と綺麗に仕上がっていく。


仕上がったR2を展示して、

軽自動車コーナーが一段と輝きを増した。

いくつかの改善対策を進めている。

ライトを当てて気温低下を凌いだ。

入口の前にはハット型の天板を付けた同じ缶テーブルがあり、

やっぱありこちらの方が納まりが良い。

こちらの商品展示に使い、


この時に観葉植物の元気な姿を見て、

そして奥の方へコーナーカウンターを移動した。


ドラム缶テーブルも良い感じだ。

この中に宇宙が詰まってる錯覚を起こすよ。

この新商品の企画に至った訳だ。

今回は工場がキャパいっぱいのため、
隣接する中古車仕上棟にも、
様々な工夫を凝らし魅力あるスペースに磨いている。

とても便利で臨時にモノを置くのに重宝しているが、
何となくこの場所では居心地が悪そうに見えた。
その奥ではミセス大鶴の作業が佳境を迎え、


専用のスペースが出来た事で、
彼女の仕事がまた一段と向上している。


作業に区切りがついて、
次の対象車両が届くまでの間に、

まず先日紹介した観葉植物は、

一番冷えた日曜日の朝に、
温度を高められたことは幸運だった。
この後は床に降ろして最後の厳しい寒さを切り抜ける。
その理由は後述する。
ところで冒頭のドラム缶テーブルだが、
あのタイプは天板をドラム缶の直径に合わせてある。
なので狭い場所には良いのだが、
コーナーに置くとラウンドになり角のスペースが勿体ない。
あれこれ考えてみたが、
結局のところB-factionに置く方が似合うのではないか。

結構この場所で活用されている。
そこで、
移動して見ると、



抜けた後をこの場所にずっと置いたままで、
使い道の無かったコーナーカウンターに譲った。

床に置いた方が弱らないことを知った。
同じように冷えてるはずなのに、
こちらはピンピンしているからね。


ピッタリじゃないか。
20Bの両側を護る、


さあ、
そんな具合に色々なことを柔軟性持って考察した結果、

とても軽くて丈夫なんだ。
ブラックを基調に、
ブラウンとターコイズのアクセントが素敵だね。

あまりたくさんお譲りすることができない。
いよいよ製作が始まる。
このバッグに興味のある方は、
当社ホームぺージを通してお問い合わせください。
ちなみにメールアドレスはeigyou@b-faction.comです。
明日は東京出張だ。
気を付けて行ってきます。
by b-faction
| 2026-02-11 22:00
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