中津川の「ひとまちテラス」
2026年 03月 02日

馬籠宿とは真逆のダイナミックでソリッドな歴史遺産。

これは通行手形かな。


中津川昴倶楽部の入り口に置こう。
次のドラム缶が空くまでの間、

ちょっと玄関先に置かせてもらって、

入るとカフェがあり、

自由に使えるスタンプが並び、

前田青邨の作品が飾られている。

良い写真が取れました。
ドイツで取材した画像も使って、


このクルマを操っていたら、
物凄く良い場所だ。
入場料もいらない。

面白いものを売ってるんだ。
資料館には立派な門も飾られている。
何故城郭が跡形も消えたのか、
その謎を解き明かすのも楽しいよ。
中津スバルに来訪される他府県のお客様が多いので、
是非PRさせてもらおうと考えた。

観光課に赴き、
PRに関連するものを戴いた。
英語のパンフレットもあるじゃないか。


この二重テーブルでパンフレットを紹介する。
どうぞご自由に活かして欲しい。
そしてひとまちテラスの撮影許可を頂き、
ソルテラを図書館連れて行った。
白いソルテラに似合う場所は、
ここしか無いと考えたのだ。

ひとまちテラスはできたばかりの図書館だ。
安藤館長にお手伝いいただきながら、
今月号のかわら版に載せる写真を撮影した。
ひとまちテラスは楽しい。

その前にデーンと絵画が飾られている。
その前には、

楽しい時間を過ごせるようになっている。
奥には中津川が産んだ画家のひとり、

中津川を訪れ、
街を散策したら覗いて欲しい。
そして、
興味が湧いたら是非ゆっくり楽しんで欲しい。
安藤館長、
ありがとうございます。


半年に渡って温めていた記事を書いた。
愛読者の皆さんは、
是非到着を楽しみにして欲しい。

原稿が完成して校正を待つ間、
ステキなグレーのレヴォーグを走らせた。

なぜか歴代の社長の顔が脳裏に浮かんだ。
ちょっと面白い内容なので、
富士重工の歴史に興味のある視聴者は、
YouTubeも併せて楽しんで欲しい。
明日は少しゆっくり出来そうだ。
おやすみなさい。
by b-faction
| 2026-03-02 22:00
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