BRZの走りは楽しさの究極だ
2026年 04月 29日
やはり電気自動車で速さを高めることが、












本当に楽しいのかどうかは、
評価が根本的に分かれるところだろう。

一昨日トレイルシーカーの研修を終え、
昨日そのレポートを書きがてら出勤し、
準備のできたBRZを乗り帰った。
昨日は草刈りに明け暮れ、
犬ゲレンデのコンディションを整えた。
昨年は5センチ高に刈りそろえたが、
今年は思い切って3センチにして、
刈り方も縦横の直線基調も織り込んだ。

思ったより具合が良くて、
陸斗もご機嫌だった。

今日は更に犬エントランスを、
マキタのフォーストロークで刈り込んだ。

スバルが創っただけあり、
エンジン快調で面白いように刈れるが、

明日を考え90分でやめて、

芝生の上だけレイキで整えた。

ハゲが治るように、
化成肥料を撒いて完了だ。

陸斗とブランチ食べて、
犬酒場の食材調達に向かった。

そして夕方から、
BRZの撮影に取り組んだ。

このカットスイッチが今回のキモで、
擬音をカットしてスッキリさせる。

本命はエキゾーストシステムだ。

シムスのシステムは、
丁寧に作られたセンターピースが、
大きな効果をもたらしている。

動画を見ると良く解るだろう。
久しぶりにゾクゾクした。
電気の方が優れていることは間違いない。
だけど、
このドキドキ感、
如何ともし難い。
どちらも同じ男の作品だ。
井上流の旨みは実際に買って乗らないと、
絶対に分からないだろうな。
トレイルシーカー買うことにする。
それではまた明日。
by b-faction
| 2026-04-29 22:00
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