トレイルシーカーとゲッタウエイの目論見
2026年 05月 08日
先日カナダから見学に来訪されたお客様から、
このリヤバンパーはトレイルシーカーと酷似している。


やっぱ六速マニュアルはええなぁ。

岡谷市の花岡さんが、

ステキなお土産を戴いた。

皆で楽しませて戴きます。

花岡さん、

ステキなお土産を戴いた。
いつもありがとうございます。


しっかりした手応えの最中は、

荒野を走る空想が搔き立てられる、

とても頼りになる相棒になるはずだ。

物理スイッチ沢山つけて、
今日も動画を楽しんで欲しい。

お騒がせしてごめんなさい。
現地のカタログを戴いた。

だからソルテラとは異なり、
トーイング前提で開発されたアセント同様に、
トレイルシーカーは練り込まれたんだ。

だからモーターも大きくして前後を揃えた。
国内では未発表の7人乗りアセントも、
米国において次はBEVのゲッタウエイに置き替えるらしい。

うーん、
日本では売らないだろうけど、
アンチャーテッドも含めて、
大きなBEVばかり増えるスバル大丈夫かいなと心配になる。
既に明らかになってるように次のWRXも電動かいな。
価格は高くて利益があまり出ないクルマなど、
余程の「宗教心に溢れた」経営者じゃないと、
ちょっと簡単には従えないだろうね。
先行きも明るいわけじゃない。
補助金頼みだからね。
温故知新。
軽くて簡単で気持ち良い音を出す。
オトコの野望を求め、
二頭飼いを目指すものが後を絶たない。
また一人同志が加わった。
連休前の慌しかったころにコマを戻す。

遂に6速マニュアルの相棒を手に入れ、
栄光の8輪生活が始まった。
SUVに加えFRスポーツを可愛がる。
納車式が中途半端になり、
大変失礼しました。
最近、
二頭飼いに踏み切られたお客様や、
BRZをご購入いただいたお客様には、
ご迷惑でなければ同乗して少しアドバイスを続けてる。
なので、
少しイレギュラーが生じて記念写真が撮れていない。
次回、
撮影させて戴きたく、
お許しくださいます様。



ありがとうございます。
トレイルシーカーの研修で不在中に、
滋賀から荒井さんが愛機のメンテで来訪され、



滋賀の銘菓、
とても美味しく戴きました。

いつ食べてもココロの栄養だ。
このクルマもココロの栄養になる。



明るいライトを適切に装備し、
水タンクなどをカラダに巻きつけ、
ヒッチラックも装備する。
正に、
アメリカンな楽しみ方を目指す、
とても野望を唆すクルマだ。
明日は二週間ぶりに犬社員も出勤だ。

そうそう、
この笑い顔だったんだ。
クルマから落っこちてから、
飄々とTシャツきた黒いイヌが、
サンバーと並走した時の顔だ。
みなさん、
あすは宜しくお願いします。
by b-faction
| 2026-05-08 22:00
|
Comments(0)


