何故BRZのラリーカーが不愉快なのか
2026年 05月 14日

様々なプレゼントを頂戴した。
まだまだ紹介しきれていない。
この後も引き続きお礼を述べさせていただき、
その素晴らしさを伝えたい。

レガシィオーナーの松原さんから、

大好物のミニカーも添えられ、

カラダに優しいお菓子も沢山いただいた。



松原さん、

ちょっと気に障る人が居るかもしれない。

何がこれほど違うのだろうか。

ステキなビールや梅酒にワインを戴いた。



その上、
犬社員にもご配慮いただいた。

珍しいヨーグルトに、
目を丸く輝かせた。
またお時間あれば、
どうぞ会いに来ていただきますように。

ありがとうございます。
今日の動画は昨日の続きだ。

素直に応援しろってね。
だけどね、
癪に触らないかい。
本国より米国の方がスバルブランドの、
何がホンモノで何が正しく、
継承すべきは何なのかよく知っている。
そしてコントロールもしっかりしてる。
日本じゃ「勝てない」とお手上げなのに、
アメリカじゃしっかり今年もWRXで実績を残してる。

それをもっとよく考えて欲しいんだ。
今日も動画を見て欲しい。
オブラートで包むのは嫌いなんだ。
長文になります。
小学生の頃、KP61のカタログをもらいにトヨタオートに行ったら、喜んでカタログくれたのを今でも覚えています。
免許を取った時にはトヨタの楽しめるFR車はもう無くて、レックスのツインビスカスにしようとスバルに行ったら、直結4WDのバンがいいと営業の方に言われ、2万kmくらい走り込みました。
それから、レオーネの最終型1600マイア4WDのATで機械式LSD入れ12万km。私にとっては手足のように走れました。前荷重と馬力と快適性は今の軽自動車並みでしたが、それでも楽しければいいと思います。
軽量直結4WDで十分に後輪の駆動は感じられます。
レガシィ、インプレッサ、レヴォーグは性能は良くて快適ではあるけれど、前荷重だけで1トン、ホイールベースが約2.7m、アイサイトはありがたいけど一体感という意味では物足りなかったです。
現在、BRZのZD8ATです。必要十分なサイズ、郊外中心の6万kmを平均燃費13km。
助手席の後ろには座れませんが、小柄なら3名乗車は可能です。
GR86とは違って無駄に過敏なこともなく、素直。雪道以外はスバルらしく万能に走れます。
静粛性を考えてヨコハマbBv553にしていますが、ハイグリップタイヤは必要ないと思っています。
もしこれをほぼ直結4WDにするなら前荷重は700kg以下にしてほしい。
重くするならクロストレックでいいと思います。
小学生の頃、KP61のカタログをもらいにトヨタオートに行ったら、喜んでカタログくれたのを今でも覚えています。
免許を取った時にはトヨタの楽しめるFR車はもう無くて、レックスのツインビスカスにしようとスバルに行ったら、直結4WDのバンがいいと営業の方に言われ、2万kmくらい走り込みました。
それから、レオーネの最終型1600マイア4WDのATで機械式LSD入れ12万km。私にとっては手足のように走れました。前荷重と馬力と快適性は今の軽自動車並みでしたが、それでも楽しければいいと思います。
軽量直結4WDで十分に後輪の駆動は感じられます。
レガシィ、インプレッサ、レヴォーグは性能は良くて快適ではあるけれど、前荷重だけで1トン、ホイールベースが約2.7m、アイサイトはありがたいけど一体感という意味では物足りなかったです。
現在、BRZのZD8ATです。必要十分なサイズ、郊外中心の6万kmを平均燃費13km。
助手席の後ろには座れませんが、小柄なら3名乗車は可能です。
GR86とは違って無駄に過敏なこともなく、素直。雪道以外はスバルらしく万能に走れます。
静粛性を考えてヨコハマbBv553にしていますが、ハイグリップタイヤは必要ないと思っています。
もしこれをほぼ直結4WDにするなら前荷重は700kg以下にしてほしい。
重くするならクロストレックでいいと思います。
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umeさん、こんにちは。KP61を一台だけ新車で売りました。顧問の会計士が妹に買わせると商談をくれました。けっこうカーキチな男で自分の趣味で妹の車選んでRSD迄組み込んでクルマの色はピンクを濃くしたクリムソン系でした。なかなかお洒落なスターレットでした。乗ってみろと言われ走らせたのですが、当時すでに四駆馬鹿だったので、そのクルマの何が良いのかさっぱりわかりませんでした。古くさく感じてしまったからでしょうね。リヤを滑らせてスピンターンができると喜んでいましたが、あまりそういう事に興味が無く、何じゃらほい・・・でしたね。スバルの営業さん、ユニークな人でしたね。レックスツインビスコやドミンゴフルタイム4WD、それにレオーネの3速ATロックアップシステムは、その当時の典型的な「焦り商品」。後にも先にも引けないような、行き当たりばったりの「発明」でした。いずれも問題多くて長続きしませんでした。BRZは開発した当事者が好き勝手にどこまでやれるか、究極の挑戦をするわけですから、前軸重がどうであろうが、総重量や重心高がどうであろうが、僕にはさほど興味が無いです。散々実験できるフィールドを持つ彼等が、可能な限り最適な解を見出すはずです。溜まってたものを発散するかのような花の開き方は、過去を知る身にとって恐ろしく、またヤケクソに見えて悲しいです。
by b-faction
| 2026-05-14 22:00
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